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横浜DeNAベイスターズ
 
1998年優勝当時のビジターユニフォームを彷彿とさせる、伝統ある鮮やかな“ベイスターズブルー”をメインカラーに採用した、選手同仕様(プロコレクション)のサードユニフォームシャツです。
マーキングを昇華プリント加工にすることで、軽量化を実現しています。
 
色はいいんだけど、文字が小っちゃいな〜。
 
あとやっぱり昇華プリントは安っぽく見える。もちろんユニフォームに印刷する技術は高いんだろーし、軽いんだろうけど・・・。
 
日本のプロ野球チームは全部こうなってしまうとコレクターとしては悲しいな。
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今日は、久々に丸善へ
 
週に1回はリアル本屋へ行くのを習慣にしていたが、最近ではネット(おもにアマゾン)で注文してばっかで全然行けてなかった。
 
なんか面白そうな本はないかな〜なんて探していたら、ありました。
 
ブログのタイトルでもあります、マネーヘッタチャンの「マッチポンプ売りの少女」。
 
前作の「ヘッテルとフエーテル 本当に残酷なマネー版グリム童話」を読んで、世の中のこわーいお金の話をおもしろく、そしてわかりやすく書かれていたので、今回も期待して購入してみました。
 
前作が、なかなかおもしろく期待値が高かっただけに、前作ほど点数は高くないが、第2章のコブラの魔法使いおもしろかった。
 
小説家になるっていってこんなに早く文学賞なんて取れんのかよ、なんて思っていたのだが、まあ案の定そこにはカラクリがあったみたいで・・・。
 
しかしこういったお金や経済の話は、事実をただ書き並べるだけでなく、物語り風にして書かれるとわかりやすいな〜としみじみ思った。
 
つまるところ、世の中を生きていくには、何事自分で考えて判断していかなくちゃってことね。
 

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BBMノスタルジック・コレクションVol.6
後楽園球場のラストイヤー、1987年。当時のファイターズのキャップを、忠実に復刻!

今から20年余りさかのぼる、1987年。ファンに愛された後楽園球場のラストイヤーである。ルーキー、西崎幸広が近鉄・阿波野秀幸と熾烈な新人王争いを繰り広げたこの年、小兵のベテラン、島田誠が一番打者としてチームを牽引。背番号37をつけた若かりし田中幸雄が、遊撃手としてスタメンに定着、その後の2000本安打の金字塔への歩みをスタートさせていた。

本商品は当時の納入メーカー、スポーツ玉澤が1987年のキャップを忠実に復刻。製造も当時のまま、八木下帽子が行い、両社の懐かしのメーカータグが縫いつけられている。

あらゆる意味で、ファンの記憶に刻まれた1987年。ノスタルジック・コレクションとともに、しばしタイムスリップを楽しんでみてはいかがだろう。

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買おうと思ってたら売り切れてた。

サイズLは△マークなのに、選択すると「SOLD OUT」の文字が・・・

う〜ん残念。

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