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テレビ朝日が出資している無料のインターネットテレビ局AbemaTV「みのもんたのよるバズ!」。
テレ朝出資であるからか、在日や反日左翼の中に保守的な人も出演して議論を交わすが、無知・無教養でありながら反日レクチャーされて知ったような口を利くみのもんたが司会で仕切るので、流れは反日有利になりやすい。
そのみのもんたのが如何に無知であるか、11月10日の「日韓また火種!徴用工問題で国際司法裁判所提訴へ」で明らかになった。
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みのもんた:「日韓関係は大変な問題。思うんだけど朝鮮半島と日本が戦争をしたということは事実だからね」
松川るい(自民党参議院議員):「してないですよ」
武藤正敏(元在韓国特命全権大使):「戦争じゃない、植民地支配です」
みのもんた:「でも戦争ですよね」
松川るい:「戦争はしてないです」
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日本と朝鮮が戦争したと言うみのもんた。
もちろん歴史をたどると日本と朝鮮が戦争をしたことはない。
「白村江の戦い」は朝鮮の百済の依頼を受けて、朝鮮の新羅と支那の唐と戦ったもので、日本と朝鮮の戦争ではない。
秀吉の「朝鮮征伐」(「朝鮮出兵」という言葉は戦後つくられた)は明への道案内を拒んだ朝鮮を征伐しただけで、戦争ではない。
大東亜戦争は、当時の朝鮮は日本の統治によって国家破綻から助けられて発展したもので、日本国民として日本とともに戦った。
みのもんたの歴史認識は反日朝鮮人や南朝鮮の認識そのものである。
それは当時上海にあった大韓民国臨時政府が日本に宣戦布告して独立戦争をして独立を勝ち取った、という嘘のつくり話である。
韓国軍の元老ペク・ソンヨプ将軍は日本統治時代に満州軍官学校を卒業し、間島特設隊の少尉として「朝鮮独立軍を討伐した」と韓国の国会で追及されたことがあった。
この時、90歳を超えたペク・ソンヨプ将軍は「我々はシナ共産党の八路軍を撃退する活動を行っていた。大体、朝鮮独立軍など見たこともないのにどうやって討伐するのか?」と真実を言ってしまった。
いかに朝鮮は自分に都合よく歴史を創作しているかがわかる。
また武藤正敏(元在韓国特命全権大使)は「戦争じゃない、植民地支配です」と言った。
武藤某に聞きたいが、日本のどこが植民地支配だったのか?
当時、植民地とは収奪する資源があることが前提である。
しかし当時の朝鮮には収奪する資源はなく、あるのは「はげ山」と「財政破綻」だけであった。世界から見放されていた乞食民族であった。
この前提条件が揃っていないので日本は収奪どころか持ち出しだった。
日本は朝鮮に併合前に18兆円(現在価値)を援助し、日韓併合時に明治天皇が『臨時恩賜金』として5兆円(現在価値)を贈られた。
日韓併合後、日本政府は日本人に大幅増税して朝鮮統治36年間に累計で63兆円(現在価値)をつぎ込んでいた。しかも朝鮮人は併合後10年間は所得税が免除された。
白人の植民地支配では収奪や虐殺で現地人が減っているが、日本の統治は朝鮮人が増えている。
これだけでも植民地支配でないことがわかる。
いずれにせよ、みのもんたは歴史に無知であることが周知された。
しかしこういう無知が在日の代弁者の如くどんどん番組に出してもらえて日本を語ることが問題であり、そのまま鵜呑みする”愚民”がいることも問題である。
少なくともネットではここを追求し続けなければいけない。
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