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さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
保守の会会長 松山昭彦のブログ

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NHKニュースWEB


昨日、拙ブログで取り上げた記事に関連するので、取り上げてみたい。
 
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NHK「終戦 性暴力 語り始めた女性たち」
終戦から73回目の夏を迎えました。日本人だけで310万人が犠牲になった先の大戦では、戦争が終わったあとも、女性たちに大きな苦しみをもたらしました
 
終戦直後、旧満州や朝鮮半島から祖国を目指し、引き揚げてきた女性たち。その中には、性的暴行を受けて妊娠したまま日本にたどり着き、当時違法だった中絶手術をひそかに受けた人も数多くいました。
 
これまであまり伝えられてこなかった女性たちの苦しみを後世に伝えようと、語り始めた人たちがいます。
 
福岡県筑紫野市で毎年5月に行われている水子供養祭。かつてこの場所で、大陸からの引き揚げの途中、暴行を受け、妊娠した女性たちの中絶手術が行われていました。
 
ことしの供養祭に、特別の思いで参列した女性がいました。神奈川県から訪れた鈴木政子さん(83)です。

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鈴木さんも72年前、旧満州から博多港に引き揚げてきました。当時11歳だった鈴木さん。引き揚げの途中で弟や妹4人を亡くし、みずからも飢えに苦しみました。
 
それだけでなく、幼かった鈴木さんが目撃したのは、ソ連兵から周囲の女性に加えられた性的暴行でした。
 
女性を連れて行き、5、6人で連姦する。皆の目の前で暴行は行われました。その女性の子どももいました。(鈴木さん)
 
終戦間際の旧ソ連軍による突然の侵攻。
 
ソ連兵や現地の男性は、祖国に引き揚げようとする日本人女性に対し、性的暴行を繰り返しました
 
保養所の跡地で行われた水子供養祭に参列した鈴木政子さん。最近になって、かつて目撃した性的暴行について詳細に語るようになりました。
 
きっかけは、ともに引き揚げ、姉のように慕ってきたゆう子さん(仮名)からの告白でした。暴行を受け、この場所で中絶手術を受けたゆう子さん。亡くなる数年前に、長年隠し続けた性被害を、鈴木さんに打ち明けたといいます。
 
ゆう子さんは『私も言わなきゃね。言おう、もういいよね』と言いました。私は、それを聞いて『真実だから、書いて記録に残さなければならない』と思ったんです。(鈴木さん)
 
鈴木さんは、ゆう子さんから聞き取った内容を一冊の本にまとめました。暴行による望まない妊娠であっても、自分の体の中で育っていく命に愛着も覚える、葛藤。これまで語られてこなかった女性たちの心情を克明につづりました。

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「きっと青い眼の子だろう」「でも半分は私の血を受け継いで、こうして動いている」 「どうしたらいいのだろう」(本からの抜粋)

 
お腹の中の子は動くでしょ。それなのに抹殺しなければならない。強姦された子どもでも、自分の一部。半分は自分でしょ。だから自分を捨てるような感じだったのでしょう。(鈴木さん)
 

「耳の底に残っている赤ちゃんの産声」「謝っても謝っても涙が止まらない」(本からの抜粋)

 
性被害を受け、戦後を生き抜くために、痛みに耐えて手術を受けた女性たち。さらに子どもの命を奪った罪悪感を抱え、何重もの苦しみを、胸の奥に抱え続けていたのです。
 
なかったことにはできない。戦争が原因でこんなことも起きるんです。こんな苦しみを味わった人がいたのよっていうことを多くの人たちに知ってほしいですね。(鈴木さん)
 

女性たちは性被害について語ることはなく、被害の補償もありませんでした。戦争は、戦場に行った男性はもとより、一般市民にも凄惨な被害をもたらします。

 
先の大戦では、ソ連兵だけでなく、国内で進駐軍による性被害もありました。また、旧日本軍による現地女性への加害があったという証言も残されています。
 
こうした状況は、過去の話ではありません。ミャンマー軍によるロヒンギャの女性への性暴力、過激派組織IS=イスラミックステートによるものなど、世界の紛争現場では、今も女性が被害を受け続けています。
 

終戦から73年。戦争のない世の中を次世代の子どもたちに残すために、今ようやく語り始めた女性たちの声を受け止め、向き合っていかなければならないと強く感じています。社会部記者小林さやか

(平成30815 NHKニュースWEB)。
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「先の大戦では、ソ連兵だけでなく、国内で進駐軍による性被害もありました。また、旧日本軍による現地女性への加害があったという証言も残されています」と報じるNHK
 
これを読んで何か不自然さや意図を感じないか?
 
昨日、拙ブログを読まれた方は分かったはずである。
 
ここには朝鮮人の「ち」の字もないのだ。
 
日本人女性へのレイプは朝鮮人が一番多いことが、当時、堕胎した保養所の「現状報告書」に書かれている。
 
このNHKの記者はその事実を見逃したのか?
 
それとも局の在日上司から「朝鮮人のことは書くな」と指示されているのか?
 
「こうした状況は、過去の話ではありません」としてロヒンギャの女性への性暴力や過激派組織ISについて取り上げているが、なぜ朝鮮人によるライタイハンを書かない?
 
今や「性暴力」といえば「朝鮮人」、「朝鮮人」といえば「性暴力」が常識である。
 
ここには「旧日本軍による現地女性への加害があったという証言」とある。朝鮮人のことは隠して書かず、旧日本軍を持ち出すNHK
 
しかも確たる“証拠”がないから“証言”と書いている。
 
この“証言”というのはお金欲しさに嘘を言っている“虚言”ではないのか。
 
ここに出てくる「鈴木政子」という人物は反日左翼系にばかり出ている怪しい人物である。
 
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特に反日の朝日新聞や東京新聞に取り上げられたり、今年の815日には在日反日局のTBSNEWS23」に特集で出ていた(下画像)。その模様を「朝日新聞にも入社できない出来の悪い人間が書く」と言われている「リテラ」が書いている。→ http://lite-ra.com/2018/08/post-4193.html
 
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NHKはじめ反日左翼勢力は鈴木政子著『語らなかった女たち』を一生懸命宣伝しているが、よほど売れないようだ。
 
この著書には「きっと青い眼の子だろう」と書いてあるが、「きっと朝鮮顔の子だろう」というのが真実でないのか。
 
終戦後の日本女性の悲惨さは朝鮮人を一切語らないというのでは真実は何も見えてこない。
 
なぜそこを強調するかというと、そこを知らないから、今も日本人女性は朝鮮人に同じような目に遭っているのだ。

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毎年、815日が近付くと「戦争の悲惨さ」を報じるが、それが過ぎると戦争のことは語られなくなる。
 
しかし、我々日本人にとって大切なのは終戦後にもある。
 
日本との併合で「これで朝鮮も日本と同じ一等国になった」と思っていた朝鮮人は終戦を機に一夜で変わった。
 
朝鮮人の本音は「独立したい」「日本への反発」と言うよりも、朝鮮人の事大主義の考えが大きい。
 
「戦争に負けた日本とは一緒にやっていけない」と、勝った方や強い方になびくのが朝鮮人である。
 
朝鮮人は「自分達は日本人でなくなったので、敗戦国日本の法令に従う義務はなく、我々は戦勝国に準ずる国民だ」として不法行為をなして治安を乱した。
 
しかし、昭和209月の「マッカーサー検閲30項目」の中に、なぜか”朝鮮人への批判が禁止”されたため、終戦直後からの朝鮮人犯罪の記録が残っておらず、何もなかったことになっている。
 
ただ、当時の日本人は朝鮮人の数々の悪行を見て知っていた。
 
朝鮮人は通りすがりの日本人に言いがかりをつけて集団暴行したり、無銭飲食は当たり前。白昼に目についた日本人女性を路上で集団強姦していた。
 
こういう光景は日常茶飯事である。
 
また、終戦後の警官は一切の銃器の所持が許されず、丸腰の警官は朝鮮人に叩きのめされたため、警察も朝鮮人の悪行を見て見ぬ振りをした。
 
さらに朝鮮人は武装解除された日本軍の歩兵銃や拳銃を盗み、約3万人の朝鮮人が「朝鮮進駐軍」を名乗って無差別に日本人を殺害した。GHQの記録には4000人以上の日本人が殺されたとある。
 
朝鮮進駐軍は、国有地も都心駅前一等地の土地も不法略奪し、金品略奪、婦女子強姦、銀行襲撃、食料や商品を根こそぎ奪って、それらは全て闇市で売りさばいて暴利で財を成し、日本中にパチンコ店や風俗が増えた。
 
この不法占拠のまま土地が登記されて現在に至っている。
 
そして当時、朝鮮半島にいた日本人女性である。
 
終戦後、博多港には満州や朝鮮からの多くの日本人引揚げ者がいたが、女性の姿は目もそむけたくなるほどボロボロの姿であった。
 
当時、引揚げ者の診療に当たっていた西岡利之著『ある戦後史の序章』にはこう書いてある。
 
「若い婦人達の多くは断髪し、女性の命ともいうべき顔面などを煤(すす)などで故意に汚し、胸部は厚く布を巻いて乳房を圧し、ズボン姿の男装が多く、その脱出の苦労が察せられた」
 
一体、日本女性には何があったのか?
 
終戦後2週間もたたないうちに、朝鮮半島38度線以北はソ連軍が制圧し、ソ連兵と朝鮮人保安隊による日本人迫害と虐殺が行われた。
 
『ある戦後史の序章』には、避難民救済活動を行っていた石田一郎氏の以下のような手記が掲載されている。
 
「北朝鮮で農業を営んでいた老夫婦は、年頃の娘二人を連れ、辛苦の末やっと38度線近くの鉄原にたどりついた。そこで見たものは、日本人の娘達が次々にまずソ連兵に犯され、ついで朝鮮人の保安隊に引き渡されてさらに散々辱められた上、虐殺されている光景であった。
 
最愛の二人の娘達もまもなく同じ運命をたどるであろうことを不憫に思い、松の木に縊(くび)って自決させた。

これはその遺髪です、と言って私に見せてくれた。もう涙も涸れたのか淡々と他人事のように語る表情の中に私は深い悲しみを見た。」
 
昭和21年になると、1割近い女性がソ連人や朝鮮人に暴行を受けて妊娠したり、性病に冒されて帰国し、先行きを悲観して引揚げ船から身を投げる日本人女性も多かった。
 
そのような女性達を救おうと、民間組織である在外同胞援護会救療部が、厚生省引揚援護局の協力を得て二日市保養所(福岡県二日市町)をつくった。
 
当時、堕胎は罪であったが、厚生省はこの施設に限って超法規的処置として「強姦によって身ごもった女性」の堕胎手術を黙認した。

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二日市保養所の医務主任、橋爪将氏は昭和21610日付の「現状報告書」に次のように記している。
 
「不法妊娠を地区別に分類するに、北朝鮮24にして最多。南朝鮮14、満州4、北支3の順にして、朝鮮人に因る者28ソ連人に因る者8支那人に因る者6米人に因る者3台湾人、比島人に因る者各1なり」
 
日本人女性に暴行を加えた者の圧倒的多数は朝鮮人だったことを日本人は知っておくべきである。


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NHKは「ノモンハンの真実」(平成30815日放送)で、日本軍をまるでオカルト(上画像)のように放送して日本軍をバカにしていたが、本来は朝鮮人のこういう”本性”こそ放送するべきである。
 
引揚げ者のこういう放送をする時は「日本が悪いことをしたからこういう目に遭うんだ」というように、単純に日本人を悪者にするための放送をしていた。
 
そこには加害者である朝鮮人の罪は一切問わず、朝鮮人を悪く言う放送も見たことがない。
 
しかし、日本人が知っておくべきは、敗戦による朝鮮人の手のひら返しの裏切りや、どれほどの日本人女性をレイプしまくっていたか、こういう視点で放送しなければ、現在に続いている”朝鮮人の本性”を知ることは出来ない。
 
日本人は在日とは共生できないことを知るためにも、悲惨な目に遭わないためにも、GHQ検閲で消された朝鮮人にされた過去の「悲惨さ」から学ぶことは、今を生きる日本人にとって必要なことである。
 

参照:「終戦時の女性への暴虐行為 46年には1割近くが被害、自殺者も」(松木國俊)
   『ある戦後史の序章』(西岡利之)
   『水子の譜』(上坪隆)
   『ある朝鮮総督府警察官僚の回想』(坪井幸生)
   『忘却のための記録』(清水徹)

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今の旬の話題と言えばこれである。
しかしテレビなどが報じないから知らない人が多い。
立憲民主党の“疑惑”は追及しない暗黙の何かがあるのか、マスコミ諸君!
 
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「とても恥ずかしい写真」が拡散…霞が関ブローカーと交際の立民議員か
文科省の局長級幹部が逮捕・起訴された汚職事件に絡み、ネット上で仰天写真が拡散している。「霞が関ブローカー」と呼ばれた医療コンサルタント会社の元役員との交際を認めた立憲民主党の衆院議員「とても恥ずかしい写真」といわれるものだ。
 
驚くべき写真は、この議員とみられる男性が、真っ赤なドレスの女性の膝に頭を乗せて、スカートの中に左手を入れて目を閉じている

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銀座の高級クラブらしい。「#MeToo」運動など、世界中でセクハラが問題視されるなか、泥酔していたとしても、この写真は衝撃的だ。
 
この議員の事務所によると、出所不明のネット上の自身に関する記述について「虚偽の事実記載がなされ、名誉毀損にあたる」と判断して、今月上旬までに刑事告訴に踏み切っているという。(平成30814 ZAKZAK
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立憲民主党の吉田統彦 は「虚偽の事実記載がなされ、名誉毀損にあたる」として刑事告訴しているという。
 
しかし証拠写真は残っている。

虚偽で名誉棄損と言うならば、まずは公人たる国会議員ならば国民の前で説明するのが先でないのか。
 
それを真っ先に刑事告訴するなど、相手を黙らせるための“脅し”としか思えない。

百田氏も腹が立ったのか。

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立憲民主党という政党は、都合悪いものは一切説明しない。
 
辻元も、山尾も、強制わいせつの初鹿明博も青山雅幸もである。
 
他人には厳しく自分には甘い立憲民主党。
 
枝野代表もまったく知らんぷりである。
 
時事通信(816日)が「贈賄罪で起訴された医療コンサルタント会社元役員の谷口浩司容疑者は、参院議員『政策顧問』の肩書で官僚に接近していた」として名刺を報じたが、議員名はモザイクでわからないようにした。
 
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しかし、ネットでは既に公開されていて、国民民主党・羽田雄一郎の名前が出ている。
 
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そして、羽田雄一郎も立憲の吉田統彦と同じように「とても恥ずかしい写真」が拡散されている。

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こちらも刑事告訴するのか?

この件に関しては「谷口浩司の妻」と名乗るブログに詳細が書かれている。上の「とても恥ずかしい写真」の出典もここである → http://kojitaniguchi.com/index.html
 
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これこそ”疑惑が深まった”のではないか?
しかし、これがマスコミの「報道しない自由」なのである。
国民はよく覚えておこう。

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極左雑誌「通販生活」に掲載される石破茂

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石破茂氏総裁選出馬表明会見詳報
−−日中関係について
「要は、いかにして相手を理解するかということであって、安全保障でもそうでした。私は防衛庁長官の時に、人民解放軍の陸海空の青年将校が参りました。私は自衛隊に対し、機密以外はすべてみてもらうように命を下しました。それを見た上で、日本が中国が侵略しようとしているか判断してくれと申し上げました。
 
そういうような相互理解、認識の共有、国益を踏まえた上でのそういう信頼関係の構築は、日中間に限らず必要なことだと承知をしております」。(平成30810日 産経新聞)
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石破氏が防衛庁長官の時に、人民解放軍の陸海空の青年将校に、自衛隊の「機密以外」は全て見せたという。
 
理由は、日本がシナを侵略しようとしていないことを理解してもらうためだという。
 
自衛隊には「機密」ではなくともマル「秘」もあるが、これらも全部見せたというのか。?
 
こういうのを「アホ丸出し」という。
 
多分、自衛隊の方でそういう事は阻止したと思うが、あり得ない長官命令である。
 
特に軍事には機密以外でも、敵に知られないことが「抑止」となるものがある。
 
そういうものすべて見せるように指示するなど、民主党政権の防衛大臣でもなかったのではないか。
 
日本はシナを侵略しなくとも、シナは日本を侵略する意図があるのではないか。
 
今の北海道や沖縄を見れば明らかである。
 
また政界工作としても、民主党政権内で工作していた人民解放軍総参謀部に所属していたスパイがいたことが発覚している(李春光事件)。
 
にもかかわらず石破氏はシナとは「相互理解、認識の共有、国益を踏まえた上でのそういう信頼関係の構築」と言っている。

ではシナ人民解放軍も相互共有として機密以外すべて自衛隊に見せてくれるのか?
 
大体、敵国であるシナと信頼関係が本当に構築できると思っているのか?
 
実際、石破防衛庁長官以来から、シナに対する空自のスクランブルが急激に増えているが、これは偶然であるのか?

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石破氏が防衛庁長官だった時、「日本の防衛庁長官をやっている政治家も女にだらしがない」と「噂の真相」(200312月号)に書かれたことがあった。
 
1992年に石破が金丸訪朝団メンバーとして平壌を訪問した際に『女をあてがった』との北朝鮮政府高官が発言」
「カラオケバーにきた。そして水割りを飲んで『女、女』と要求してきた。そこで一旦泊まっていた高麗ホテルに帰し、女性をホテルに連れて行った」
 
このことは、後に『週刊現代』(2008315日号)にも「元東ドイツ秘密警察幹部が爆弾発言『石破茂防衛相は、北朝鮮で美女をあてがわれた!』盗撮されたビデオも!」と書かれているから信憑性は高い。

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さらに「石破茂幹事長が代表を務める政治団体が200611年、在日韓国人が代表取締役などに就く鳥取市内のパチンコ企業3社から計75万円の献金を受けていた」20121018日 読売新聞)という事もあった。
 
外国人からの献金は禁止されているが、パチンコの在日からお金をもらっていたのだ。
 
こうして見ても、シナに甘く、朝鮮に弱みを握られている人間が総理大臣になったら日本はどうなるのか、想像がつくではないか。

まさか石破総理になった途端、石破の全裸写真が公開されることはないのか?
 
考えたくもないことである・・・

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終戦時の風景


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昭和2086日、広島に原爆投下。88日、ソ連が日本に宣戦布告。89日、長崎に原爆投下。10日、モンゴルが日本に宣戦布告・・・。
 
89日、宮中の防空壕の一室で御前会議が開かれた。連合国から降伏を促すポツダム宣言を受諾するかどうかであった。
 
このポツダム宣言には天皇陛下を御存続させることが出来るかどうか「國體護持」がなかったため、受諾する・しないで二つに割れた。
 
鈴木貫太郎首相は陛下に御聖断を仰ぐと「これ以上国民を塗炭の苦しみに陥れたくない。この際は忍び難きを忍び、明治大帝の三国干渉の際の御心を以て心とすべきであると思う」と仰せられた。
 
810日、外務省はスイスを通じて連合国に「天皇陛下の国家統治大権を変更しないという了解の下にポツダム宣言を受諾する」と通告した。
 
812日、サンフランシスコ放送を傍受して連合国の回答が判明した。
「降伏時より天皇及び日本国政府の国家統治権限は連合国軍最高司令官の制限の下に置かれる」
 
「國體護持」は出来たが、陛下が連合国軍最高司令官の下に置かれるのは「國體変更」ではないかと、またも意見が対立した。
 
そして814日、再び御前会議で陛下の御聖断を仰ぐと「國體護持は国民全体の信念と覚悟の問題である。自分はどうなろうとも国民の命を助けたい。これ以上万民に苦悩をなめさせたくない。国民に呼びかけることがよければマイクの前に立とう」と仰せられた。
 
御言葉が進むに従い嗚咽の声が広まり、陛下ご自身も落涙された。
 
阿南陸相は御前会議を終えて立ち上がられる陛下に取りすがるように慟哭すると、陛下は「阿南、阿南、お前の気持ちはよくわかっている。しかし私には國體を護れる確信がある」と仰せられた。
 
14日午後11時、大詔が渙発され、直ちに連合国にポツダム宣言受諾を通告した。
 
同じ14日、満州国の興安街の日本人3000人(ほとんどが婦女子)の避難途中の葛根廟にソ連軍が現れ、避難民めがけて戦車が次々と轢き殺し、生存者は射殺して、1200人が虐殺された。これが民間人を虐殺した国際法違反の葛根廟事件である。

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日本のポツダム宣言受諾を知ったニューヨーク・タイムズはこのように書いた。
「我々は初めてペリー以来の野望を達した。もはや太平洋には邪魔者はいない。これでアジア大陸の市場と覇権は我が物になった」
 
日本への侵略はペリー来航以来の米国の野望だった。
 
815日、日本民族は涙をもって玉音放送を拝聴した。



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この「終戦の詔書」は、9日と14日の2回にわたる御前会議の陛下の御言葉を書き留めている。
 
我々日本民族として、必ず一度は「終戦の詔書」を奉読して頂きたい。
 
戦後日本人の中には「あの戦争は何だったのか?」と言う人がいるが、その多くが「終戦の詔書」を一度も読んだことがない人である。
 
大東亜戦争がどういう戦争であるのかこの詔書に明確に書かれており、同時に陛下の深い御仁慈が伝わってくるはずである。
 
日本が大東亜戦争を戦ったことで、白人の植民地支配から解放されたのは、アジアで33カ国、アフリカで49カ国が独立することが出来た。
 
最後に、これも日本民族全員が一度は読んで頂きたい。
先人達が我々に残した真実の声である。
 

「東条英機大将の遺言」

《英米諸国人に告げる》
今や諸君は勝者である。我が邦は敗者である。この深刻な事実は私も固より、これを認めるにやぶさかではない。
しかし、諸君の勝利は力による勝利であって、正理公道による勝利ではない。私は今ここに、諸君に向かって事実を列挙していく時間はない。しかし諸君がもし、虚心坦懐で公平な眼差しをもって最近の歴史的推移を観察するなら、その思い半ばに過ぎるものがあるのではないだろうか。
我れ等はただ微力であったために正理公道を蹂躙されたのであると痛嘆するだけである。如何に戦争は手段を選ばないものであるといっても、原子爆弾を使用して無辜の老若男女数万人もしくは数十万人を一挙に殺戮するようなことを敢えて行ったことに対して、あまりにも暴虐非道であると言わなければならない。
もし諸般の行いを最後に終えることがなければ、世界はさらに第三、第四、第五といった世界戦争を引き起こし、人類を絶滅に至らしめることなければ止むことがなくなるであろう。諸君はすべからく一大猛省し、自らを顧みて天地の大道に恥じることないよう努めよ。
 
《日本同胞国民諸君》
今はただ、承詔必謹するだけである。私も何も言う言葉がない。ただ大東亜戦争は彼らが挑発したものであり、私は国家の生存と国民の自衛のため、止むを得ず受けてたっただけのことである。この経緯は昭和十六年十二月八日の宣戦の大詔に特筆大書されているとおりであり、太陽の輝きのように明白である。
故にもし、世界の世論が、戦争責任者を追及しようとするならば、その責任者は我が国にいるのではなく彼の国にいるということは、彼の国の人間の中にもそのように明言する者がいるとおりである。
不幸にして我が国は力不足のために彼の国に敗けたけれども、正理公議は厳として我が国にあるということは動かすことのできないことである。力の強弱を、正邪善悪の基準にしては絶対にいけない。人が多ければ天に勝ち、天が定まれば人を破るということは、天道の法則である。
諸君にあっては、大国民であるという誇りを持ち、天が定まる日を待ちつづけていただきたい。日本は神国である。永久不滅の国家である。皇祖皇宗の神霊は畏れ多くも我々を照らし出して見ておられるのである。
君、願わくば、自暴自棄となることなく、喪神落胆することなく、皇国の命運を確信し、精進努力することによってこの一大困難を克服し、もって天日復明の時が来ることを待たれんことを。
 
《日本青年諸君に告げる。日本青年諸君各位》
我が日本は神国である。この国の最後の望みはただ諸君一人一人の頭上にある。私は諸君が隠忍自重し、どのような努力をも怠らずに気を養い、胆を練り、現在の状況に対処することを祈ってやまない。
現在、皇国は不幸にして悲嘆の底に陥っている。しかしこれは力の多少や強弱の問題であって、正義公道は始終一貫して我が国にあるということは少しも疑いを入れない。
また、幾百万の同胞がこの戦争のために国家に殉じたが、彼らの英魂毅魄は、必ず永遠にこの国家の鎮護となることであろう。殉国の烈士は、決して犬死したものではない。
諸君、願わくば大和民族たる自信と誇りをしっかり持ち、日本三千年来の国史の導きに従い、また忠勇義烈なる先輩の遺旨を追い、以て皇運をいつまでも扶翼せんことを。これこそが真に私の最後の願いである。
思うに、今後は、強者に拝跪し、世間におもねり、おかしな理屈や邪説におもねり、雷同する者どもが少なからず発生するであろう。
しかし諸君にあっては日本男児の真骨頂を堅持して頂きたい。真骨頂とは何か。忠君愛国の日本精神。これだけである。


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