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日本共産党の活動員から脅迫と暴行を受けました。
日本共産党・洒井まさえ氏に公選法違反の疑いを指摘したところ、同党活動員から脅迫と暴行を受けました。
17日朝、私が永福町駅頭で区政報告を行っていたところ、あとから現れた日本共産党の杉並区議会議員選挙立候補予定者・洒井まさえ氏が、自身の氏名を大書したタスキをかけ、かつ、マイクを使って公然と「私は今度の杉並区議会議員選挙に立候補する洒井まさえである。区議会に送って頂きたい」と演説していました。
これは、明らかな事前運動で、違法行為です。
そこで氏に、それは公職選挙法に違反するのではないかと指摘したところ、タスキは外したものの、私の指摘には最後まで反論できないまま、同党の男性活動員を呼び出しました。そして、私はその活動員から脅迫と暴行を受けました。右腕を強く捕まれ、捻られたまま、数メートル引きずられました。
帰宅しても痛みが治まらないことから、病院で診察を受けたところ、「右腕腕部挫傷 全治約2週間程度の見込み」との診断書が出ました。
この間の証拠動画も撮っていますので、現在、刑事告訴も視野に検討しています。
また、証拠動画もあわせて近日中に公開致します。
区民の面前で平然と違法行為を行う上、都合が悪くなると暴力に走る勢力には、決して屈してはなりません。(平成31年1月18日 田中ゆうたろうブログ)
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日本共産党の杉並区議選挙立候補者が、政党名と候補者の名前が入ったタスキをかけて、候補者自身が「区議会に送って頂きたい」と当選を目的とした事前呼びかけをした。
これは公職選挙法違反の事前運動(公示、告示前の選挙運動の禁止)に当たる。
違反者は、1年以下の禁錮又は30万円以下の罰金(公職選挙法第239条第1項第1号)と選挙権及び被選挙権が停止(公職選挙法第252条第1項・第2項)される。
しかも今回は、それを指摘した人に脅迫と暴行を加えて怪我までさせている。
議員になろうとしている人がこれでは完全にダメだ。
上の画像では洒井まさえがマイクを握って、その下には「くらしを守り、平和な日本へ」と書いてある。
「平和」と言う人が法を守らず暴行して怪我をさせる。これが日本共産党の「平和」である。
日本共産党が破防法の調査団体である理由がよくわかるであろう。
彼らはきれいごとを言って人を騙し、國體破壊の革命勢力である。絶対に議員にしてはいけないのだ。
むしろ日本も他国のように共産党を禁止すべきである。
証拠動画も公表して、刑事告訴もするというので、どんどんやるべきである。
さて、この杉並区議の田中ゆうたろう議員は、以前、尖閣諸島に上陸した地方議員の一人であり、「日本死ね」には「便所の落書き」と斬り捨て、「それなら日本に住まなくて良い」とも言った。
また杉並区で認可保育所に入れない母親に対しても、
「子供というものは、基本的には親が家で育てるものだと思ってきた」
「子育ては本来は家庭で行うもの、という基本中の基本を忘れるべきではない」
と区議でありながらはっきりともの言うツワモノである。
とかく議員になるとはっきりものが言えなくなる者が多い中、彼は違う。
それだけ国家観がしっかりしているということであろう。
今、戦後日本を正すためには戦わなければいけない。
正しい国家観、歴史観を持って戦える人は議員となり、戦えない人は戦う人を応援して支えていかなければいけない。
一粒一粒の小さな水を徐々に増やして、各地で流れをつくり、やがてそれが日本を変える大きな流れにしていかなければいけない。
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