ここから本文です
さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
保守の会会長 松山昭彦のブログ

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]


気ブログランキングに参加しています。 
まずはここをポチッとお願いします。 イメージ 2



イメージ 1


---------------------------
TBS社員 少女誘拐疑いで逮捕 札幌市内で発見
10代の少女を東京の自宅に連れて行くなどしたとして、TBSテレビの社員の男が未成年者誘拐の疑いで逮捕された。

イメージ 3
 
TBSテレビの社員・余卿容疑者(30)は、8月中旬から92日までの間、静岡県中部に住む10代の少女が未成年者と知りながら、東京・渋谷区の自宅に連れていくなどした誘拐の疑いが持たれている。
 
少女の家族から行方不明者届が出されていて、2人で北海道・札幌市内の路上を歩いているところを警察官が発見し、逮捕した。警察は、認否を明らかにしていない。
 
TBSテレビは、「社員の逮捕は誠に遺憾で、被害者やご家族に深くおわびいたします」とコメントしている。(平成3093日 フジテレビ)
---------------------------
 
反日局TBSの社員が10代の少女を誘拐して逮捕された。
 
名前は「余卿」(よきょう)という。
 
明らかに日本人ではないが、一体何人なのか?
 
ここは非常に重要なところで、マスコミはきちんと“国籍”を報じなければいけない。
 
どこの国の民族が“犯罪検挙率”が多いかを日本人に知ってもらうためである。
 
国籍や帰化かを明らかにせず、まるで日本人がやったように報じるのはやめて欲しい。

大切なのは危険民族”を日本人が知りることで、その国の観光客や外国人労働者や留学生などの入国を禁止したり、日本に居住しているこれら“危険民族”も日本から追放すべく強制送還することが、日本人を守る上で大切である。
 
では、このTBSの余卿は何人なのか?
 
実は、余卿の逮捕はシナでも報道されていて、そこに「シナ生まれ。6歳の時に日本に来た」とバラされている。
 
イメージ 2
 

なんで得体の知れないシナ人が日本のマスコミに入り込んでいるのか?
 
TBSなど反日局には朝鮮人が多くいるが、犯罪検挙率の多い朝鮮人シナ人はメディアに採用出来ないように禁止命令を出すべきである。
 
テレビ局に朝鮮人やシナ人がいるから、重大事件である関西生コンの武健一の逮捕やそれにつながる辻元清美の闇関係が報道されないのだ。
 
日本のメディアは日本人による日本人のための報道にしていかなければいけない。
 
それがこれからのメディアの生き残る唯一の正しい道である。

・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。 
どうせバレるんだから犯罪人の国籍ははっきり報じろ、と思った方はここをポチッとお願いします。 
                    イメージ 2


気ブログランキングに参加しています。 
まずはここをポチッとお願いします。 イメージ 2


イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

・・・・・・・・・・・・
私の地元にて。
年老いたお父さんが暑い日差しの中、ひとり頑張っておりました。お父さんのお話では、「関心が薄くて参りました」との事です。寂しい気持ちになりました。少なくとも頑張ってる人がいる事を覚えておきたい。
 
実は、このお父様はご子息様が平成8年の414日に拉致被害に遭われておられるようです…。お父さんの立場になったらと思うと非力で申し訳なく思いました…。
この国の憲法では救出にも行けない縛りに苛立ちであります…。
・・・・・・・・・・・・ 
 
これは平成299月の出来事ですが、この“お父さん”は今もお一人で頑張っておられるのだろうか。
 
国民にこういうことをさせるのは国の責任でもある。
 
今も拉致解決の呼びかけは“国民”運動として各地で行われているが、直接の拉致被害者の奪還は国がやらなければならない。
 
日本国の政治家には、その覚悟と決断と責任がある。
 
北朝鮮には”話し合い”や”お金”で拉致が解決するとは思えない。
 
本当の解決は”奪い返す”しかない。
 
他国は自国民救出には相手国の承認も得ずに軍隊を使う。レバノン政府は北朝鮮に国交断絶して戦争も辞さない覚悟を示して、自国民を取り戻した。
 
手段を選ばない相手には、こちらも手段を選ぶ必要はない。

これが世界標準であり、それを決断するのが主権国家である。
 
長年、拉致問題に取り組んでいた故・三宅博先生(元衆議院議員)が3年前に保守の会の講演会でこのように話しされていた。
 
「日本政府は拉致の存在を当初からずっと認識していたことは間違いないことです。ただ、これは我々の手には負えないという判断で、政治決定として、拉致は見て見ぬふりをしよう、と決めたのです。
 
そうすると北朝鮮はやりたい放題です。しかも日本で捕まってもすぐに釈放されることを北朝鮮は知っている。
 
日本で拉致した実行犯の10名は、すぐに実名を言えます。どこに住んでいるかも知っています。にもかかわらず日本に住んでいる拉致実行犯は誰一人逮捕されていない逮捕しないんですよ。
 
日本政府はシンガンスとか海外にいる拉致実行犯には国際指名手配しているんです。

大阪の“塩爺”こと塩川正十郎先生が国家公安委員長と自治大臣をされていた時、有本恵子さんのご両親が拉致の解決のご助力をお願いに来た。
 

その時、塩川先生が話されたのは、以前、米国大使館に行き、アマコスト駐日大使に『拉致問題解決の協力』のお願いに行った時、アマコスト大使は『あなた、本当に拉致問題を解決する気なのか?もし拉致問題を解決しようとしたら北朝鮮と戦争になるかもしれないが、それでもやる気があるのか?』と言われたと。その時『拉致解決は現状の日本では困難である』ということを話されていた。

 
拉致被害者の5人が帰って来られましたが、彼らは拉致されて二十数年、他の拉致被害者と数十人で集団生活を送っていたんです。拉致された方々は集中的に管理されていた。
 
ですから帰ってこられた5名の方々は実態や全容のかなりの部分を知っているんです。
 
ところがこの5人は北朝鮮の肝心要の部分は一切お話をされていないんです。彼らは全てを政府や警察にお話ししています、と言っていますが、全くそうじゃないんです
 
なぜ話さないのかというと、今も彼らは北朝鮮の管理下、脅迫下にあるんです自分がしゃべったら、家族や自分自身にどんな被害が及ぶかわからないからです・・・。」

イメージ 5
 

これが拉致に対する日本政府の取り組み方、考え方である。また帰ってこられた5人の方々の実態である。
 
有本恵子さんの母・嘉代子さんは「私は憲法9条のせいで拉致問題が起きたと思っています」と言っていた。
 
戦争できない国は、自国民を守ることができないのである。
 
日本を早く“普通の国”にしなければ、拉致の解決は遠く及ばない・・・



・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。 
日本を早く普通の国にしなければいけない、と思った方はここをポチッとお願いします。 
                    イメージ 2 

開くトラックバック(1)

全1ページ

[1]

保守の会会長 松山昭彦
保守の会会長 松山昭彦
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
友だち(114)
  • メリオ
  • ちびっこライダー
  • メイ
  • アンフィニ
  • saku
  • kitaguniharuo
友だち一覧

過去の記事一覧

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事