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いつも盛会な「学ぼう会」の歴史講演会
拙ブログ記事「極左による保守団体潰しの実態!辻元清美や関西生コンの武健一ともつながる」の続報である。
大阪府茨木市で戦後自虐史観から本当の正しい歴史を学んでいこうという取り組みをしている「学ぼう会 北摂」(河村保美子代表)。
毎月、茨木市福祉文化会館で講演会をやり続けて今年で9年目という。
この講演会に極左が紛れ込んで各講演者の言葉を切り取りしていた。
「在日の64万人のうち46万人が生活保護を受けている。生活保護をもらうために日本に来ている」
「とにかく日本人は民度が高い。日本語の文法は世界一難しいが日本人は難なくこなす」
「ノーベル賞をもらうに値する研究をしている学者は、世界で250人いるが、そのうち200人は日本人である」
これを茨木市の新社会党の山下慶喜(けいき)市議が市議会で、こんなヘイト団体を教育委員会が後援していていいのか、と文句をつけ、今後は「後援」を取り消すような発言を引き出した。
今年10月7日の「空の神兵」顕彰会の奥本康大会長の講演会の後、彼らが「ヘイト団体」「日本は侵略国家だ」と市長や教育長に抗議すると、教育委員会が学ぼう会の河村代表に「講演会の後援はできない」と言ってきた。
その後、極左の山下市議は「脅迫の手紙が来た」と言って河村代表に「主催者としてこういう脅迫の手紙が送られていることにどう考えているのか回答せよ」とのメールが来た。
しかし河村代表はこの”脅迫の手紙”のことなど知る由もなく、そんなことは送ってきた本人に直接聞けばいいではないか。
大体、市議会議員としてここまでするのか、という感じである。
前回の拙ブログで、こういう嫌がらせには断固戦う河村代表を「応援してください」とメールアドレスを添えて書いた。
すると多くの皆さんから暖かいメッセージを頂いたそうだ。
河村代表は皆さんに感謝している。
しかし、この直後、河村代表のパソコンのメールアドレスにハッカーが入り込み、乗っ取られてしまった。そして河村代表のPCアドレスを利用してお金を要求してきたという。
あまりのことなので河村代表は警察に相談した。
河村代表はハッカーが入り込んだため、励ましのメッセージを頂いた皆さんに迷惑がかかると申し訳ないので返信ができずにいるそうだ。今、河村代表のメールの送受信は別人(=「河村」を名乗るハッカー)がしているという。
河村代表が「”河村”の名で来るメールは絶対に開かないようにしてください」と呼び掛けている。
悪質な嫌がらせであり犯罪行為である。
警察の調べでは犯行は“外国人”だという。
外国って、どこの民族なのか?
正しい歴史講演会をしてきただけなのに、こんなことをされるのか?
許されないことである。
次の続報が入り次第、お知らせしたい。 ・・・・・・
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