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昨日1月20日の参議院予算委員会で 石井一氏が前回に続き創価学会の件を糾しました。 前回(平成20年10月15日)では、 創価学会と公明党の政教一致に触れました。 創価学会の全国に1000以上もあるという豪華な創価施設で 選挙期間中は創価学会の活動を休止してでも 公明党の選挙活動をやっていたり、 その施設は税金が免除されているのに、 政党助成金を貰っている公明党の選挙活動が行なわれていることや、 その証拠の録音テープも持参していました。 さらに池田大作氏、公明党元委員長の矢野絢也氏、 並びに元参議院議員福本潤一氏をはじめ関係者を、 ぜひ国会に招致して全国民の前で疑惑を糺すべだと述べました。 今回(平成21年1月20日)は消費税や総理の漢字の読み方を追求し、 最後に公明党の政教一致について糾しました。 新聞各社が創価学会の新聞を印刷して稼いでいるので、 マスコミは創価学会に対して何も言えなくなっていることなどを発言し、 さらには前回同様、池田大作氏、矢野絢也氏、福本潤一氏たちの 国会招致をしていただきたいと、 議長にまで詰め寄りました。 この件の報道では新聞各社やテレビなどのマスコミは、 当然のように池田等の国会招致には触れず、 麻生総理の漢字も読み方のことしか報じませんでした。 漢字の読み方と創価学会の池田達の国会招致とは どちらが日本にとって重要なことでしょうか。 創価学会も世間で言われている疑惑がないというならば、 国会という国民が見ている前で、 堂々と質疑に答えたらいいのではないですか。 この池田達の国会招致については政治家達が党を超えてやっていただき、 国民に前で真実をさらけ出していただきたいものです。 石井氏もどこまで本気でやっているのかわかりませんが、 「いつになったらやるのか」 といつも大変待ち遠しいとおもうのは、私だけではないとおもいます。
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