|
人気ブログランキングに参加しています。
まずはここをポチッとお願いします。
------------------
“史上最悪”日韓の相互理解に何が必要か
史上最悪とも言われる日本と韓国の関係。4日夜の深層NEWSでは、日韓が互いを理解するためには何が必要か、外交問題の専門家が議論しました。
元駐韓大使・武藤正敏氏「『歴史を尊重する』『事実を率直に認める』『国益を追求する』。日韓で慰安婦合意の時に、お互いに譲り合うという前例が出来た。今の状況で日韓が妥協するとすると、韓国の言いなりにならないと妥協できないんじゃないか。日本としてはそれを受け入れられないだろう」
東海大学教授・金慶珠氏「いろいろ国内事情あるんでしょうけれども、文在寅政権と安倍政権との関係の中で一番特徴的なのは、コミュニケーションが非常に足りない。こういう問題が起きた時に、誰に何を伝えればお互いの首脳にまでちゃんと届くのか、腹を割って話せるのか、そういったチャンネルが全くない」
武藤・元駐韓大使は「会談をすればいいというものではない」と指摘した。
------------------
史上最悪と言われる日韓関係?
日本と韓国の関係は常に史上最悪である。そう見えなかったのは日本が配慮して折れていたから何とか関係をつないでいたが、日本と朝鮮ほど水と油の関係の国は世界にない。
そういう中で金慶珠は「日韓首脳はコミュニケーションが足りない」と言った。
日本で韓国と仲良くしたいという者は在日と反日左翼とサンデーモーニングくらいである。
多くの日本人は朝鮮人とは一切関わりたくないと思っている。
これは何も今始まったことではなく、昔から日本人は朝鮮人が嫌いなのである。
さて、国会では2月5日も野党は国益のために追及すべき「韓国」の「か」の字も言わずに「毎月勤労統計」であった。
立憲民主党の西村智奈美議員は民主党政権の時に厚労副大臣として全く不正を見抜けなかった反省もなく、不正統計は安倍総理がアベノミクスをよく見せるために賃金を偽装した疑惑だと言った。
また国民民主党の山井和則議員は「賃金上昇率は不正発覚後に3.3%から2.8%に訂正したが、実は1.4%であった。偽装である!」と追及したが、安倍総理は即座に反論し「それは全く違う!3.3%は2.8%に訂正、1.3%は1.4%になった。3.3%がまるで1.4%になったように違う統計を一緒にして誤解を与えるのはやめて頂きたい」と言い返された。
アベノミクス偽装をしているのは野党であった。
しかし山井議員は偽装がバレると急に「質問に答えてください!」と話をはぐらかそうと大声を出し始め、引き続き安倍総理が答弁しているのに何度も大きな声で「質問に答えてください!」と言って自分の偽装を隠そうとしていた。
野党の質問のデタラメさは国民を欺くものである。
韓国にあれほど舐められた後の国会で、国民は相当怒っている。
日本人の感情としては韓国への“制裁”を論じると思っていた。
しかし野党はみんなして「国民が今一番知りたいのは、正しい実質賃金ではないか」と言っていたが、国民が一番やってほしいのは韓国への制裁である。
この日本国民との意識の乖離が野党の支持率が上がらない最大の理由である。
いつまでも制裁をしない自民党政権もこういう野党に救われているのも心した方がいい。
<新刊紹介>
<保守の会講演会のご案内>
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用



