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爽やかな風に吹かれて 公園の中をウロウロです。
ここは様々な野草が群生しているのですが時期的にちょっとズレた感が否めない状況でした。
取り敢えずは ハマナスをパチリ そんな中、結構野鳥がおりまして撮った次第です。
しかしながら にわかバーダー故 野鳥の名前が さっぱりです。
どうしましょう(笑)
いきなり?です (笑)
しかし、どこかで観たような ・・・・ モヤモヤ状態です。
⇒ ノビタキ (雌)
上と同種か 光の当り方で違う種類に見えてしまいます。
⇒ ノビタキ (雌)
これまた ?です。 まさかこれも同種?
判別の為に トリミング画像を ・・・・ 面目ないです。
⇒ 第一候補 ① ホオアカ (見たままです)
やはり見たまま ホオアカ が正解でした。
これは知ってます 『 ノビタキ 』 さんです。 自然の中で始めて観ました。
ノビちゃん直ぐ近くに来てくれました。 トリミング無しの大サービスです。
⇒ ノビタキ (雄)
しかしまたまた ?です (爆笑)
背風なので羽がボサボサ風になってますが 正対だとツルンとしてました。
喉元が赤くなってましたが 仮称も付けられない状況です m(_ _)m
全体的には ヨシキリ系 ?????
⇒ ノゴマ 喉の赤が特徴ですね
スワっ! オジロさんか? ハイ ただのトンビでした(笑)
鳴いてくれないので 一生懸命追いかけました。 鳴いてくれたら追いかけなかったのにです。
⇒ トビ
ストップ The 密漁
カラスさん 密漁監視に選任いたします! しかし、密猟者のおこぼれで簡単に買収されそうですな。
監視強化月間でお願い致しますよ (笑)
⇒ ハシボソカラス
石狩浜
野鳥に近づいても逃げないので 近くで撮れたのが驚きでした。
もう少し 名前が判れば 良いのですが
ア行からの検索も疲れるし(笑) 野鳥ハンドブックを片手にかな |
ノビタキの部屋
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詳細
ツグミ科ノビタキ属に分類される。日本には夏鳥として渡来、本州中部以北で繁殖する。冬季は東南アジアに渡り越冬する。
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