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NHK、9年ぶり赤字予算 受信料据え置きが影響
NHKは15日、2019年度の予算を発表した。
事業収入は18年度比1.1%(79億円)増の7247億円で、うち受信料収入は0.5%(36億円)増の7032億円。
事業支出は2.1%(149億円)増の7277億円で、収支が30億円のマイナスとなり、10年度以来9年ぶりの赤字となった。
収支の差額30億円は財政安定のための繰越金で補う。
今年10月の消費税2%増税時の受信料据え置きが収入に影響した他、昨年12月に始まった4K8K衛星放送の番組制作などで支出が増大した。
(平成31年1月18日 共同通信)
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上念司:
「NHKは36億円増収したのに30億円赤字なんです。つまり“無駄遣い”しているから赤字なんです。経営が下手くそだからです。
そんなに赤字ならリストラすべきだ。同居しているシナ中央電視台の家賃を10倍にすべきだ。
普通の企業だったら、こういう場合は余計な資産を売ったりしなければいけない。
そもそも繰越金から払いましたと言うけれど、何で繰越金がそんなにいっぱいあるんですか?
NHKは受信料で取ったお金を使わずに貯めておいたの?
NHKの純資産は8000億円もあるんですよ。その中身はほとんど貯金です。
そんなに貯金するなら国民に返せよ!
国民から盗んだお金を返してください、ということです。
NHKが黒字であることがそもそも間違いなんです。黒字ということは受信料をぼったくっているということです。
そもそもNHKは公共放送の枠を超えているんです。民放で朝の情報番組やっている時間にNHKも似たような番組をやっている。あんなものは必要ない!
ニュースと天気予報と災害情報だけ。NHKはこれ以外いらない。文字放送でいい。アナウンサーもいらない。・・・」
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NHKの2019年度予算が出たが、予算を組むのに“赤字”出してアホか?
しかもその理由が「受信料据え置き」だそうだ。
これは受信料を上げれば赤字にならないという、国民に対するけん制球か?
ならばNHK職員の高額給与を下げればいいではないか?
受信料上げることより、NHK内で経費削減するのがNHKがすべき経営ではないか!
あと、これもやめるべきだ。
「2019年1月15日開始!日本の情報を中国語で配信!」 これについて国民に確認したのか?
NHKは何処の国の人民のために放送しているのか?
わかりやすすぎるぞ、NHK。
しかしお金をぼったくられている日本国民としたら腹が立つことこの上ない!
自覚のないNHKは、このまま生かしておいても国民に負担ばかりかけるだけでろくなもんじゃない。
やはりNHKは視たい人がお金を払って視るスクランブルか、完全国営化するしかない。
・・・・・・
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