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平成31年2月18日、テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」で、韓国議長の発言を取り上げて、玉川徹はこういうことを言った。
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玉川徹:「日本から見た時、『韓国なんかと付き合わなければいい!』ってネトウヨなんかは言うわけだけど、そういうふうなことで日本の未来にどういう未来があるんだと冷静に考えると、中国がこれから伸びていく、朝鮮半島は統一されていく、米国はどんどんアジアから引いていく、どうするんですか?
それで対立して付き合わなくたっていいって、どうやって行くんですか、日本は?」
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この玉川徹の考えは多くの日本人の考えとズレている。
バ韓国と付き合わなくても日本は何も問題はない。
同時に総連や民団を強制解散させ、在日を強制送還することで、犯罪も減り、日本は輝かしいくらい眩しい平和な未来が開ける。
これは100%間違いない。
今後、シナは益々追い詰められ、朝鮮はこのまま共産半島になりそうだ。
そこで米国が引くならば、日本は戦後体制脱却のチャンス到来である。
憲法を正し、軍隊を保持して自分の国は自分で守る。
国は防衛産業に投資して、日本の防衛技術を伸ばし、核武装もする。
自国で情報を取れるようにし、スパイ防止法でスパイは容赦なく摘発して徹底的に調べ上げてから殺す。どうせ敵国に戻しても殺される。
これだけでも明るい日本である。
これを悪夢と言う人は、在日か反日左翼である。
逆に玉川某の言う通り、今後もシナや韓国と付き合っていくと日本にとって明るい未来が開けるのか?
絶対に開けない!
シナ・朝鮮と関わるというだけでも日本の未来はかなり暗い。
今が好機である。
このチャンスを逃してはならない。
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