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みなさん、こんばんちわ〜
先週の競馬結果ですが、堅かったけど、弥生賞も三連単・複がばっちし当たりまして、でへへっ
後厄なはずなのに、競馬はわりと好調持続なよりぞうですニン
この調子で今週も、いけいけドンドンぱふぱふぱふ〜
コホン。
え〜さてさて、先日よりぞうが意を決して受けてまいりました、かのレーシック ・・・。
ブロ友さんの中にも、興味はあるけど、なかなか踏み出す勇気がでない・・・
なんて方が多いことかと思います。
だって、確かにそうですよね〜。
親からもらったこの体にメス(え〜正確にはレーザーですが)をいれるんですから
レーシックっていうのはですね、いわゆる最近流行りのレーザー治療なんです。
レーザー機器を使って目の角膜にふたを作って、ぱかっと開き、
眼の見え方の屈折を矯正するレーザーをあてて、
屈折力を変化させて視力を回復させるっていうものなんです。
(詳しくは品川近視クリニックのWEBサイトを見てくださいな)
もちろん、よりぞうもこの手術を受けようか受けまいか・・・
心が決まるまでには2年かかりましした。
だって、目 に万が一もしものことがあったら嫌ですもんね
でもね、そうこうしている間にも社内にどんどんレーシック体験者が増加してきて
その人たちの感動の声を聞いているうちに受ける方向に自然と心が向いていました。
めがねやコンタクトのいらない生活に・・・
そんな時、たまたまではありますが突如
「運動 したくてもできない 」「酒が飲みたくても飲めない 」っちゅー状況が生まれました。
それで毎日クサクサしていたら、なぜか妙に手術に踏み切る決意みたいなもんがでてきてしまいまして
もしかしたら今まで不運続きのよりぞうの運が
これを契機に好転するかもしれないなんていうようにも思っちまいましてね〜。
それで思い立ったが吉日とばかりにサクサクとWEBから事前適応検査の予約をして、
ついでに手術日も予約しちゃいました。それも検査の翌日に。
こうと決めたら行動はすばやいほうなんです、よりぞう。
で迎えた適応検査当日です。
会社を午後半休し、ドキドキしつつ向かったのは
有楽町駅前にあるITOCiAの13〜15Fに居を構える「品川近視クリニック」
症例数が業界でトップクラスのだったので、ここに決めました。
ついでに友人からもらった割引紹介チケットもあったし。
よりぞうが検査予約したのは平日の木曜日の夕方だったのですが、
受付にも、待合室にも平日だというのに結構人がいました。
受付を済ませ、ロッカーに荷物を入れ、名前を呼ばれるのを待ちます。
ただし完全予約制なので、間もなくして名前が呼ばれました。
カルテを持った担当の方のところに行くと、
本人かどうかの確認をするために生年月日を尋ねられます。
担当の方に西暦からにつげて、本人確認がすめばいざ検査開始です。
検査項目はものすご〜くたくさんありました。
角膜形状を測ったり、細胞の数を計測したり、眼の硬さを調べたり・・・。
もちろん「右、左」って指を指す視力検査もありーの、見え方の質の検査もありーのと、
一生分の視力検査をしたんじゃないかと思うほど。
すべての検査が終わった後、データをもとにした眼科医の診察を受けます。
所用時間はたっぷり約3時間。
とっぷり夜が更ける中、とりあえずよりぞうの眼については
どの方式の手術も受けられるという診察結果がでました。
でもやっぱり一番最新式のアマリスZレーシックがいいに決まってるだろうな〜
ということで、それに決めました
で、まだ検査用の麻酔薬が切れず、視界がぼやんとする中、
家路へとつきました。
で予定通り翌日の手術日を迎えることと、あいなったわけでございます。
〜つづく〜
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