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平成31年1月28日、第198回通常国会の開会式。
今上陛下最後の御出ましということで、衆議院議員の城内実議員より傍聴席のご案内を頂き、畏れ多くも高い席に座った。
高い席であったので全国会議員が見渡せた。
この時、私の右手の席の一番後ろのに小池晃議員や志位和夫議員など日本共産党が陣取った。
陛下が御出ましになられると、日本共産党を含めた国会議員と傍聴席の全員が起立した。
そして陛下の御言葉の時に国会議員と傍聴席の全員が低頭して陛下の御言葉を拝聴する。
しかし高い傍聴席にいたので低頭するとちょうど日本共産党が視界に入った。
この時、日本共産党の議員だけが低頭せず、頭を上げたままであった。
この日本共産党の振る舞いは不敬である。しかも外国の方もいたので日本の恥であった。・・・
平成31年2月12日、日本共産党の志位委員長は、韓国議長の発言「戦犯の息子の天皇は謝罪すべきだ」について会見で質問され、このように述べた。
「前天皇の昭和天皇は、私達は戦争責任の最高責任者だと思っています。
ですから、そういう歴史的な批判は私達は前天皇死去の時にも表明しました。
しかし、現天皇は戦争責任ということは問題にならないと思っています。
彼が在位期間中にそういう問題についてかかわったわけじゃありませんからね」
7:18〜
何だ、この言葉遣いは!
日本共産党の志位は、畏れ多くも「先帝陛下」を「前天皇」、「崩御」を「死去」、「今上陛下」を「現天皇」とか「彼」と言った。
これが日本共産党の陛下に対するスタンスである。
これは共産党だからしょうがない、では済まされない。
日本の国柄を考えれば、國體破壊の共産党がのうのうと存在していること自体、大間違いである。
しかも昭和天皇を「戦争責任の最高責任者」にしているが、歴史を知らないアホの極みである。
天皇陛下の戦争責任は、あの日本だけを裁くインチキ東京裁判でも問われなかった。
日本に必要なのは、不敬罪を復活させ、左翼を封じ込める治安維持法を復活させ、スパイ防止法も制定すれば、反天皇の共産党、社民党、立憲民主党、公明党などは真っ先に消えていく。
これら法整備こそ、日本を取り戻す救世主であることは間違いない。
・・・・・・
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