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今の国会の状況。
安倍政権が進める外国人労働者の受入れ拡大する出入国管理法改正案を来年4月に施行するために、衆議院の法務委員会にかけようとしたが、法務省が提出した失踪した外国人技能実習生の調査結果に誤りがあったとして、野党が反発して委員会が開けず、12月10日までの臨時国会の会期を延長するという。
政府は人手不足が深刻な業種について、外国人の単純労働者受入れを拡大するというものだ。
しかし、おかしいのは、人手不足が深刻ならば、残業してでも働かなければならないのに、なぜか「働き方改革」で日本人は働かずに休めという。
当然、日本人を働かせなければ人手が余計に足りなくなる。それを”深刻な人手不足”にして外国人受入れを拡大するという。
ここに矛盾を感じるのである。
この入管法改正をひそかに期待を寄せているのは南朝鮮かもしれない。
南朝鮮は若手の失業者が最悪となり、ソウルでは7〜10月の4か月連続で月10万人もの就業者数が減るほど雇用がない。
日本は深刻な人手不足。南朝鮮は働きたくても仕事がない。
そういう中で日本は外国人労働者受け入れ拡大である。朝鮮人が来ないわけがない。
しかし朝鮮人は日本に移住してから問題がある。 朝鮮人が各国に移住してすることは“女”である。強姦、レイプの多発。仕事よりも手あたり次第やりまくる。子供もできる。
何しに日本に来るのかわからない。
あまり報じられないが欧州でも移民問題はレイプなのである。
フィリピンで朝鮮人が現地女性と子供をつくってしまう「コピノ」という混血児の問題が現実にある。
日本でこれをやられると、日本人の血はどんどん朝鮮人に薄められてしまう。
しかも彼らは在日朝鮮人だ。在日は他の外国人にはない特権を持つ。日本人に責められると「ヘイトスピーチ」と言って言論を封殺する。それを助けてくれる在日弁護士がいる。
参政権も求める。「差別」を声高に言い日本人と同じ扱いにするように権利を要求する。在日マスコミも擁護する。
先が見えてきた。
これ以上、日本人としては勘弁してもらいたい。
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