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51:00〜
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翁長前知事の県民葬に3千人 参列した菅長官に怒声
8月に急逝した沖縄県の翁長雄志前知事の県民葬が9日、出身地で市長も務めた那覇市で営まれた。県民や菅義偉官房長官、衆参両院議長ら計約3千人が参列し、任期途中での死を悼んだ。
基地問題で対立を続けた菅氏のあいさつに対しては参列者から「帰れ」などと怒声が上がった。(平成30年10月9日 朝日新聞)
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菅官房長弔辞「基地負担の軽減へ結果を出す」 一般参列者から怒声 翁長前知事県民葬
9日の翁長雄志前知事の県民葬に出席した菅義偉官房長官は、安倍晋三首相の弔辞を代読した。普天間飛行場の移設に伴う辺野古新基地建設阻止を掲げた翁長県政と激しく対立してきた菅氏の言葉に対し、一般参列者の席から「帰れ」など激しい怒声が飛び交え、騒然となった。(平成30年10月9日 琉球新報)
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菅官房長官が安倍総理の代読と読み上げ、最後に「衷心よりご冥福をお祈りし、追悼の辞といたします」と言い終わるやいなや、参列者から「噓つき!」「帰れ!」という声が出てきた。
朝日新聞も琉球新報もこれを「怒声」と書いているが、これはどう聞いても「罵声」であり、日本人がパヨクに言うと「ヘイトスピーチ」になってしまうものだ。
朝日新聞はご丁寧に、動画でその場面を県民の声のように流す念の入れようである(下動画)。
これを“仕込み”という。
どうせここに来てる参列者と言ってもただの参列者ではあるまい。
大体、死を悼む葬式の場で罵声を浴びせるなど日本人の仕業ではない。
どんなに対立して憎悪の感情があろうと日本人は場所をわきまえるものである。
彼らは広島の原爆の慰霊もそうだが、周辺で罵声を浴びせて式典会場にまで聞こえている。
今の日本は彼らが言いたい放題で誰もヘイトスピーチと指摘しない。保守派が「帰れ」「噓つき」と言ったら、すぐにヘイトだ、レイシストだと言われる。
本来、マスコミがまともであったら、葬式の席で罵声を浴びせるなど「非常識な連中」「式場からつまみ出すべきである」と報道するのが正しい報道である。
しかしマスコミが罵声に同調し、「帰れ」「噓つき」と言われて当然のように報じるのは初めから仕込まれていたとしか思えない。
結局、ここに来た参列者は翁長の死を”安倍叩き”に利用し、誰も悼んでいないということがわかる。
「田母神俊雄・西村真悟ダブル講演会 『日本の危機』」
(保守の会大阪・日本高志会 主催)
国歌斉唱、海ゆかば斉唱、教育勅語奉読から始まります。
関西の皆さん、大阪で「日本」を熱く語りましょう。
日時:10月27日(土) 開場14:00〜 講演 14:30〜17:00
場所:国民會舘 住友ビル12階
参加費:事前申込み1,500円(当日2,000円)
懇親会:17:30〜19:30 ホテル京阪地下1階(参加費3,500円)
お問合わせ・申込み:050-3568-7220(日本高志会代表 六本)
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