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「移民が投石すれば武器で応戦」 トランプ大統領が警告
トランプ大統領が武器の使用もちらつかせ警告した。アメリカのトランプ大統領は1日、中米からアメリカに向かっている移民の集団が、「国境警備要員に投石などを行えば、武器で応戦するだろう」と警告した。
トランプ大統領は「彼らがメキシコでやったように石を投げたら、“ライフル”(での攻撃)とみなすよう、言っている」と述べた。
また、トランプ大統領は、不法移民らがアメリカ滞在の手段として使う、難民申請のルールを厳しくする考えを示し、来週、大統領令に署名することを表明した。
トランプ大統領は、来週の中間選挙を控え、連日、強硬な移民対策を打ち出しているが、武器の使用に言及したことには、アメリカメディアから批判が出ている。(平成30年11月4日 FNNニュース)
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移民の集団が投石などの暴動を起こせば武器で応戦するとしたトランプ大統領の発言は何か間違っているのか?
国家・国民を守るために国のリーダーとしては当然ではないか。
また不法移民に厳しくするのも当然である。
これを批判する「米国メディア」とあるが、このメディアとは「ニューヨークタイムズ」や「ワシントンポスト」など、日本で言えば「朝日新聞」「中日新聞」「毎日新聞」のような反日左翼新聞であり、米国テレビも左翼の反トランプの「CNN」「ABC」「NBC」などで、日本で言えば反安倍の「TBS」「テレ朝」のようなものである。
ここで問題なのは我が国である。
安倍政権は来年4月に施行しようとしている「移民法」ともいえる外国人の単純労働者受け入れに邁進している。これを強く要請しているのはシナに近い公明党や経団連である。
現状、最も多い労働者はシナ人であるので、来年4月以降もシナ人が最多となるであろう。
単純労働者受け入れとなると、今、日本にいるシナ人よりさらに劣悪なシナ人が大量に入国してくる。
このシナ人労働者が大量に入り込んで日本各地で必要な労働力として定着(=実質移民)してから、シナによる国防動員法が発動されたら、日本国内はどうなるか?
シナ人は常に凶器や武器を持ち歩いている。日本にいるシナ人には人民解放軍の軍人も紛れ込んでいると言われている。
これらシナ人が一斉に暴れ出したら日本はどうなるか?
彼ら漢民族はシナ本土で暴動を起こしたり、ウィグルなど他民族を殺害している凶暴な民族である。
無防備な日本人が自分の身を守ることができるのか?
日中や夜間に窓ガラスや玄関をぶち壊して侵入してくるシナ人集団を日本人はどうやって防ぐのか?
警察は対応できるのか?
万一の場合、自衛隊は武器使用して応戦できるのか?
安倍政権はそういう事態が起きることを想定しているのか?
こういうことが絶対に起きないと言えるのだろうか?
事実、シナ人が大量に入り込んだ国では必ず殺し合いが起きている。
下の動画を見てほしい。
シナ人がチベット、モンゴル、東トルキスタンでやってきた生々しい事実である。特に東トルキスタンの場面は最後まで見ることができるか?
シナ人の本性ここにあり、である。
シナ人の単純労働者が牙をむき始めたら、日本人のほとんどは抵抗できずに殺される。
明日の日本人の悲劇がこの動画である。
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