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さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
保守の会会長 松山昭彦のブログ

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自衛隊イベントが中止“子供に迷彩服”で
埼玉・鴻巣市「エルミこうのすショッピングモール」で開催予定だった「自衛隊と警察ふれあいフェスタ2018」は昨日(20日)、今日(21日)と軽装甲機動車の展示や子供用迷彩服の試着体験などのイベントが予定されていた。
 
先週、ある団体イベント中止を申し立て、施設側も急遽中止を決定した。
 
中止申し立てをした新日本婦人の会・谷口民子鴻巣支部長「迷彩服の人が何人もいらして日常の生活に入ってくるのは違和感がある」
 
団体は自衛隊の迷彩服や装甲車は戦争を連想させるため商業施設で行うにはふさわしくないと主張。
 
竹田悦子市議団長は「市民が声を上げたことが力となり、大きな成果になりました。自衛隊は他にも、市内で行われるイベントに積極的に声をかけています。これからも声を上げ続けていきます」と語った。
 
自衛隊埼玉地方協力本部は「会場が使えなくなってしまったため中止を受け入れた」。(平成30821日 日テレevery
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自衛隊が参加するイベントが中止にされた。

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中止を要請したのは「日本共産党鴻巣市委員会」「日本共産党市議団」「日本共産党の新日本婦人の会」「共産党系市民有志」である(下画像)。

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つまり日本共産党である。
 
これを取上げた日テレの番組を左翼弁護士が「迷彩服は人殺しが着る服」と書いた。
 
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これに反論があり、言い合いになっていた。
 
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この左翼弁護士は思い込みでモノを言っているようだ。
 
「軍隊は人殺し」と言うが、「戦争」は国際法上「決闘の法理」として合法である。そして各国には「戦争権」があり「交戦権」がある。
 
この「交戦権」には武力を伴うものとして「敵将兵の殺傷」や「軍事施設への攻撃」は合法である。
 
これが世界標準である。
 
国を守る軍人を「人殺し」と言って問題視しているのは、世界でも日本のこういう“バカ”だけである。
 
このバカ弁護士は「人殺し」を問題視しているが、では「人殺し」の極悪犯を弁護する弁護士は問題視しないのか?粛清で多くの人々を殺してきた共産主義者はどうなのか?
 
このバカ弁護士の「自衛隊=人殺し」発言にはいろいろ反論されていたが、最後には「ネトウヨのせいで通信欄がゴミ溜めになった」と言う始末である。

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本当にバカ弁護士である。このバカ弁護士は「しばき隊」をリツイートしているので、そちら系なのかもしれない。・・・
 
今回の件は「迷彩服」を問題視しているが、”普通の日本人”は「迷彩服」は問題視していない。

それはそうであろう。

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迷彩服の自衛隊に助けられる住民達


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「ありがとう自衛隊さん」と、被災地の子供達が手づくりのプレゼント
 

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陰で休む自衛隊の皆さん
相当に疲れている

我々日本国民は自衛隊に感謝こそすれ、「人殺し」という見方はしない。自衛隊の迷彩服こそ誇らしいものではないか。

共産党や反日マスコミが自衛隊を悪く言うために、どれほど自衛隊の方々が信頼回復のためにいらぬ苦労をされていることか。
 
このイベントを楽しみにしていた”普通の市民”の皆さん、そして夏休み最後の思い出として子供達も楽しみであったろう。本当に気の毒である。

人の楽しみや幸せを奪うのが共産党である。
 
私は日本に共産党はいらないと確信する。共産党を禁止する日本にすべきである。

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