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よりぞう、本日はちょっと検査のために病院 どうも最近体調が悪いことが多いので・・・。 血液検査の結果が2・3日中に出るので、そのあとまた対策を考える予定ですが・・・。 寄る年波 さてさて〜GW食道楽旅行の続きです・・・。 ホテルの温泉でじっくりあったまった後のお楽しみは〜??? そう〜
師匠とよりぞうが今回宿泊した大型旅館である「泉慶」は 料理自慢の宿としても有名で 料理を目当てに訪れるお客様も多いそうです。 夕食会場は、泉慶の中にしつらえられた 越後料亭「旬熹楽」
基本的には「和」をベースとしながらも、それだけにとどまらず、 そこに「洋」のテーストもプラスした現代風の創作会席をいただける といううたい文句だったので、ワクワクしながら会場へむかいました。 入り口からすぐのところにしつらえられたオープンキッチンでは 今まさに板さんが調理中。 おいしそうな新鮮な食材もずらっと並んでいます。 それを横目でみつつ、奥へと進みます。 個室のまわりには石庭が作られておりライトアップされています。 お部屋の中から石庭を楽しめるお部屋もあるようです。 師匠とよりぞうが通されたのはここ 「八重桜」
おっ、おじゃましまーす・・・ まずは 生ビール 泡がうまげ〜♪ 「いただきまーす」 といきたいところだったのですが・・・ 「お部屋の係の者が只今まいりますので、 乾杯はもう少々お待ちくださいませ」 と案内してくれたおじさまがいうのでまっていたんです。 が・・・あああああ、泡が消えていく〜!!! はっ、はやくしてけろ! やっと係のお姉さんが登場。 乾杯できるけど、ちょっと泡きえちゃったし・・・クスン 気を取り直してお食事スタート 今回のお食事は 「春の香り 花の彩り 幸せを願って」 と銘打たれたコースです。 まずは先付 旬菜越後の味覚 月の丘 情景
本日のミニチュア八寸 梅豆腐に、いかのしおから、うるいにバイ貝 目にも楽しい盛り付けですね。 それに煮つけのお魚です。 お魚、なんだったかな〜? カレイかな? わすれちゃいましたが これまたいいおだしで煮られて おいしかったです。 暖雪
旬熹楽名物 春の香り サラダ鍋 あたたかな湯気のごちそう 新鮮野菜をふんだんに使った サラダ感覚でいただけるお鍋です。 ヘルシーでいいですよね〜。 また豚の出汁がでたスープが うまいっっ。 お造り
本日入荷の鮮魚より 日本海の恵み 雪氷盛り その名の通り氷の上にきれいに盛りつけられています。 新鮮でとってもイキのよいお魚にお酒もすすみます。 主菜
美味プラン お客様ご希望のお料理 のどぐろの炭火焼 こちらはお肉とお魚のどちらかを選べるのですが 師匠とよりぞうはお魚を選択。 のどぐろときましたか〜。 大好きなお魚です。 白身のお魚なのに、 とっても脂がのっていて おいしいんですよね〜ほんと。 胎内高原地ビール 新発田市の隣にある 胎内市で作られているビールだそうです。 やっぱその地にいったら その地のものをいただきたいですもんね。 冷菜
新緑仕立て メークインと豆のスープ じゃがいもの冷製スープです。 下にコンソメの ゼリーのようなものがはいっていて スープと違う食感も楽しめる一品です。 煮物
季節の炊き合わせ 懐かしい田舎料理 根菜類をやさしいおだしで煮込んであります。 確かに新潟出身じゃないしなぜだかわからないですが、懐かしいかも 揚物
季節の素材 天揚げ 春の山菜がのっています。もちろん衣サクサク それにしても盛り付けがすべてきれいです。さすが料亭! 「やっぱ日本酒のみたいし」 純米酒の中から 王紋の「夢」を注文。 新潟の酒米五百万石を 原料とした吟醸造りの純米酒です。 漫画「夏子の酒」にも登場したらしいですね、これ。 口当たりが柔らかくてこれまた飲みやすい。 あんまりおいしくてうれしくて頭にかざってみました 似合うかしら・・・? 食事
月姫ちらし寿司 ちらしずしがまるで、誕生ケーキのようや〜。 すごくきれいにもられて崩すのがもったいないほどでした。 留椀に香の物
おつけものには、わさび菜がまたもや登場。 つーんとくるけどおいしいんですよね〜。 ここで係のおねーさんが悪魔のひとこと 「白いご飯もお持ちできますので、 いくらでもおっしゃってくださいね」 炭水化物を供しながらそういうってことは 男性はやっぱり「白いご飯食べたい」 っていう方が多いのでしょうか。 「じゃっお言葉に甘えて」 と師匠ってば白いご飯をいただきました。 なんと2杯もおかわりしちゃうし(笑) 最後は 福菓子
本日のお楽しみ 至福のひととき なんともまーきれいに盛られたフルーツタルトでした。 コーヒーと一緒にいただき まさに至福でしたがな♪ これで満足できなくちゃ、うそでしょ。
こんなに食べたのに、この後、ホテル内を師匠と散歩した後、 ホテルにある飲み屋さんに軽く飲みに行きました。 よりぞうは少しばかり酩酊状態 師匠はというと・・・ あんなに食べた上にごはん2杯もいただいたのに またこんなものをたべておりました まったくもーーー |
旅飯-飲食店
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・・・昨日は飲みすぎました。 だってだって〜みりばんさんがビール半額にして提供してたんだもん。 ついでに帰ろうとしたら常連さんが2杯もごちそうしてくれて・・・。 楽しくてついついのんでたら、完全に記憶飛びました 朝気がついたら布団の中。 居間でまるーくなって寝ている珍獣を発見した師匠が保護してくれたようです。 「窮屈な場所に寝ていて、 脚がのばせなくて、すごーくいやなんだと思うんだけど でも起きるのはイヤだからそのまま我慢・・・ みたいな感じで寝てた」 だそうです。 ついでに朝電子レンジをあけたら なんだか覚えのない焼きそばがでてきました。 飲みすぎ注意!!!! ですね 反省ザル・・・うっきー 新潟「玄徳」でたんまり日本海の海の幸を堪能した後、 師匠にはどうしてもいきたいところがありました。 そう・・・ここです その名の通り、まんま 新潟にいくと米好きな師匠にとってはずせない、必ず行くお店のひとつです。 おにぎり好きのつわもの(笑)が集う店らしく レコードを残した方々のお名前が所狭しとかかれております。 なんとお店の外にまで(笑) 「すごい人がいるね〜」 とばかりに、それをみていく方々も。 お店の中にも書かれてます。 お寿司じゃなく、おにぎりをこんなに食べられる人ってすごいかも・・・。 お店はカウンターのみ。お寿司屋さん風ですね。 よりぞうはとりあえず瓶ビールをいただきました。 まだ飲むんかいってつっこまれましたが(笑) おつまみはお通しとこれ なかなかきれいなたまご焼きっす♪ 炭水化物を欲していた師匠は、さっそく「いくらと明太子」のおにぎりを注文。 おにぎりはザルにのってやってきます。 「やっぱ新潟、米がうまし」と師匠。 そしておとものなめこ汁をずずいっとすすります。 「ふー」思わずため息の師匠。 きっと冷えた体にしみわたったんでしょう。ちょっと薄着だったもんで、師匠は。 よりぞうも、おにぎりを注文。 具は何をたのんだんだっけ・・・今となっては不明・・・(笑) そして呑み助の御汁はやっぱりしじみ汁ですわね(笑) おいしく〆ました。
今日は東京競馬場で重賞「京王杯」がありましたが、 のみ疲れ、そのうえ風邪をひいたっぽいよりぞうは自宅待機。 家で「ストロングリターン」と「ガルボ」から総流しをかけたのですが 「ガルボどこっ?」っていう結果におわりました・・・チャンチャン 「そういえば師匠は ストロングリターンを主張して 東京に赴いたよな〜」と思いつつ師匠にメール。 すると・・・「 おおっ、今日は師匠に運が向いたようっすね。 それにしても、どっちかが この夫婦テレンコ成績・・・どうにかならんもんかな。 〜お店情報〜 |
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あーーー とうとうGWがおわっちまいました・・・クスン フィナーレを飾るべき昨晩は、せっかくよりぞうが儲けたというのに 旦那である師匠がダウン ご本人は「風邪」などと申しておりましたが、 きっと会社にいきたくない病を発症してもーたのでしょう よりぞうも「今」発症しかけです。 ・・・って通用しないか さて、GW旅行記にもどりましょう〜。 「できることなら時間よ戻れ〜」的な思いをこめて、 記憶を思い起こしたいと思います。 〜新潟食道楽旅行2日目の晩〜
た〜んまり儲けた師匠の財布をあてにしつつ、 1日目の晩にいったおみせいっこうの近くにお店をかまえている 魚介屋 玄徳
地元の人気店で、前日夜にうかがったときには満員御礼で入れなかったので この日はあらかじめ事前予約してからうかがいました。 予約時間より1時間も早く到着したのですが、 店主は快く迎え入れてくれました。 いつきても畳の香りにつつまれた清潔な室内です。 その御座敷に腰をおろして一息つきました。 お通しの
佐渡産モズク ここのモズク、スーパーで購入するようなモズクと違って しゃくしゃくとした食感がたまらなくおいしいんです。 佐渡産のばい貝の含煮
身に海のエキスがたっぷり詰まっています♪ うまくほじくり出すという 作業が楽しいです。 蟹を使って作られた3種類のお料理が盛られた
かに三昧 カニみそに カニクリームコロッケは 中からとろっとろのクリームが こんにちわ〜。 圧巻なのが蟹の身をふんだんに使ったかにしんじょ これでもか〜っ てくらいに蟹の身が入っているのが わかります。 口にはこぶと、 お口の中が途端にカニワールド。 蟹の甘みに 酔いしれることができます(笑) お刺身が来る前に、ここで日本酒にチェンジ 清泉 夏子物語
もちろん新潟の純米酒です。 お刺身盛り合わせ
うに、生ほたるいか、まぐろ、もちろん海老も乗っています。 新鮮で甘みのある身ですね〜。 お仕事が丁寧なので、ひとつひとつのお魚のうまさが ギョギョーっと引き出されています。 白エビ揚げ
さっくさくに揚げられた衣の中から甘みのある海老ちゃんが こにゃにゃちわです。 上品なあまみに 抹茶塩がよくあいますね。 からすみ
これまた日本酒に合う珍味ですわね〜。 でも700円ほどで提供してくれて良心的。 某新宿の寿司屋ではもっとしました。 日本酒に合う野菜類も注文 うどみそ
1日目にうどの食感、とってもファンになってしまいました。葉わさび醤油漬け
日本酒に合うつまみでしょ。 つーーんと鼻孔にぬけるこのマゾ的な感覚がす・て・き。 よりぞうの大好きな
茶碗蒸し ふかひれが入ったちょっと中華風のスープがおいしいんです。 途中から師匠に 奪われました・・・(T_T) 最後に焼き魚を
のどぐろ これも時価だから、都内で食べるともっとするかもですがここでは1500円ほど。 身に脂がのっておいしかったです。 のどが黒いからのどぐろなんですよね。 がおー いやーおいしくいただきました。
新潟にきたらココにこないと なーんかだめなんだな〜よりぞうは(笑) 〜お店情報〜 |
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本日師匠はお休みを返上して、会社にいきました 外資系なもので、日本のお休みなんて関係なく 外国の客先からメールがきてしまっていて それに対応するのに会社にいって資料を確認しなきゃならんそうです。 っちゅーわけでよりぞうは1日ぽかっと予定があいちゃったので、 運動にでもいくかな・・・。 さてよりぞう夫婦のGW食道楽の目的地の答えは、 関東の方はすぐわかったでしょうか??? 昨年9月、突然の体調不良により、新潟旅行をドタキャンしてしまったので 一昨年2009年の9月以来の訪問になります。 「甲信越は風評被害なんてないんじゃないの」 と会社の同僚にはいわれましたが 地震の後、やはり北の方にある地域は敬遠率が高いようでした。 訪れた先でヒアリングしてもみなさんがそうおっしゃってましたね 新潟は、「温泉」 そして時期によっては「競馬」があるということで、 師匠もよりぞうも喜べる要素がたっくさんつまった場所なんですよね〜。 4時間のドライブを経てホテルに到着したのが19時頃。 気温は薄手の羽織るものだけではぶるぶる震えちゃうほど寒い感じです。 衣装を間違えた師匠は、唯一もってきていたトレーナーを 寒がりのよりぞうは念のため持ってきていた厚手のコートをはおり チェックイン後に夜の街にくりだしました しかーし!!! 初日の夜、訪問しようと思っていたお店は満員御礼でアウチ・・・ 落胆ハート 次のお店に向かう途中、 ふと雰囲気のよさそうなお店を みつけました。 お客様も結構入っています。 師匠が確認すると 「空席もある」 ということなので このお店に入ることにしました。 お店の名前は
いっこう なお「ドンダケー こじんまりした店内には小上がりの座敷席と、 畳敷きで掘りごたつ式のカウンター席があります。 カウンターと小上がりは別室のような造りなので、 カウンターに座ると、小上がりで宴会があっても、 その声に邪魔されることなくゆっくり食事ができそうです 「雰囲気の良いお店だね〜。オレは好きだな」と師匠。 落胆ハート お店は店主と女将さん、もうひとり給仕担当の女性で切り盛りされているようです。 まずはとりあえずビール。 口当たりを邪魔しない 薄いガラス「うすはり」で作られた ビール用のグラスに注がれていて、 いつものより美味しく感じます。 なめたけと高野豆腐 素朴ですが、 出来合いのものをだしちゃうような お店とは違い ひとつひとつもてなしの心をこめて お料理をつくっているのだろうな〜っていうのが感じられる1品です。 うどとうるいのぬた
春の山菜ですね〜。 うどのシャリシャリとした食感とうるいの独特なぬめりと歯触りがおもしろーい。 新玉ねぎの胡麻酢サラダ
芸術的な盛り付けです こないだ「青空レストラン」で玉ねぎの特集をみて、現在玉ねぎサラダの虜です(笑) これも季節ものですもんね。 刺身盛り合わせ
まぐろ、鰆 皮はぎ肝和え 墨イカ白ミル貝 えびも入ってますかね。 なんといっても この肝のまかれた 皮はぎが絶品♪ こんなに美味しいお魚にあうものといえば日本酒です。 ここらで飲み物を日本酒にチェンジしました。 もちろん選ぶのはせっかくの新潟ですから、地元のお酒です。 純米無濾過生原酒亀口 フルーティーなのですが、 甘さがべったりしていない分、 後味はすっきり。 酒が苦手な方にも 飲みやすいと思います。 師匠がめずらしく 「おいしい」 と感想を。 鶴齢 特別純米無濾過生原酒 越淡麗 やや甘口で自己主張の強いお酒です。 師匠は一口なめただけで・・・ メニューにはなかったのですが
女将さんが勧めてくれたので 鯛のオカシラの蒸し物 肉厚でふっくらと仕上がっていて、おいしかったです。 目の周りのコラーゲンもしっかり摂取。 牡蠣の茶碗蒸し青海苔餡かけ
青海苔の餡によって 海の香りがプラスされていて 大好きな茶碗蒸しが さらにおいしくなってます。 越の鶏 鶏天ぷらカレー塩添え
越の鶏は、新潟県で植物性飼料を使って育てられている 臭みがなく、脂肪分が少ないヘルシーな鶏さんなんですね〜。 サクサクの衣がうまし〜♪ ここでまたもや日本酒 真稜 純米 辛口目で清涼感のある飲み口です。 お食事にとても合うタイプですね。 ただ師匠曰く 「一番最初のが 一番のみやす かった」 だそうですが。 最後はオカシラから出た出汁で雑炊をつくってもらっちゃいました。 あんまりおいしくて出汁までたべつくしちゃったんで 出汁があまり残っていなかったのですが、 店主が鍋にのこっていた出汁を足してくれました。 おいしかった〜。
1品毎の単価はそんなにお安くないお店なのですが、 お値段以上に満足できるお店でした。 あまり美味しくて、久々にそれに合うおいしい日本酒も たくさん堪能しちまいました。 新しいお店を発見して、店を出るころには よりぞうの落胆ハート 活力を得たので、翌日の競馬にむけてしっかり予想を・・・ のはずが、ホテルにかえったら爆睡しちゃいましたとさ まったくも〜。 〜お店情報〜 |
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さて、このグアム・レポートも今回で最後となりました。 長々とお付き合いいただきましたみなさま まことにサンキューベリィマッチでございます 〜
師匠は食欲が湧かないということだったのですが よりぞうのおなか君は 「ぐーーーー」と悲痛な叫び(笑) ひとりで出発前に またもやホテルのビュッフェに向かい しっかり腹ごしらえいたしました。 腹ごしらえをすませ部屋に戻ったら荷物の最後のパッキング。 もちろん大きなスーツケースの半分をしめる あの大量のクッキーをうまく日本に持ち込むためにです、ぐふふ 時間になってロビーに降りると、HISのお迎えがきておりました。 ガイドのお兄さんは飛行機のチケットを5人分だけ持っておりました。 あれ?なんで5人分?って不思議に思ってたずねたら 「1人だけ出なかった」とのこと。 その選ばれし1人は、なんとうちの母(笑)! ブルーになった母に、HISの陽気な現地の兄さんが 「選ばれた人なんだよ〜ラッキーね〜」 と声をかけてくれました。 とりあえずブルーになっている母を含め、みんなでお迎えのバスにのりこみ空港へ。 あれ?なぜか空港にこんなものが・・・。 後ろに飾ってある人の写真は いったいなんだろう・・・ ????? ???? いっぱい「???」を頭にうかべつつ、 取り急ぎ母についてカウンターへ。 受け付けのおねーさんに父の隣の席があいているかどうかみてもらいました。 かちゃかちゃかちゃっとみてくれて、まったく問題ナッシング。 ちゃんと席を確保してくれました。 「なんやー簡単やん」と、 やっと安堵した母の手続きを済ませ、よりぞうも自分の手続きを済ませると、 荷物を預けてさっさと出国手続きをすませました。 ぜーんぶ手続きしちゃうと出発までおひま。 残ったドルをささっとつかっちゃおうと免税店で最後のお買いもの。 レスポのバッグとか、チョコレートとかいろいろ買い込みました。 それでも小銭があまったので、師匠が 「よーし、何か飲むか食べるかしよう」 で、いざ空港のフードコートへ。 よりぞうは朝ごはんたーーーっぷりいただきましたので 飛行機の中で食べるおやつだけ購入。 バナナケーキです♪ 師匠はこちらへ バーガーキング
でっかいハンバーガー あーんどダイエットコーラと、 ポテトのセットで朝ごはん。 ご馳走様でした・・・これでドルも全部終了! でいよいよ帰国です。 飛行機に乗り込んだらすぐ機内食が・・。 あれっ? この形、これって・・・もしかして・・・。 あーーーかぶってるし(笑) 師匠ってば、がさごそ包みを開けておもむろにがぶっ。 「さっきあんなに食べたのに、食べちゃうんだ・・・」 「でもバーガーキングの方がおいしかった」と師匠。 そりゃ〜そうでしょうよ。 はい、ご馳走様でした。 それにしてもコンチの機内食ってしょぼい・・・。 その後はお昼寝タイム。 寝顔見ながら 「牛になっちゃうから、今にきっと」 おもわずつぶやきじろうです。 そうこうしていたら、あっという間に日本に到着。 あーーー楽しかった。 準備から本番まで1カ月ない中で、 バタバタで言ったグアム挙式&新婚旅行ではありましたが 楽しい思い出になりました。 提案してくれた師匠にちょっと感謝 あ・・・あの密輸した大量のクッキーですが、 没収されることなく無事持ち込めました(笑) 〜おしまい〜
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