四季の花と風景
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私は桜が大好きです
毎年桜と柿を楽しみに頑張っています
昔はそこに鰹が参加していました
大きめの鰹を一本買ってきて、さばきながら血合いの所を
ガスでさっとあぶって食べながら刺身を作ったりして
幸せを感じてました。
今は港まで買いに行けませんから桜一番です
満開の桜の下を歩くときの幸せはありません他の時間では
感じられないのです
私の家は人混みが苦手なので夜明け見物の人が来ないうちに行きます。
自分だけでは不公平なので、うちのパパゴリラも一緒に
このゴリラは一番最初の頃私が写したごりらですので
売らずに家に頑張っていてみんなのパパなのです。
この頃はどこへ行っても満員の人なので
転ぶとアウトなので自重して近所の大きなお庭の枝垂れ桜を
楽しみに拝見しています。
昔鎌倉に住んでいた時は観光客も少なく義父につれられて
お寺巡りをしたものでしたが、その頃は興味がなくて
ただ歩いて足が痛かったなどと陰でぶつぶつ言ってましたが
今になって思うと天園など歩いて良かったと思って
お義父さんゴメンありがとうね、とつぶやきます。
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ひたすら不思議フシギ!
リハビリに行き、迎えが来るまでサイゼリアに休ませてもらっていますが その途中にコンクリートから緑の芽がでているのを見つけました。 どうしたら出られるのだろうとしばし考えて写メ 一週間後の昨日こんなに大きくなっていました。 どうしたらこんな柔らかいものがコンクリートを突き破って 出られるのだろう? 不思議でしかたない。 |

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春を待ち望む気持ちなのでお雛さまを。
孫の初節句の時に、私の家の六畳間に しきたり通りに緋毛氈の七段飾りを飾りました。
良いお顔のお雛様でした。
けれども、娘は自分で作って自分の家でも祝いたいと
孫のために作ったお雛さまです。 窓際に飾って有るのを見て感動したのを覚えています
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