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安倍政権、韓国に“戦略的制裁”発動 真綿で首を…「『特例』は順次なくなる。見ていればいい」
日本政府は「戦略的制裁」に乗り出す。日韓防衛当局間の交流縮小に加え、経済官庁も「特例」を順次取り消していくという。まさに、「真綿で首を絞める」作戦といえそうだ。
具体的には、今春計画していた海自最大のヘリコプター搭載護衛艦「いずも」の韓国派遣を見送る方向だ。日韓防衛当局間で軍事情報を共有しあう協定「軍事情報包括保護協定」(GSOMIA=ジーソミア)も、1年ごとの更新をしない可能性が出ている。
日米情報当局関係者は「トランプ政権は、文在寅政権を『親中政権』『北朝鮮の代理人』とみている。米軍の中には『韓国に情報を流せば、24時間以内に中国や北朝鮮に漏れる』という者もいる。もはや、日米韓3カ国の防衛協力はなくなった」と語る。
経済面でも、韓国を締め付ける。官邸周辺は「一連の対応は、文政権が『日韓離反でいい』と決断した表れだろう。もはや、何もしないという選択肢はあり得ない。マルチの経済協力から排除していく。『特例』は順次なくなる。経産省や国交省などの動きを見ていればいい」と語っている。
(平成31年2月2日 夕刊フジ)
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日本政府の韓国への戦略的制裁は「真綿で首を絞める作戦」だという。
朝鮮人に真綿?
朝鮮人がそんなに繊細だと思っているのか?
真綿で首を絞めるよりもガツンとやらねば朝鮮人というのは理解できない。
逆にガツンとできないから真綿のようにゆるくやるのではないか。
それでは情けない。
そういう中、ソウル市は反日教育や日本製品を排除する条例案を提出した。
日本を敵国とする反日音楽に予算をつけ、市や学校で使っている日本製品を韓国製品に変更するという。
韓国では文房具は日本製がよいと定着しているが、よくない韓国製に変更するという。
いつまで続くか知らないが勝手にどうぞ、である。困るのは朝鮮人だから。
しかし日本政府が見るべきは、朝鮮人は相手が嫌がると思うことを目に見える形でどんどんやることである。
逆に言えば、朝鮮人は目に見える制裁をされると嫌だ、ということである。
つまり朝鮮人の嫌がる真綿よりも目に見える制裁をしなければ意味がないのだ。
ここを間違っては制裁の意味がない。
それと同時に日本人が声を上げていかなければいけないのは、この際、特別永住者制度を廃止せよ、ということである。
これは今がチャンスである。
朝鮮人を特別永住者にしておく必要はない。
在日はいつも「差別するな」と言っているんだから、他の外国人を差別するような制度であってはならないはずである。
外国人はすべてが平等に「一般永住者」にしなければいけない。
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