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ジェンダーフリー教育の行きつく先は・・・
*この画像は柏の葉中学ではありません。
ブログの読者より情報をいただきました。
「たまたまNHKで2回放送された柏市の中学校でLGBTの学習について見る機会があり、驚きました。・・・。この記事は3月ですから、おそらく、誰か生贄を探していたのでしょう。そこに杉田さんの論文が出て、格好の攻撃材料になりました。・・・」
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制服「女子も男子もスカートOK」
“ジェンダーレス制服”を導入するのは、千葉県「柏市立柏の葉中学校」です。現在、市内に20ある市立中学校の制服は、すべて「男子=学ラン、女子=セーラー服」で統一されていますが、新しい中学校では、ブレザータイプを採用したうえで、性別に関係なく「選べる制服」となっています。
柏市が“ジェンダーレス制服”に注目するきっかけとなったのは、かつて、制服で苦しんだ生徒の存在でした。心と体の性が一致しないトランスジェンダーの人たちにとって、心の性と異なる制服を着ることには強い抵抗感があります。
制服メーカーの間では、LGBTへの関心が高まっていることを受けて、“ジェンダーレス制服”を模索する動きが徐々に広がっています。
教育現場のLGBTの問題に詳しい千葉大学の片岡洋子教授は、「学校現場では、制服だけでなく、体育の男女別の授業や男女別の名簿など、いまだに性による区別が多く残っている。まずは、制服問題への対応を皮切りに、現場の意識が変わっていくことを期待している。また、子どもたちが思春期の時期から性の多様性について学ぶことも大事で、ジェンダーレス制服は、そのきっかけになると思う」と話していました。
ジェンダーレス制服が、今後どのように広がっていくか取材を続けるとともに、こうした取り組みによって、人々の「性別」に対する価値観が変わっていくのかどうかにも注目したいと思います。
(平成30年3月15日 NHK)
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「男らしさ」「女らしさ」を否定して、男も女も一緒に扱うジェンダーフリー。しかしその考えの根本には“変態”の要素があることを見逃してはいけない。
ジェンフリ推進の東大の瀬地山角教授はこのように言っている。
「トイレが男女別に分かれているのは社会的に暴力的な装置であり、トイレを通じて男女の差を再確認させられている」。
トイレを男女共同にするのもジェンフリの目的なのである。
しかしそんなことをする必要がどこにある?
制服も「心と体の性が一致しない」ごく少数のために、全員がそうしなければならないのは本末転倒である。
社会生活というのは多い方に合わせる、それに順応させるべきである。それを教えるのが教育である。それぞれが好き勝手やっていたら社会秩序が崩壊してしまう。
このごく少数をあえて表に出して強調し、みんながそれに合わせる。普通に考えても少数の人は「自分のためにみんなが」とか「自分のそういうことが広まって恥ずかしい」と心苦しく思うはずである。
LGBTを政治利用して騒ぐ連中はここが無神経である。つまりLGBTは他人事なのである。
やはり男は男らしく、女は女らしくあるのが自然であり、何も不自然な形にする必要はない。
これらの思想の根幹には、社会を混乱させて、「革命」を起こす思想がある。
ソ連がなぜジェンダーフリーをやめたのか?
「少子化」に歯止めがかからなくなり、このままでは国が亡んでしまうことに気づいたからである。
日本はそのソ連が失敗したことをやろうとしているのだ。
アホとしか言いようがない。
「教育現場のLGBTの問題に詳しい」という千葉大学の片岡洋子は「学校現場では、制服だけでなく、体育の男女別の授業や男女別の名簿など、いまだに性による区別が多く残っている」と言っている。
男女の体力差を考えれば体育は男女別にやるのが当然であり、名簿も男女に分けることには何も問題はない。
これを「いまだに残る性による区別」と言っている方が頭が狂っているのでjはないか。
ちなみにこの片岡洋子というのは「朝鮮学校無償化」を要請したり、「君が代起立反対」の活動に署名していた者であるので、どういう思想の人間かはわかるであろう。
こういう“特異”な考えを持った人間を、さも当たり前のように出演させているNHKも確信犯である。
ジェンダーフリーやフリーセックス教育の蔓延で多くの女性は「育児より仕事で自己実現したい」「一人の夫で満足するより自由にセックスを楽しみたい」となる。
結果、結婚率も出生率も低下し、離婚率だけが急増している。日本では届け出されているだけでも年間40万人以上の胎児が中絶されている。
今後少数民族となった日本人は外国人に支配される日本になっていく可能性がある。反日日本人が日本を滅ぼすのだ。
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