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中国は、ほって置いても近いうちに内部から崩壊する。そしてたくさんの小さい国が生まれて・・・それを繰り返す。彼らは四大文明の発祥の地です。なぜ西洋文明に負けたか?それは身内以外を信じない国民性だから・・・日本みたいに有事の際は、おのずと団結して対処しないから、脆いのです。
[ ufo ]
2019/6/24(月) 午後 4:01
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丸山によくやったとか、神の国だとか、けっこうなクソブログだな。
[ 郷介 ]
2019/6/20(木) 午後 8:09
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「なぜ?」
それが本能だからです。
富む者からは命を奪ってでも盗む。
尊き者は自分より下になるように貶める。
これが日本以外の全世界の標準なのです。
悲しいことに。
そして今日、戦後日本教育の最大の成果が、現れてきています。
『イジメ』という形で。
日本人自体が支那韓並みに浅ましくなるかもしれません。
かって軍隊が訓練を通り越した私刑を行ったように。
つい先ごろまで企業人たちが市場と人件費に目が眩んで対支進出したように。
自虐ではなしに、現在大人あるいは老人の人たちにも考えてもらわなければなりません。
友好などありえないことを。経済協力が危険なことを。
子供たちや若者に説教をする前に。[ Ludwig.von.Wittelsbach ]
2019/6/19(水) 午後 5:13
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ちなみに原爆が投下された本当の理由は、現在では機密文書やトルーマン大統領(当時)の日記などの公開で、判明しています。
2016年8月6日放映のNHKスペシャル「決断なき原爆投下 米大統領71年目の真実」で分かりやすくまとまっています。検索をかければ出て来ますので、ぜひご覧ください。
恐るべき真の理由は、軍が「作っちゃったんだから使わなきゃ」というだけ。あとソ連への対抗。
トルーマンは実は事後承諾で、本人の日記では良心の呵責に苦しんでいたこともわかりました。[ 藤原敏史 ]
2019/6/19(水) 午前 10:42
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そもそも「戦争を終わらせるため」論がアメリカで言われ始めたのは、1952年からです。TIMEだったかLIFEだったかが、禁を破って広島と長崎の被曝の実態を、大々的な写真特集で報道し、アメリカ国内でも原爆の非人道性が大きな問題になったとことでアイゼンハワー政権が慌てて言い出した、後付けででっち上げた屁理屈にすぎません。
ただし被曝の実態の矮小化も含めて、そうしたアメリカ政府に喜んで協力して来たのもまた、当時の日本政府です。その結果、今でも「黒い雨降雨地域」の認定など、本来被爆者としてきちんと補償・保護を受けるべき人たちがないがしろにされているのも、日本政府の政策。
あと広島で確認されただけでも3万人の朝鮮人被爆者の被害も、なおざり[ 藤原敏史 ]
2019/6/19(水) 午前 10:31
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人ごとのように、読んでも理解できないのでしょうね。
可愛そうに…
[ sps***** ]
2019/6/25(火) 午前 10:31