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李奉昌義士義挙記念式
1月8日、ソウルの白凡金九記念館で開かれた「第87回イ・ボンチャン義士義挙記念式」で参席者らが敬虔な姿勢で国民儀礼をしている(上画像)。
韓人愛国団団員の李義士は1932年1月8日、東京で日王ヒロヒトに向かって手榴弾を投擲する偉業を行ったが、失敗した。(平成31年1月9日 聯合ニュース)
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テロリストを偉業と称する韓国。
昭和7年1月8日、上海にいたテロの親玉・金九の命令を受けた李奉昌が、帝国陸軍観兵式から還幸される昭和天皇の乗用車に手榴弾を投げた。これが桜田門事件である。
この時、シナ国民党の機関誌『民國日報』は「天皇が無事だったのは残念だった」と報道したため日本人は憤慨した。
それは前年の昭和6年8月に揚子江が氾濫して、湖北省で支那人100万人が溺死し、餓死する大災害が起きた。
これを憂いた昭和天皇が、支那の被災者の見舞金として10万円を南京政府に贈って、支那の新聞でも報道され感謝された。にもかかわらず「無事で残念」と言う。
宗主国であるシナは恩を仇で返すくらいだから、属国である韓国も恩というのは仇で返すものだと思っている。
朝鮮戦争後の世界最貧国の韓国を、日韓基本条約を結んで莫大な資金で“漢江の奇跡”とまで言うほど発展することができた韓国。
しかしそれが日本の資金によるものだとは国民に知らせていないため、朝鮮民族は誰も日本に感謝しない。この点は報道して感謝したシナの方がまだまともだった。
自称・元徴用工をめぐる訴訟で、新日鉄住金の韓国内の資産の差し押さえを認める決定が下されたことを受け、日本政府は韓国側に日韓請求権協定に基づく初めての協議を要請したという。
国際法上、個人の請求権はない。
ないのに資産差し押さえを認めた。
すると日本は「話し合いしよう」という。
こんなデタラメなことをされて、話し合いなどする必要があるのか?
人を拉致して外交で対等に交渉しようとしているのと同じである。
日本側はとんでもない言いがかりをつけられているのだ。
その自覚があるのか、日本は?
本来は話し合うものではなく、日本企業の完全撤退と制裁ないし断交してもおかしくない。
しかもこのタイミングである。逃げ場のないほど不利な韓国のレーダー照射と北朝鮮籍のこと(=瀬取り)を不問にするような取引は間違ってもあるまい。
韓国などはシナと同じで、話し合いしても条約を結んでも約束は守らない民族である。
普通の民族じゃないんだから、話し合いより行動あるのみである。
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