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さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
保守の会会長 松山昭彦のブログ

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みなさま これが、沖縄名護市辺野古で行われている 過激派による違法検問に抗議する一般県民(基地従業員)の本当の声です!
 
ほぼ毎日の出来事、この日は5キロ以上の渋滞、路線バスまで迂回し、仕事や飛行機に乗り遅れる人続出!それなのに「平和活動にご協力ください」だと?
 
平和活動とは、外来過激派が「平和の島」にどんどん流入して、好き勝手に検問し、地元住民を犯罪者に仕立て上げたり、同調しない者を多数で取り囲んで罵声を浴びせる事ではないのでは?
 
本土の皆様は、方言でやり取りされているからお分かりにならないかもしれませんが、一般住民の過激派に対する怒りが最高潮に達している事はお分かり頂けるかと思います。
 
「やーまーんちゅやが?」
おまえはどこの人間か?
 
これは、僕も過激派に吐いたセリフ。マトモな県民は、みんなそう思っています。なんで、反差別を訴える「朝鮮団体」や「反原発」ののぼりが踊り、テロ組織指定を受け、過去に多数の殺人事件を起こしている中核派、革マル派、赤軍系が組織名を隠さずに堂々と活動できるのでしょうか?
 
私達県民には、基地に対して様々な感情はありますが、オナガ知事が言っている「沖縄の事は沖縄が決める自己決定権」というのが本物なら外部の力、外国の力を借りてはいけないでしょう。
しかも、それだけ平和実現に対して自信を持って活動しているのなら、なぜ顔を隠すのでしょうか?何も恥じることはない。偽名を使ったり、身元を隠す必要はないと思うのです。
 
僕が巻き込まれた事件は、深い山中の細い村道でしたが、会話のやり取りを含めて、通常、検問に対する抗議から始まるはずなのに、極左ゲリラのネット部隊は、僕が車から降りていきなり二人をブン殴ったと言っています。しかも、女性をボコボコにだって。裁判を傍聴した方は、その証言を自称被害者から聞いて、全く信用できない証言を自分の目で目撃しています。
 
今、この沖縄を正常化させるには、一人でも多くの人に、この動画をしっかりと見てもらうことです。
 
どうか可能な限りのシェアをコメントを添えてお願い致します!
(平成30719日 依田啓示FBより)
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まずはこの動画をご覧ください。
 
動画で怒鳴り声を挙げているのは地元住民(基地従業員)である。「平和活動」と言って違法検問して通行を妨害して渋滞させている極左活動家に、沖縄の言葉による怒りの声である。
 
地元住民は怒り爆発だが、そういう声は全く報じられないから全国の国民は知らない。
 
いつも報じられるのは反対派のデモ集会やその声ばかりである。
 
もちろんマスコミはこの活動家の実態を知っていて報じないのだから”幇助”していることになる。
 
そして一番の問題は、これら活動家が逮捕されないことである。
 
これでは反日活動家が余計つけ上がるだけである。
 
こいつらは明らかに国家転覆を目論む反政府勢力である。こういう勢力はどこの国も鎮圧している。
 
沖縄の真の平和は、こういう連中を逮捕し、抵抗する者は鎮圧することによって得られるのである。

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自衛隊「何があっても助けたかった」20時間以上閉じ込め救助 東広島
西日本豪雨で多数の犠牲者が出た広島県東広島市で、土砂に押しつぶされた家屋に20時間以上、閉じ込められた家族3人が自衛隊に救出された
 
土砂や倒木に覆われた道を進み、救助に当たった陸上自衛隊海田市駐屯地(広島県)の田中耕一1等陸尉(48)は「何があっても助けたかった」と振り返った。
 
倒壊したのは同市安芸津町木谷の2階建ての木造住宅。当時、家族5人がいた。雨脚が強さを増し、県内に大雨特別警報が出ていた6日午後9時すぎ、長男から消防に通報があった。母親は事前に避難し、長男は7日昼に消防が救助。祖母、父親、次男の3人が取り残されたままとなった。
 
田中さんら約25人の隊員は車で現場に向かった。途中に6カ所の土砂崩れがあり、予想以上の悪路に。徒歩を余儀なくされ、スコップで土砂を取り除いたり、チェーンソーで倒木を切ったりしながら、約5キロを少しずつ前に進んだ。先着していた消防の車に乗り、現場に着いたのは7日午後8時半ごろ。通常は1時間半ほどの道のりが、7時間もかかった。
 
目の前には横倒しになった家屋。強い雨が断続的に降り、肌寒さも感じる中、「一刻も早く助けなければ」と気を引き締めた。隊員は2階の天井部分から入り、家具などをどかしながら3人を捜した。姿は見えなかったものの、呼び掛けへの反応があったといい「それが手掛かりになり、救助する側の励みにもなった」と振り返る。
 
7日午後10時ごろに父親を、約1時間半後に祖母を救出。次男を助け出したのは、発生から約27時間後の8日午前0時35分ごろだった。田中さんは「無事に救出できたことを隊員みんなが喜んでいる」と話した。
(平成30717日 産経新聞)
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西日本豪雨による災害で、連日の炎天下の猛暑の中、自衛隊や消防や警察の皆さんは、人命救助や行方不明者の捜索、被災者への救援活動などを懸命にやられている。
 
また即応予備自衛官の皆さんも必死の活動をされている。下画像は第49普通科連隊所属の即応予備自衛官による江田島市での危険物除去作業である。
 
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7181200現在、西日本豪雨災害に、自衛隊は人員31.250、艦艇28、航空機38を投入し、人命救助2,283名、給水支援13,529.8トン、入浴支援42,856名、給食支援9,690行われた。 http://www.mod.go.jp/j/approach/defense/saigai/h30_ooame/index.html#news
 
防衛省がチャーターする民間の貨客船「はくおう」では入浴や自衛隊音楽隊による演奏も行って、被災者を和ませている。
 
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しかし、このような自衛隊の活動がほとんど報じられない。
 
本来であれば、このような活動をきちんと報じて、多くの国民にも知らせるのが報道たるものの役割でもある。
 
しかし被災地に入ったマスコミは、目の前で被災者が助けを求めてもカメラを回し続けて、助けようとはしなかったり、公共放送たるNHKは「中国人留学生は知りませんか」とボランティアに来ているシナ人留学生だけを捜し回って、それを報じていた。

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NHKはシナ人留学生に感謝しろ、とでも言いたいのか。

一体、日本のマスコミは何をしたいのか?

まず報じるべきは、自衛隊の皆さんの活動であると思う。
本当に呆れるばかりである。

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