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韓国国防省「非常に無礼だ」 「電波情報交換」提案に
レーダー照射問題をめぐる日韓防衛当局者の協議で、14日に行われた協議で、日本側は、照射されたレーダーの電波情報・音声情報と、韓国軍が持つレーダー情報を交換するよう提案したが、韓国側はこれを断っている。
韓国国防省は15日午前、会見で「日本は、日本が保有するレーダー情報の一部の開示と引き換えに、駆逐艦のレーダー情報全体の開示を要求してきた。受け入れられないものであり、非常に無礼で、問題を解決する意思がない。ごり押しの主張だ」と強く批判し、要求は受け入れられないと主張した。
(平成31年1月15日 FNNニュース)
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バ韓国は日本の提案に、まるで格下のように見下して「無礼だ!」と言った。
シナには言えないが日本には言える。
如何に日本が舐められているかわかる。
これは今まで日本が朝鮮人を甘やかし過ぎたからこういう口を利くのだ。
しかし、この焦りは“核心”を突いたのかもしれない。
わかりやすい民族である。
韓国側は絶対に情報開示できないのではないか?
それは「虎ノ門ニュース」(平成31年1月15日)の織田邦男元空将と百田尚樹氏の会話から見えてくる。
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織田邦男:「韓国側は日本のEEZで『人道的な救助をしていた。それを海上自衛隊が邪魔した』と言ってますが、人道的救助をやるんであれば、日本の近海であるEEZの中であれば、なぜ海上保安庁に言ってこないの?一緒に遭難している人を助けましょうというならわかる」
百田尚樹:「普通は救助してほしいならSOSを発しますよね。当然SOSを出せば日本の海保も自衛隊もキャッチしますよね。しかしSOSの受信報告はない。ということはSOSを出していない」
織田邦男:「SOSを出さないのに、なぜ韓国の海上警察と駆逐艦が助けに行っていたのか? それは北朝鮮の漁船と韓国サイドが何らかの通信のラインを持っていたんです。
北の漁船は燃料がないからぎりぎりの燃料で操業する。すると途中で燃料が切れるが、その時は韓国に頼むことになっている。その時にSOSを流すと海上保安庁が来るので、別の周波数で通信できるようにして、その時に韓国側が燃料を補給する。これは事実上の瀬取りです」
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韓国は情報開示すると国連安保理決議を違反の「瀬取り」の証拠を提示することになるので絶対に出せない。
しかしすでに日米間で北・南朝鮮の「瀬取り」は確認しているのではないか。
生意気な朝鮮人には遠慮せずに証拠を突き付けてやるべきである。
南も北も悪いことは出来ないということだ。
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