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みなさま、おはこんばんちは〜
本日残念ながら「仕事はじめ」とあいなりましたよりぞうでんがな〜。
いや〜まったく頭がうごきまへん。
やることいっぱいあるのにねえ・・・
今日は帰りが遅くなっちまったので、思わぬ休肝日。
オールフリーで我慢しました。ぐすん・・・
実はシェラトンの近くには、
あのひょっこりひょうたん島のモデルになった島 「アルパットアイランド」があります。 シェラトンの宿泊者はここに 無料・・・うーーーん素敵な響き。
よりぞうたちはこの日の午後、ジェットスキーを体験することにしていたんですが 予約した時間まで間があったし、せっかくなので島にもいってみることにしました。 なおこの日から両家の両親とは別行動。
だって新婚旅行もかねているもんでねえ でも結局島で会っちゃいましたけど(笑)。 チャモロ族のスタッフがもってきてくれたカヌーで島にわたります。 オールをかまえる師匠。
きまってるね(笑)
スタッフのお兄ちゃんに助けられ、
頑張って
こいで〜
こいで〜
こいで〜
島に到着。
おおっここが
ひょうたん島か〜。
何かの巣穴???
ちょっとの間探索にいそしんだのですが、すぐにあきちゃいました(笑)。
シュノーケリングもすればよかったかなあ・・・。
よりぞうたちより早めに、島探索に乗り出していた両親たちが
時間になったので自力でカヌーをこいで 向こう側のホテルに戻るというのでしばらく見物。
みんなが無事ホテル側に帰った後、
よりぞうと師匠も2人でカヌー
その後はおまちかねのジェットスキー
その画像はさすがに撮影できなかったのですが
あれ、めっちゃ楽しかったです〜。 まるで水上の暴走族
最初はマシンのコントロールに苦心していたよりぞうですが、 最後にはスタッフに「上手」ってほめられるほど上達したんですよ。 えっへん
でもやっぱスタッフが出すスピードにはかないませんでしたけどね〜。 いやあ〜あれはまた体験したいなあ〜。
ビーチアクティビティを楽しんだ後は、
ちょっと休んで食べ物探索へのりだした師匠とよりぞうなのでした。 〜つづく〜
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風景&旅
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みなさま、おはこんばんちは〜
さて、グアム旅行の続きっす♪
朝食後、お迎えに来た不思議なテンションのスタッフの運転する
バスに、両親たちと一緒にのりこみホテルをスタート。
まずは海中散歩できるシーウォークの場所へ。
カラッと晴れたわけではありませんが、
なかなかの行楽日和でよかったよかった。
この橋の先に、その場所があります。
お手洗いをすませた両親をつれて、スタッフのところへと向かいました。
まずは貴重品を預け、海の中であるくためのブーツや救命胴着を装着します。
両親から先に降りていかせ、よりぞうは上でスタッフと談笑しながら待ちます。
よりぞうの番になって、スタッフから海中での耳からの空気抜きの方法をおそわり
ヘルメットを装着。
海の底へとのびる梯子をスタッフと一緒に一歩一歩おりていきます。 なんだか不思議な気分・・・。
海底に到着した後は、手すりにつかまりながら海の中を歩いていきます。
連日の雨でちょっとよどんではいましたが タイやヒラメのまいおどり、まさに竜宮城の眺め! スタッフがえさを顔の前にばらまいてくれるので、
魚を目の前で楽しむことができます。
しばらく楽しんだところで、記念写真。パチリ。
海底を満喫した後は、またもやバスで移動。
船着き場にやってきました。
今度は船にのりこみイルカさんにお会いしに海へと出ます。
そびえたつ山を背にいざ出港!
ファンキーなスタッフのトークに
笑いながら
しばらく海を航海しました。
が、いけどもいけども、
イルカさんにはあえず・・・。
イルカさんは一体どこぞ???
「1回いるか探索はおやすみしまーす。
別の遊びをしましょう」
というスタッフの号令で船はストップ。
救命胴着をつけ、まずはバナナボート
まずはゆっくりと
ボートから船が離れます。
エンジン全開
スタート〜!
ぎゅいーん。
終了〜!
あーたのしかった。
次はシュノーケリング。
これはお水大好きなよりぞうだけやりました。
師匠や両親は「パス」っていうもんで。
さあ、よりぞうはどこ(笑)?
連日の雨で水がにごっていたので
あんまりきれいにみえなくて残念でした・・・。
シュノーケリングが終わった後、
再度スタッフがイルカ捜索に乗り出しました。
が結局会えずじまい・・・。
「イルカどこ?」
と、いじける師匠(笑)
なんとまあ不運な1%に入ってしまった よりぞうたちなのでした(笑)
トビウオにはめちゃめちゃ会えたのに
イルカにはあえないまま、船着き場に帰ってきちゃいました。
「残念ですがあ、私の行いのせいではないので
せめないでねえ〜」
韓国人系の現地スタッフがお茶目に謝って、とりあえずツアーは終了。
またもやバスに乗りこみ、ホテルに帰ってきました。
さすがに1日海にでていたので、両親たちはお疲れ。
ということで、この日の夜は各自自由行動にすることにしました。
ただなぜか元気な師匠は、またもやよりぞうにお出かけ提案。
いったいどこにいくつもりやら・・・。
〜つづく〜
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新幹線はとりあえず時間通りに走りました。 もうすぐ京都に到着どす。 |
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みなさま、おはこんばんちは〜
グアム旅行の続きです。
さて、無事グアムに到着し、
ホテルへと移動するバスに乗り込んだ師匠とよりぞう。
車内からも残念ながらしとしとと降る雨が肉眼でばっちり観察できます。 かなしいっすねえ〜 数分ほどで宿泊するリゾートホテル 「シェラトンラグーナグアム」
に到着です。
このホテルは繁華街からは遠い場所にあるのですが、
雑踏から離れてゆっくり過ごしたいという師匠の願望でこちらにいたしました。 リゾートホテルらしく、もちろん作りはめっちゃ豪華で、 こういうのもたまには・・・って感じです。 ウエルカムドリンクを飲んだら
お部屋に荷物をおいて〜 すぐに式の打ち合わせへ。
最終の試着や、いろいろなオプションの話をしていたら
あっという間に2時間以上が過ぎ去っておりました。 疲れピークなよりぞうとは対照的に、やたら元気回復した師匠。
「これから街にでてみよ〜」 って言い出しました。
そりゃ〜あんだけ寝てたらね〜。
夕ご飯を食べる必要もありましたから、 とりあえず無料送迎を利用して、 繁華街の方へと繰り出す元気な師匠と ヘロヘロよりぞうなのでした。 |
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みなさま、おはこんばんちは〜
やーっとこの5泊6日のグアム旅行ネタに
着手できる時間ができました
てなことでしばらくお付き合いのほどをよろぴくです このグアム旅行、うちの師匠の なぜかしらんのですが、どーしても海外挙式にこだわっていた師匠。 ただ、なかなか休みがとれず、あれよあれよという間に5カ月。
せっかく会社がくれるっちゅー特別休暇の取得期限ぎりぎりになって やっと実現したんですよね〜。 それも出発・挙式希望日まで1カ月もない状態で、
「えいやー」と準備する羽目になりました。
それに加えて師匠ってば
「両家の両親
と言い張るもんで、
まったく海外旅行をしたことのない両親がカルチャーショックを受けないところということで 場所をグアムにしたわけです。 いざ手配会社にいったら師匠、なんだか気が大きくなったのかなんなのか
「せっかくだから5泊6日にしよう」 などと言い出すしまつ。 HISの担当の方もびっくりするくらい短い期間で、怒涛の準備開始です。 ただね、いいだしっぺの師匠は予想通りというかなんというか 「多忙」につき、2回目の打ち合わせまで同席で、 その後は両家の両親のパスポート取得など準備ケアから旅行詳細の詰めにいたるまで ほぼよりぞうが毎日 よりぞうの携帯は朝から晩まで
両親やらHISやらいろんなところからの電話がなりっぱなし
ブチブチ・・・ぶちぶち・・・ぶちぶち・・・
まっそれは脇においといて HISのおねーさんと周囲の助けもあって
なんとか準備も終わり、出発へとこぎつけたわけです。 もう準備段階でよりぞうはヘロヘロでした・・・
よりぞうたちは、現地にて17時頃から翌日のお式の打ち合わせがあったため、
11時のフライトする便にのらねばならず、朝7時頃自宅を出発、成田に向かいました。
日暮里からの成田スカイライナーに乗った後、師匠とよりぞうはもちろん爆睡 それにしてもずいぶんスカイライナーもスピードが速くなったものですね。 十分な睡眠をとる間もなく、あっという間に成田に到着です。 祝日だったので、成田はこの時間でも人がわんさかでした。 人ごみの中、コンチネンタル航空のカウンターを探し、とっとと手続き。 時間になっていざ飛行機 搭乗した瞬間、
あっという間にまた師匠は爆睡っす。
まったく、よくねるな〜。 まあお疲れなのはわかるけどね・・・。
グアムまで3時間半、 やすらかにおやすみくださいませ・・・。
グアム旅行前も仕事で
タイに出張していた師匠とは正反対で
海外へいくなんて久々だったよりぞう。 風景をたのしみつつも、
その緊張感と、
準備段階での疲れが
一気にでてきたのか、
飛行機の中で なぜか珍しく食欲が失せておりました。
機内では時間的にお昼だったので、 フライト後間もなくして機内食のお時間に。 メニューはチキンのカレー
デザートにティラミス味の
ケーキでした。
いつもなら「まってましたー」な時間なのですが。
こんなに少ないのに、よりぞうは珍しく食べきれない状態。
師匠がびっくりするほどでしたねえ。 どうしたことやら。
機内食後も眠りの森に迷い込んでおった師匠をしり目に、 入国の書類をさっさか書いたり、本を読んだりしていたら あっという間に3時間半がすぎさりGUAMに到着しました。 がっ、窓からのぞくと「しとしと」と日本で目にするようなやな感じの降雨
「・・・スコールってこんなんだっけ?」 明日の挙式のビーチフォトまでにやむんだろうか・・・などと思いつつ 悲しい目を
それに気がついた荷物をおろす作業をしていた現地のおじさんが
雨の中にこやかに手を振ってくれます
「あの・・・いや・・・まっいいか」 と手を振り返しました。
入国審査のカウンター向かったよりぞうたちを待ち受けていたのは男性の係員。 この人妙に陽気で、 「新婚?へえ〜旦那、いけてるなあ。いえーい」
などと必要以上にやったら話しかけてきます。
最後には撮影した写真の画像を見せて
「みてみて!
ここに前のカウンターで審査受けてる子供が
うつっちゃった。
ラッキーかもね」とか言い出すし。
入国監理官がこんなフランクでいいのか・・・(笑)? おかげで一気に力ぬけました。
入国審査も税関審査も何事もなく無事終わり、 HISのカウンターまでいって、手続き。 それにしても「ここ、日本?」って思うくらい日本人ばっかでしたね。 海外発の両親たちもこれなら大丈夫だろうと胸をなでおろし その後、お迎えのバスに乗り込みホテルへと向かう 師匠とよりぞうでした。 |


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