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さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
保守の会会長 松山昭彦のブログ

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頑張ってほしい。

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反安保デモに「中韓反日組織」の潜入情報 倒閣工作に呼応する勢力も
「戦後以来の大改革」。安倍晋三首相がそう名付けた安保法案が16日、衆院を通過した。日本を取りまく安保環境の激変を受けて、政治生命をかけて提出したものだ。


ご承知の通り米国やオーストラリア、カナダ、モンゴル、インドネシア、シンガポール、ブラジルなどの世界各国は、日本が掲げた「戦争のない平和な世界構築」への決意に即刻、賛同と支持と期待を表明した。批判したのは中国と韓国、北朝鮮ぐらいだ。


一方、わが国の現状はどうか。法案の衆院通過後、報道各社の世論調査では、内閣支持率と不支持率が逆転した。全国各地で「アベ政治を許さない」と書かれたプラカードを掲げたデモが行われ、国会前でも5000人以上の人々が集まり、法案廃止と安倍首相の退陣を連呼した。


だが、沖縄県・尖閣諸島や南シナ海で暴走する中国の軍事的脅威に目をつぶっていて、本当にわが国の領土と国民の安全と生活が守れるのか。

 
私(加賀)はデモを否定するつもりはない。ただ、裏で何が起こっているのか、ぜひ知っておいていただきたい。以下、外事警察を含む、複数の情報当局関係者から得た情報だ。


「中国と韓国の協力者が『今が安倍政権を倒す、絶好のチャンスだ』と活動を活発化させている。デモの参加者の中に監視対象者の姿が確認されている。彼らが法案を『戦争法案』『徴兵令』『強行採決』と叫び、極左集団や一部野党が結託してあおっている。中国の工作員関係者は国内に約5万人いる」


「中韓両国は『安倍首相さえ排除すれば、日本は言いなりになる』と、安倍潰しを画策してきた。彼らは意のままに一部の議員や官僚を動かして官邸情報を盗んでいる。最近、数人の議員に倒閣運動を持ちかけた。『安倍は終わりだ。次の首相はあなただ』と」


中韓の思うツボではないか。日本が危ない。さらに深刻な情報がある。


インターネットを主な舞台に、日本と日本人の名誉と地位を貶める韓国の民間団体「VANK」の動きだ。会員数は約10万人。日本にとって脅威の存在だ。情報は続く。

「韓国メディアも報じたが、VANKは今月末、青年ら300人を『広報戦士』として選抜し、反日情報発信に死にもの狂いで動き出す。世界文化遺産への登録が決まった『明治日本の産業革命遺産』をターゲットに、世界各国で『日本は強制労働を認めた』『嘘つきだ』『長崎市の端島(軍艦島)は監獄島だ』などと訴え、国際世論で日本潰しを行う計画だ」
ふざけるな、というしかない。(2015.7.23 ZAKZAK 加賀孝英)
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安倍総理の安保法制に異常な攻勢をかけている反日政党、反日マスコミ、反日極左団体、そして敵国であるシナ・韓国・北朝鮮。その理由はまさしく一つであるということです。
 
『今が安倍政権を倒す、絶好のチャンスだ』
『安倍首相さえ排除すれば、日本は言いなりになる』
 
彼ら反日勢力や反日国は一枚岩となって安倍総理を倒したいということなのです。

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こういうキチガイが結構いる日本です。
そして、日本国内に5万人はいるというシナ工作員、その手先となる日本人。これはシナ人を観光客や留学生という名で日本にどんどん入国させているツケと言えます。
 
韓国は経済的に苦しい中でも国家予算を使って反日団体VANKが反日情報発信を死に物狂いで発信するという。まさに反日敵国丸出しです。
 
それほどまで反日勢力がムキになって倒しにかかっているということは、安倍総理は日本にとって正しいということです。
 
大体、あの反日デモでリズムに合わせて連呼する言葉の数々、違和感を感じるどころか気持ちが悪いものです。
 
日の丸1本ないデモに参加しているということは、日本に対する愛国心もなく、陛下に対する尊崇もなく、靖国の御霊に感謝する気持ちもない、日本人の心や魂を持たない抜け殻そのものであり、日本人とは呼べない人達です。
 
日本にはこれほどまでに反日勢力や敵国の工作員がうじゃうじゃいるのです。公安関係者もマークはしていてもスパイ防止法や治安維持法がないために、こういう連中を野放しにしておくしかないのです。
 
いくら自由と言っても外国人や反日の自由まで好き勝手に与えてしまえば、国の治安は悪化して革命の下地が出来てしまいます。これは彼らが「憲法守れ」と言いながら自分達が政府転覆の内乱罪を引き起こしています。
 
日本を守るためにも安保法制とともに、内なる敵を取り締まる法整備も急を要するのです。

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