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操縦は韓国人機長=アシアナ航空副社長が謝罪会見―広島
韓国アシアナ航空機が広島空港で着陸に失敗した事故で、同社の山村明好・安全担当副社長が16日、同空港内で記者会見し、事故当時に操縦していたのは韓国人機長だったことを明らかにした。
副社長によると、機長は同型機の飛行時間が800時間以上あり、広島空港にも飛行経験が複数回あった。当時の体調面に不具合はなかったという。その上で、機体が滑走路手前の無線アンテナに接触した事態を重大視。「残念の一言だ」と話した。(2015.4.16 時事通信) -------------------
広島空港での謝罪会見にアシアナ航空を代表して副社長が会見をしましたが、韓国人社長と事故を起こした韓国人機長は姿を見せませんでした。
NHKやテレ朝などのアシアナ航空機の事故報道の多くは国交省の情報として「視界不良」や「天候不良」を理由とし、国交省の事故調査委員会は「高度が低い。下降気流があったのではないか」と述べています。
これは太田昭宏国交大臣が韓国政府との国交正常化50周年で韓国で減少している日本人観光客増の妨げになる韓国人機長のミスをあえて取り上げないことと、支持母体・創価学会の韓国での創価学会インターナショナルの信者普及への配慮も考慮したのかもしれません。
太田国交大臣は15日に韓国の柳興沫駐日大使を呼び、超党派の日韓議員連盟の会合を開きましたが、日韓国交正常化50周年の話ばかりで事故の話はなかったといいます。
本来は、韓国大使などには会わずに、アシアナ航空機の広島空港事故に対する損害賠償を言い出すくらいが日本の国交大臣たる役割ではなかったか。
機長が逃げて不明との情報もあり、事故発生時の機内では韓国人CA(客室乗務員)が乗客以上に火病パニックになっていたということです。これらの事実関係を明らかにして、アシアナ航空の日本への就航禁止も視野に入れるべきです。
沖縄左翼は事故の少ない米軍よりも、世界中で事故の多いアシアナ航空機こそ「日本に来るな」「出ていけ」と広島に集結して闘うべきではないか。
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