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さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
保守の会会長 松山昭彦のブログ

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「沖縄反米活動の真実」 井上和彦
沖縄はヘリが落ちたり、オスプレイ反対運動とか盛り上がっているが、本土の人は知らないんですが、暴力に反対するいわゆる平和運動家の人たちが暴力的手段で平和を訴えているとんでもない事実があります。
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米軍普天間基地のゲートに入っていく自家用車に対して、本土からやって来た運動家も混じって、物凄い罵声を浴びせる。子供を乗せていると後ろに乗っている女の子の写真を撮って子供にも恐怖心を与える。最近では(米軍)女性隊員に砂を顔にかけて眼球を怪我することで被害届が出ており、これは受理されました。
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また、普天間基地の周りのフェンスに赤いテープや様々な異物をぶら下げて、地元の人たちが「こんなに汚くなるのは怖い」と毎週日曜日午前9時から『フェンスクリーンプロジェクト』と称して、沖縄教育オンブズマン協会の人たちが地元の人たちと一緒にテープをとろうとすると、テープの中に割ったガラスが入っていて指先を切る、また有刺鉄線を結んだ赤いテープを横から切って最後のところでプツンと切ると“パーン”とはじけて有刺鉄線が顔に飛んでくる、こういうトラップ(罠)を仕掛けているんです。
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また最近は基地の中に異物、犬の糞を風呂敷に包んで中に入れる。人糞、脱糞も。おばさんが野糞をしてその拭いた紙もそのままにして。それが飛んできたらオスプレイより怖い。おばさんが人目もはばからずやる、これを本当のクソババアという(笑)。
 
沖縄教育界の中もひどくなっていて、子供たちが学校の演劇で「オスプレイ反対運動」をやらせている。お父さんが米軍人だったりするハーフの子供に首から「ヤンキー・ゴー・ホーム」というプラカードを掛けさせている。
これは反オスプレイ運動、反米軍基地運動として、本土の人たちが関心を持ってやらないと、地元の人たちが反対運動で迷惑しているという事実です。
しかし、こういう迷惑行為は報道されないし、地元の人たちが迷惑がって(基地テープなど)きれいにしている姿というのは一切報道されない。
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沖縄を除く日本国内ではNHKなどが「オスプレイ反対運動」や「基地反対運動」の報道をしているのはよく見ることです。いかにも平和的に沖縄地元団体が抗議活動をしているように報道しますが、実態は平和というのは名前だけであって、かつての全共闘のような運動、そして陰湿な嫌がらせ、時には人糞まで投げつける。
これには地元の人たちも大変迷惑であるのです。
とんでもない反対運動をしているのです。ここまでくれば平和運動と呼べるものではありません。
 
特に赤いテープと赤い旗。まるでシナ共産党に占拠されたような姿です。
そして彼らの活動資金はどこから出ているのか。本土からやってくる活動家は自腹で沖縄までやって来るとは考えられない。お金の出所やシナ共産党とのつながりも含めて、こういう活動家は逮捕して徹底的に取り調べる法整備も必要です。
 
何でも自由と権利ばかりで好き勝手を限りなくやらせれば歯止めが効かなくなります。それ以上に彼らは国家破壊勢力の片棒を担いだ反社会勢力そのものです。
こういう反日迷惑行為を取り締まれないことでよいのでありましょうか。スパイ防止法やかつての治安維持法のようなものがないからこのような連中がのさばっているのです。
 
そして、このような実態を知っているマスコミがこれを一切報道しないために日本人の多くは知らないのです。多くの日本人が知らない中で、このような恥知らずな迷惑行為をしているのです。報じないマスコミも含めてまさに人間の屑、日本国のためにならない連中の一掃を望みます。
 
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