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本気でやる気あるのか?
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韓国「天皇謝罪要求は『誠意を見せろ』という意味。間違った解釈で非難してくるな
文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の天皇陛下にかかわる問題発言について韓国外交部当局が無理のある擁護を始めた。
「文喜相議長の発言は『日本側が誠意のある姿勢を見せる必要がある』という意味だ。それなのに日本は度の過ぎた言葉で非難を続けている」
果たして本当にそうだろうか?
改めて文喜相議長の発言を確認してみると、そのような意味ではなかったように思える。
日本全体に誠意ある対応を求めるというよりも明らかに天皇陛下をターゲットにして対面での謝罪を要求している。ここまで具体的に言及しておきながら言い逃れするのは苦しい。
事実、日本ではすでに多くの人たちが文喜相議長に怒りを露わにしている。
それにもかかわらず、韓国外交部が言い訳をして逆に日本に反論してくるのはおかしい。これではレーダー照射問題の際に「日本が低空飛行で威嚇してきた」と逆ギレした一件と全く同じではないか。
歴史を振り返ると韓国の行動パターンはいつも同じ。日本人が謙虚に謝ることがあるのに対し、韓国は絶対に自らの非を認めず、むしろ言いがかりをつけることで相手を攻撃してくる。人としての品格などは気にせず口論ではとにかく勝つことが大事だと思っているのだろう。
このような話し合いが通じない国に対して経済制裁や国交断絶を望む声があがるのはもっともなことだ。今後もずっとトラブルが起き続けるのは目に見えているから、このあたりでケリをつけておいたほうがいいかもしれない。
(平成31年2月26日 netgeek)
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日本国は“天皇国”と言われる通り”神の国”であり、日本は建国以来、万世一系の皇統を先人達も國體護持のために尊い命を捧げてきた。
畏れ多くも、その天皇陛下を朝鮮人如きが「謝罪を要求」し、「戦犯の息子」とデタラメを言い、多くの日本人が怒っているのに、国会で野党の質疑は不正統計だ。
いい加減にアホとしか言いようがない。
しかしこの対応が朝鮮人に余計に舐められるのだ。
レーダー照射しかり、朝鮮人労働者の判決しかり、そして次のニュースもである。
≪去年12月、日本と韓国がともに操業できる島根県沖の日韓暫定水域で、能登町の中型イカ釣り漁船が船の姿勢を安定させる漁具を使って操業していたところ、船と漁具をつなぐロープを韓国船に切断される事故があったことがわかりました。26日、石川県漁協は国に対応を訴えることにしています。
韓国船側に20メートル以上引っ張られたということですが、乗組員8人にけがはありませんでした。石川県漁協小木支所総務部の神谷洋志郎・部長役は「韓国の漁船がしたことは大変危険だった。漁のルールをしっかり守ってもらうよう国に申し入れをする」と話していました。
(平成31年2月26日 NHKニュース)≫
韓国船に日本船のロープが切られて20メートル以上も引っ張られた。
これは完全にケンカを売られているとしか思えない事件だ。
天皇陛下が侮辱されても、国民が危険な目に遭っても、国会では安倍叩きのための不正統計。
今の日本の国会議員のレベルはこの程度である。
国家観、歴史観のない人間を国政に送り出している国民にも責任がある。
事態がここまで来ても韓国への制裁もない。そういう声も聞こえてこない。
本来、国会では不正統計以上に、韓国への制裁措置を韓国がビビるくらい議論すべきである。
国民の怒りの代弁者たる国会議員が、何も行動しないというのは、日本の国会議員は役立たずのクズの集まりか?
百田尚樹氏は「自民党の8割はクズ、野党は10割クズ」と言った。(2月26日「虎ノ門ニュース」)
バ韓国への怒りとともに、制裁の議論すらしない日本の国会議員にも怒りを覚えるとともに呆れるばかりである・・・。
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