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日本大使館前で告別式
旧日本軍の元従軍慰安婦で先月28日に92歳で亡くなった元慰安婦の金福童さんの告別式は、日本大使館前に設置された少女像の近くで営まれました。
慰安婦を象徴する黄色の蝶を掲げた、支援団体のメンバーや市民などが参列し、日本に謝罪などを求めました。
韓国の文在寅大統領は、先日葬儀場を訪れるとともに「日本帝国主義の蛮行に対し謝罪と法的賠償を要求し、歴史見直しの先頭に立った」とする追悼文を発表しています。(平成31年1月31日 テレビ東京)
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元慰安婦告別式、西村官房副長官「ウィーン条約に照らし問題」
西村康稔官房副長官は1日午前の記者会見で、韓国・ソウルの日本大使館前で行われた元慰安婦、金福童さんの告別式について「在韓国大使館の安寧を妨害、または威厳を侵害するものであれば、外交関係に関するウィーン条約の規定に照らして問題がある」との認識を示し、「わが国大使館の安寧が保たれることの重要性については、平素から韓国側に申し入れている」と強調した。(平成31年2月1日 産経新聞)
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朝鮮人売春婦の告別式を日本大使館前でやる朝鮮人の民度。
死んだ後も政治利用するのは、前回の沖縄知事選で亡くなった翁長某を持ち出していたのとそっくりである。
同じ民族の“発想”なのだろう。
しかも日本の東京テレビは朝鮮放送の如く、ただ朝鮮の立場を放送しているだけである。
「日本帝国主義の蛮行に対し謝罪と法的賠償を要求し、歴史見直しの先頭に立った」というバ韓国大統領の発言を「日本人よ、よく聞けよ」と言わんばかりに批判もせずに報じた。
如何に在日が仕切っているかがよくわかる。
そして、
西村康稔官房副長官がこのバ韓国の日本を舐め切った告別式を「ウィーン条約に照らして問題」「大使館の安寧を平素から韓国に申し入れている」と言った。
何をいまさら言っている、である。
そんなこと言って朝鮮人が反省するとでも思っているのか?
朝鮮人に申し入れして解決するならとっくに解決しているはずだ。
朝鮮人にはいくら口で言っても無駄である。
朝鮮人には実力行使しかない。
レーダー照射や朝鮮人戦時労働者に、慰安婦までこの騒ぎである。
もはや“制裁”を超えて“断交”する段階ではないか。
日本政府が何ら独自の制裁をしないから、大使館前で慰安婦の告別式をやられているのだ。
ここまでされても何もしない。いい加減動けよ、日本政府。
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