|
人気ブログランキングに参加しています。
先日、拙ブログでも記事にしたが、保守系サイトが急に開けなくなり、再開したと思ったら、また開けなくなり、という状態が続いた。
これは一体、何なのか…?
-----------------------
Netgeekや保守速報など8サイトに大規模DDoS攻撃。犯人に対する一つの仮説
10月26日頃から政治ネタを取り扱うサイトが断続的にサーバー攻撃を受け、アクセスできない状態になっている。本サイトnetgeekも攻撃対象になっており、頻繁にサーバーとの通信が途絶える。
現在、攻撃を受けているのは8サイト。
(1)5ちゃんねる
(2)保守速報
(3)Share NewsJapan
(4)アノニマスポスト
(5)もえるあじあ
(6)保守基金
(7)netgeek
(8)NewsU.S.
※発覚した順
netgeekは当初、5ちゃんねるで中国の臓器売買を取り上げたスレッドが何度も落とされているのを知っていたため、これが原因の可能性が高いと考えていた。しかし結局、記事にしなかったnetgeekも攻撃対象となってしまった。
改めて共通点を探っていくと安田純平にネガティブな記事を書くと攻撃を受けることが分かった。
どのサイトも安田純平の拘束事件について自作自演や保険金目的の恐れがあると指摘していたのだ。
8サイトが同時に長時間に渡って攻撃を受けており、実施にかなりの費用がかかると推察されるからだ。例えば1時間1万円だとすると8サイトに3日間のDDoS攻撃を仕掛ける場合、576万円もの料金になる。
これはただの愉快犯ではなく、何か経済的合理性がある者の犯行であろう。保守系のサイトはこれまでもアンチから攻撃対象になることが多かったが、それはTwitterの利用規約違反を通報するなど正当なやり方であった。筆者が知る限り、一般のサイトがここまで大規模なDDoS攻撃を仕掛けたというのは前例がない。
したがって、犯人は潤沢な資金を持ち、さらに安田純平の拘束事件を探られるとまずい人物(組織)だということになる。
例えば、拘束が身代金と保険金目当ての自作自演だったとしてみよう。
安田純平を含む犯人グループは3億4,000万円の身代金を受け取り、さらに誘拐保険の補償金まで得ようとしている。
安田純平が拘束されていたのはごく普通の家だったという。犯人グループは民家でアヒルを飼っており、「ウマルです」と言った動画メッセージでは子供の楽しそうな声も聞こえた。ということはかなりの安全地帯にいたと考えられる。
不可解なのは子供の声が聞こえることについて記者が質問すると安田純平は話をそらすこと。
なぜ質問に答えないのだろうか?また、安田純平は1mの狭い部屋で身動きをとることを禁じられていたというがその割には健康そうに見える。3年4ヶ月も経っているのに、腕の太さは変わらず、顔も痩せていない。
拘束中にクレジットカードが使われたというのもよく分からない。ジャーナリストなのに犯人グループの素性を一切知らないというのも奇妙に思える。
この「子供の声が聞こえる」「不自然に健康すぎる」「クレジットカードが欧州で使われた」「Facebookのログイン履歴があった」など数多くの矛盾点をウェブサイトで指摘され、このままでは保険会社からも疑われてしまう。
3年4ヶ月と長期の拘束だったのだから誘拐保険の支払いはおそらく億単位になるだろう。であるならば事実を隠蔽するために576万円のDDoS攻撃を依頼するなど安いもの。
しばらくほとぼりが冷めるまで攻撃を続けることにしよう。これで日本でちょっとした騒ぎになろうとも、海外の保険会社が気づかなければ問題ないのだ。誘拐保険は日本の法律では取り扱えず、海外の保険会社のみが扱っているというのがポイントだ。(平成30年10月29日 netgeek)
-----------------------
原因はどうやら安田純平のようである。
今回の“自作自演の拘束”は相当なお金になるらしい。
安田純平がアリバイ作りのような記者会見をしても真実を喋るわけがない。
在日朝鮮人で二重国籍のことや誘拐保険の件や身代金の件など、知られたくないことは喋らない。
実は、安田純平の盟友である常岡浩介はこのような重要な証言をしていた。
「安田さんと同じくヌスラ戦線に拘束された人によると、ヌスラの幹部から『お前の国から身代金を獲って山分けしようぜ』と誘われたことがある。同意すると、待遇が良くなり幹部と食事もできるようになった」
盟友がバラしてしまった。
安田純平の「自作自演」と「保険金目的」は絶対に触れられたくない事実のようだ。
だからといって、それを指摘していたサイトを消しまくっても、かえってそのことが拡散されてしまうのもネットである。
安田純平はジャーナリストではなく、とんでもない保険金詐欺師ではないか。
こんな詐欺師をジャーナリストとして取り上げるマスコミも同罪である。
・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
消せば消すほど真実が広がるのがネット、と思った方はここをポチッとお願いします。
保守の会・在特会後援
「放射線防護学専門 高田純講演会」のご案内
保守の会が後援しますので、国歌斉唱、海ゆかば、教育勅語奉読から始まります。皆様のご参加をお待ちしております。
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用


