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百田尚樹氏の新著『日本国紀』が予約受付中の段階でAmazon「本カテゴリー」でベストセラー1位を獲得している。
予約販売がものすごいようである。
ちなみに私も予約している。
しかし、百田氏の本が売れることが面白くない反日左翼が難癖をつけている。
こういうやり取りがあった。
まだ販売していない本を、どうやって「日本会議の会員が100冊無料配布していた」のか、と突っ込まれて「日本会議の会員が配布していたのは『カエルの楽園』と『海賊と呼ばれた男』だった」と嘘をついた言い訳をする左翼。
私は保守の会の会長とともに、地元日本会議の理事と地元支部長を兼任しているから言うが、日本会議に百田氏は来賓などに来られることはあっても、直接の関係はないので日本会議が百田氏の本をまとめ買いして配布することはないし、役員でもない会員が自腹で購入して配布するなどもあり得ないし、そんなノルマなどない。
反日左翼はよく日本会議のことをいろいろと言うが、ほとんど実態と違うデタラメであり、反日朝鮮人の菅野完などが書く日本会議の本なども屁理屈だらけの実態を知らないいい加減なものである。
さて、もう一人、左翼弁護士が百田氏に挑発的なことを言ってきた。
この左翼弁護士はこう書いている。
「歴史学の通説に照らして間違え探しをする」
「歴史研究者による批判記事が乱立するはずなので答え合わせができる」
この左翼はどのくらい歴史を知っているのかは知らないが、この言葉で程度がわかる。
今の日本で「歴史学の通説」というのは「東京裁判史観」である。
東京裁判史観自体が戦勝国が日本を裁くために創作した嘘の歴史である。嘘の歴史で間違いを探して何になる。
しかも「歴史研究者」とあるが、これは誰のことを言っているのかはわからないが、日本の歴史学会は自虐のタコツボ史観の左翼学者ばかりである。
その実態は歴史学者の中で唯一まともな歴史観を持ち、以前は統合幕僚学校長だった田母神閣下から請われての歴史を教えていた福地惇先生(保守の会顧問)から聞いている。
この反日左翼弁護士は「読むのが楽しみで待ち遠しい」「もう待ちきれないよ」とあるが、この反日左翼弁護士の間違え探しがどの程度のレベルなのか、待ちきれないほど楽しみである。
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「田母神俊雄・西村真悟ダブル講演会 『日本の危機』」
(保守の会大阪・日本高志会 主催)
国歌斉唱、海ゆかば斉唱、教育勅語奉読から始まります。
関西の皆さん、大阪で「日本」を熱く語りましょう。
日時:10月27日(土) 開場14:00〜 講演 14:30〜17:00
場所:国民會舘 住友ビル12階
参加費:事前申込み1,500円(当日2,000円)
懇親会:17:30〜19:30 ホテル京阪地下1階(参加費3,500円)
お問合わせ・申込み:050-3568-7220(日本高志会代表 六本)
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