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さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
保守の会会長 松山昭彦のブログ

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この人達の実態は・・・

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【炎上】泣き叫ぶ2歳児を放置したママがガスト店長に逆ギレ→過去の問題行動が続々発掘
泣き叫ぶ2歳の子供をガストで放置したところ、店長に注意されて理不尽な目にあったと一人の女性が告発した。しかし女性の方が悪いと逆に炎上する羽目に…。
 
自称「マチコ先生」という変な女性。エピソードを長々と語る。
 
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一連の投稿に対し、ネット上では「店長は間違っていない」「子供に罪はない。問題は親ですね」「礼儀を教えるのは親の義務」などと反論が相次いだ
 
家族連れをターゲットにしたファミレスだからといって周囲に迷惑をかけてもいいわけではなく、せめて親としてなだめる、一旦外に連れ出すなど配慮すべきだろう。

性格が極めて自己中心的で、しかも自分が正しいと思い込んでいるあたり、非常に痛々しい。
 
このマチコ先生なる女性を調べたところ、問題投稿が多数見つかった。
 
▼親として相当おかしな投稿が散見される。
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▼子供に対する愛情がない。それどころか疎ましくさえ感じているように思える。
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▼赤ちゃんを地べたに置く信じられない行為。
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▼赤ちゃんを騒がしい店に連れてきてビールを飲んでいるのもおかしい。
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▼マチコ先生はこうしたおかしな行動を面白がってInstagramにアップしている。
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▼森友学園問題のデモに参加。
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▼共産党・小池晃と。
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▼共産党・志位和夫と。
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▼反自民党らしい。
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▼後ろが日本共産党。
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▼酔って道路で寝転ぶ。ちなみにInstagramkochima3)のプロフィールには「DEADorDRINK」と書かれている。
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▼友人も含め相当な酒乱のようだ。
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▼こうした問題投稿がたくさん見つかる。学生ならまだしも、親として恥ずかしくないのか。
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▼前川喜平と。目の前にはもちろんビール。
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▼よく分からない政治活動。
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▼髪をピンクにしている時期もあった。子供を連れて政治活動に励む。
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この他、安倍政権バッシングをする投稿やSEALDsと一緒にデモに参加する写真もみられた。一部にこうした変な人がいるから接客業は大変なのだ。ガストの店長は何も悪くなく、間違ったことをしたのはマチコ先生だと思う。
(平成30822netgeek
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国会前などで反日左翼デモ活動をしている連中の実態が大体これなんだろう。
 
自由気ままで、非常にだらしがなく、自己中心でわがまま個人主義。「平和」と言いながらも非常に乱暴で暴力的。周りに迷惑をかけて文句を言われるとすぐに逆ギレ。
 
しかもこの活動家の“女”は親としての自覚がなさ過ぎる。
 
日本のマスコミは、こういう連中を「市民」と報じるが、実態は普通の人ではない。
 
彼らの共通は「反安倍」「反原発」「反基地」「護憲」「反天皇」である。つまり反社会勢力なのである。
 
これは戦後教育や躾の失敗でもあるが、国家破壊の左翼思想への法整備の不備もある。
 
治安維持法やスパイ防止法は今も必要不可欠である。
 
思うに、腐ったミカンは早くに捨てるしかない。人間も中身まで腐った人間は処分するしかない。そうしなければ社会がどんどん腐っていく。
 
美しい日本を取り戻すには、こういうところも正していかなければならない。

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中国、団体旅行禁止で小国パラオに外交圧力
昨年「台湾と断交しろ」という中国の要求をきっぱりと拒否したことで注目を集めた太平洋の島国パラオが中国の報復に苦しんでいる
 
中国がパラオへの団体観光を禁止し、パラオを代表する産業である観光業が枯渇しているからだ。ロイター通信が20日報じた。
 
人口全体(21000人)の約6倍に当たる122000人の外国人観光客が押し寄せていたパラオでは最近、ホテルの客室やレストランに閑古鳥が鳴き、観光遊覧船が港に停泊したままとなっている。旅行会社の廃業も相次いでいる。観光客の半数近く(55000人)を占める中国人観光客が途絶えたからだ
 
台湾と外交関係を持つ18カ国の1つであるパラオは昨年、中国に台湾との断交を迫られたものの拒否した。中国はパラオを自国民が行くことができない「不法観光地」に指定することで報復した。(平成30821日 朝鮮日報)
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パラオは「台湾と断交しろ」というシナの要求を拒否したことで、シナ人観光客が来なくなったという。
 
これは朗報である。シナ人ばかりの日本も見習うべきである!
 
パラオにある外国公館は日本、台湾、米国だけである。つまりシナと国交はない。
 
そのパラオの主要産業は観光であり、シナ人観光客が観光客の半分を占めるまで増えていた。
 
それをいいことにシナは「台湾と断交しろ」とパラオに属国のような態度で指示してきた。
 
パラオのレメンゲサウ大統領は「台湾とパラオの関係は変わらず強固である。パラオは民主主義の法治国家であり、我々自身が適切な決断を下し、台湾との外交関係を崩さないという立場を強調する」と述べた(参照:大紀元日本)。

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パラオのレメンゲサウ大統領
 
パラオは人口2万そこそこの国であるが、大国シナの報復も恐れず、台湾との友好を守り通した。
 
これこそ”主権国家”である。
 
この朝鮮日報には書いていないが、実はパラオではマナー違反のシナ人観光客を嫌っており、怒りや不満が高まっていた。
 
そのため観光客をシナよりも欧州人観光客を増やす方向転換をしていた。
 
さて、この毅然とした対外姿勢は日本も見習わなければいけない。
 
現在の日本政府は外国人観光客を増やしたり、外国人労働者の受け入れ、外国人留学生の受け入れなどの誤った政策により、日本にはシナ人が溢れかえっている。
 
特に、池袋や亀戸、川口市、大阪西成地区などがシナ人街に占拠されて、いまや日本人が入れないほどになっている。
 
これをこのまま放置しておくと、後々大きなトラブルになる可能性があり、シナ人が増えることで、これらシナ人がシナ当局の指示・命令で何をし出すかわからない。
 
その時になって後悔しても遅いのだ。
 
何の対策もせずにシナ人を増やし続けている日本政府の責任となる。
 
日本も経済をシナに依存し過ぎると、結果、逃れられない事態になってしまう。
 
日本は本当のパートナーを間違っている。

裏切りの反日国ではなく、こういう信頼出来る親日国と友好を強化していくべきである。

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