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その昔、この蛇には毒は無いと言われていた。
その昔なので 私が小学生の頃は毒なし蛇で通っていた。
小学校の横には池が有り 水辺を好むこの蛇は結構な数が生息していた。
なので普通に捕まえてイタブっていた。
しかし、1972年中学生が咬まれて死亡する事故が発生し有毒と認識された。
私が高2の頃である 今更であるが エッ! 毒蛇なの
毒はハブの10倍、マムシの3倍と強烈で子供が捕まえて遊ぶ様な相手ではない。
日本で一番の猛毒の持ち主 「 ヤマカガシ 」
青森県十二湖 N池にて
良く分からないのでトリミングをした。
咬まれていたらこの世に居なかったかも知れない。
つくづく 咬まれなくて良かったぁ〜 ( 汗 )
当初は9羽程居たらしいが 現在は2羽のみ
岸に近付いたらダメですよ。
丸呑みされちゃいます。
蛇は嫌いです。
ではでは
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爬虫類の部屋
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本日 曇天
散歩に出掛けるには ちょっとと言う感じだが
それでも 家にこもってるよりは良いだろう
取り敢えず 窓を開けて外の感触を確かめる ・・・・ まったり感はそれほど感じない
徐にカメラを取り出し 出掛ける態勢に入った ( 首にカメラを提げるだけだが )
ものの2〜3秒だ
玄関からチャリを出す ( これが車ならワンオーナー車庫保管と言うところだな )
雨ざらしにしてないし 当然、雨の日も走っていないので 程度は極上だ
そんなコンディション極上のチャリに跨り 颯爽と河口を目指した。
昨日に続き 今日もかい?
そんな突っ込みは無しだ (笑)
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今日は左岸を歩いてみよう
左岸より上流を望む ・・・・ パチリ
昨日と違い 左岸は葦原の群生地が少ないので川面は確認出来る
優雅に舞う アオサギさんが2羽
対岸に逃げてしまった サギ集団 ( 母さん助けて詐欺ではない )
コサギ 6羽、チュウサギ 2羽、アオサギ 2羽 が確認出来た
ジョロウグモ 発見
へぇ〜 こんな感じで獲物を待ってるんだ
頭の部分の模様が 恨めしく睨む顔の様に見えて 怖いな
( 昆虫は 頭部、胸部、腹部から成るので 胸部が正しいのだろうが )
今日の収穫は ミニ恐竜
これニホントカゲかな
以前 札幌で見つけた 尻尾が瑠璃色に光る物とは違うのかなぁ〜
カメラのズームを目いっぱい上げて パチリ
人間はバカだから やがて貴方達の時代がやって来るやも知れない
その時は また体を大きくさせて ノッシノッシと闊歩して下さい
午後から 雨の予報だ
参りましたねぇ〜 やる事が何もありません
残り少ない人生なのに この2日間を無駄に過ごしてしまったな ( まだ今日の午後がありますが )
まぁ〜 思い悩むより 魂が抜けた様に ぼぉ〜 としてるのも良いか
て 事で 本日午後は ぼぉ〜 としております ( 笑 )
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今日は遅番 午後からの出勤です。
天気はそこそこ
午前中は暇なので H公園に行ってみる事に
その前に 庭のサクランボが実を付けた 子供達が小さかった頃は収穫もしたが
現在は カラスの餌
記事の冒頭にこんなネタを持って来たという事は この後に続くネタに気をつけろと言う事だ(笑)
カラスに食べられる前にちょっと今年の出来栄えを確認
この品種は 「 佐藤錦 」 だ。
庭には 2本のサクランボがあって 「 ナポレオン 」 と言う品種もある。
甘くて美味しいですな。
サクランボを見て癒された方 ここで退席して下さい。
記事のタイトルが 『 大嫌いな生命体 』 ですからねぇ〜
悪い事は言いません。
記事を冒頭のH公園に行った所に戻します。
上手い事 カワセミを撮れたらこんな記事にはしません。
カワセミは来ませんでした そうです 『 全く 』 です。
意気消沈 足取りも重く 散策路を撤収中 前方に 『 大嫌いな生命体 』 を発見
引き返して遠回りをするか 1.5m程の散策路思いっきり端っこを通るか
大嫌いと言いつつ 写真を撮ってみる
夢に出てきたら 金運が急上昇するらしいが
ヘビ君はさっぱり動こうとしないので 角度を替えて撮ってみる
本当に自分はヘビが 大嫌いなのか疑問が湧いてくるが
きっと 怖いもの見たさなんだろう。
カワセミのネタに替わりまして ヘビ君のネタでした。
いやぁ〜 しかし 気持ち悪いですな。 |
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滝野すずらん公園にて遭遇したトカゲ
爬虫類有鱗目トカゲ科トカゲ属
和名 : ニホントカゲ
体調10cm位ですが 何とも美しい瑠璃色の後部胴体が目に付き発見しました。
ヒクリともしないので
コンデジ マクロ設定にて接写を試みる 見事 成功 !
これが巨大な生き物なら恐怖ですが 手の平サイズのこれなら カワイイ ですな。
接写しても全く逃げないし 撮影に協力的なのが 尚 好感がもてます(笑)
瑠璃色に輝く後部胴体も接写
何となく 生きの良い サンマ の様にも見えます(笑)
あぁ〜 でも良く観ると 後ろ足が ちょっと不気味ですな。
このサイズなら OKですが
ヘビのサイズまで大きくなったら もうダメです、 とても受け入れる余裕はありません。
いやぁ〜 しかし奇麗なトカゲでした。
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