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レーダー照射で…米が韓国へ怒りの“警告” 米軍関係者「世界の軍関係者が『韓国が悪い。日本は悪くない』と理解している」
米軍が韓国軍への怒りをためている。韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に、攻撃寸前の火器管制用レーダーを照射したからだ。
米軍であれば即座に韓国艦を撃沈しかねない「敵対行為」「軍事的挑発」であるうえ、「北朝鮮の非核化」に向けた日米韓の連携を崩しかねない暴挙といえる。
「従北・反日」の文在寅大統領がレーダー照射事件について沈黙を続けるなか、世界の軍関係者はあきれ果て、韓国への信頼度をさらに低下させそうだ。
ある米軍関係者は、夕刊フジの取材に、こう冷静に言い切った。
「当事国ではないので黙っているが、内心は『韓国軍は何てひどいことをしたのか』『非常識だ』と思っている。火器管制用レーダーの照射は、戦争の引き金となりかねない危険な行為だ。訓練ならともかく、予告なしの照射はあり得ない。今回の件は、世界の軍関係者が『韓国が悪い。日本は悪くない』と理解している。日本はもっと怒るべきだ」
海自哨戒機は今回、日本海でうごめく中国海軍の潜水艦などを探知する任務にあたっていたとみられる。もちろん、海自と米海軍は連携しており、韓国駆逐艦の行動は事実上、米国への妨害・挑発ともいえる。米軍に警告されてもおかしくない。(平成30年12月28日 夕刊フジ)
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防衛省が映像を公開した。
これを韓国政府が公表しないように要請してきたが安倍政権は断った。
もし今、民主党政権だったら公表させなかったろう。
米軍関係者は「予告なし照射は戦争の引き金になりかねない。日本はもっと怒るべきである」と言っている。
それを知ってか知らぬか、韓国国防部はこう言ってきた。
「映像公開は深い憂慮と遺憾を表明する。駆逐艦は北朝鮮船舶を正常に救助中だった。わが軍が日本の哨戒機に追跡レーダーは運用しなかった事実に変わりない」(聯合ニュース)
この場になってもまだとぼける韓国。
韓国側は「北朝鮮船舶の捜索のためにレーダーを運用」と言っていたが、今は「救助」になっている。
映像を見ると北の船は目の前にいて捜索しなくてもわかるだろう。
これは能登半島近くで韓国と北朝鮮が「瀬取り」(船から船へ荷を積み替える)をしていたとも言われているが、映像はそう見える。
今回、海自哨戒機は米海軍と連携してシナ潜水艦の探知をしていたのを韓国軍に妨害された形となった。
今までの日本だったら韓国側がこのような嘘をついてきたら、韓国を庇うために韓国の要求通り公表せず、場合によっては日本が友好のためにお詫びしたかもしれない。
しかし今の日本は違う。
いくら嘘をついて誤魔化しても、日本側はきっちり反論して真実が世界に拡散され、逆に「朝鮮人はとんでもない噓つきだ」という事実を世界の人達が知り、慰安婦も徴用工も東海も、朝鮮人が言うことは“嘘だらけ”ということが理解されるかもしれない。
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