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昨日、梅の木を切ってしまった事を記事にしたのだけれど
一抹の不安が過ぎった
木を切ってしまった事での不安では無く
結果的には除草剤によるものとの結論に至った事
昨年、沢山の実を付けた所までは良かったが
その後、除草剤を近くに散布し急速に成長が止まった。
葉っぱが落ちだし実が成長する事なく落ちだした所で
あわてて収穫した。
この時、除草剤によるものとは微塵も思っていなかったので
小ぶりながらも収穫した梅の実で梅酒を仕込んだ。
そして飲めるまで熟成した梅酒を飲んだのが12月
そう あの突発性難聴を発症した時と見事に符号する。
更に先日の耳鼻科受診で先生が言った
『 あなたの発症のしかたが一般的な突発性難聴と違う 』 と言う件
先生はその事が気になり再発の可能性を疑い薬の継続服用を勧めてくれたのだが
除草剤を吸収した実で梅酒を仕込み、その梅酒を飲んだら
まぁ〜仕込んだ梅酒を分析すれば判らないでもないが
そんなつもりは無いので神のみぞ知る所でもある。
原因不明の突発性難聴の原因が点線で繋がった様な
だとしたら全ては自分で蒔い種か ( 汗 )
取り敢えず去年仕込んだ梅酒は廃棄だね
原因が有って結果がある、この世の常だが一応一連の結果としよう。
『 カンムリシラサギ 』
済みません、そんなシラサギはおりません m(_ _)m
廃タイヤが邪魔で以前トリミングして使ったのですが
背風を受けたコサギです。
この廃タイヤが無かったら満足な一枚になっていたのですが
残念な一枚でお蔵入りしてました。
なるべく廃タイヤを見ない様にして見てください。
新種 「 カンムリシラサギ 」 失礼 コサギの背風でした ( 笑 )
ではでは お休みなさいませ
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健康
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3月3日 雛祭り & 耳の日 そして来週、再就職先に赴任します。
その前に突発性難聴の最後の受診です。
勤務地が千歳であること、また土日が休みの関係上
これまでお世話になった病院には通い辛くなるので御礼方々受診しました。
問題の聴力ですが感覚的には前回検査より良くなっている様に感じたのですが
検査結果は Ave53dB と前回検査と同じ
オージオグラムのチャートも1mmのズレも無い全く同じという結果でした。
発症から2ヶ月位で聴力が固定されるそうですが、これが限界かなぁ〜
中度難聴 : 40〜60dB に分類されます。
⇒ 「 対面会話も聞きづらくなり聞き返しが増える。
離れた所での呼び声に気が付きにくくなる。日常生活が徐々に苦しくなってくる。 」
まぁ〜 左耳が正常なので悪口は右側から言って下さいですね ( 笑 )
5日、日曜日に再就職先で卒業式が行われます。
赴任前ですが見学に来て欲しいとの事なので完全サービス残業です ( 笑 )
4月には新入生を向かえいよいよですが、突発性難聴で服用している薬の効能効果に
「 この薬は脳の代謝を良くし、脳の働きを活発にし意欲を高め、不安やあせり、
ゆううつな気分を改善する薬です。 」
と記載されておりました。
最近、やたらとやる気が有るのは薬の影響か ・・・・ ( 笑 )
取り敢えずまた30日分を処方してもらったので、その後が不安ですなぁ〜
4月上旬には薬を飲み切り効能切れ ・・・・・ やる気無しって ( 汗 )
さてさて どうなっている事でしょう。
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1月6日、退院後の最初の検査にて僅かな聴力の回復が認められた。
全ての周波数ではなく低い音域のみの復活で
その数値は 70db
「全ろう」 からの回復については望み薄とされた診断から
この数値は驚きと共に今後の回復に期待が持てる兆候と捕らえても良い
回復へ向けた一筋の灯りとなるもの。
因みに聴力の分類は以下の様な数値になっている様です。
正常 : 0〜25db
軽度難聴 : 26〜40db
中度難聴 : 41〜60db
高度難聴 : 61〜80db
重度難聴 : 81db以上
全ろう : 聴こえない
何と 「全ろう」 から 「高度難聴」 に復活した。
ただね この 「高度難聴」 の定義ですが
「 耳そばで大声で話してもほとんど聞こえない 」 であり
日常では全く使い物に成らないものです。
担当の先生はこれは期待出来るかもと自分の事の様に嬉しそうに言ったが
当事者の自分には意外な結果に驚いている様にしか見えなかった。
1月20日 2回目の検査
検査前、前回より僅かながら聴力回復の実感は有ったが
聴力は58dbまで回復していた
この数値は 「中度難聴」 に分類されるもの
「 耳のすぐそばで話してもわらないと普通の会話が困難 」
「 大声なら聞き取れる 」
の様な定義に成っています。
前回の検査から2週間でここまで回復すると担当の先生も思わず本音をポロリ
『 普通はこんなに回復しないからね、もう少しの間私に診せて下さい 』
何が良かったのか判りませんが、運は正回転に回りだしました。
再就職の二次面接も回復を待ちますとの事で日程を調整してくれました。
人生には山谷が付き物ですが諦めない限りは夢は続くですね。
そして趣味は人生を豊かにする。
1/22 の散歩から
さて 今日は何をしましょう。
ではでは ごきげんよう
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突発性難聴(右耳) その後です。
最初に受診したクリニックの先生(A川医大病院より独立)は
『 厳しい事を言いますがこの状況だと聴力の復活は無理です 』
これまで多くの同様の患者さんを診て来たと思われるベテラン先生の診断です。
ネットで検索すると90db以上の難聴の復活はやはり厳しいと出ています。
私の状況は聴力がゼロなのでこれ以上が無い重度の難聴に部類されるものです。
更に左耳の聴こえ方も水中で会話をしている様な もうパニックでした。
万物には必ず原因が有って結果がある様に原因が有ると思うのですが
現状はウィルス感染説やら内耳循環障害説、ストレス説等々有るものの
悲しいかなその原因の特定には至っておりません。
クリニックの先生はもう無理と言っておきながら
入院設備の有る病院に入院を勧め紹介状をくれました。
その日の午後には入院です。
入院先の先生も診察後 『 取り敢えず 一週間点滴をしましょう 』
取り敢えず ・・・・・・ 取り敢えず です。
クリニックの先生同様、俺に任せろ的気概は微塵も感じません。
点滴はウィルス感染説に対応した抗炎症剤(ステロイド剤)と
血流を促す代謝促進剤、脳ミソの働きを促す?ビタミン剤の3種でした。
入院後 3〜4日 激しい耳鳴りが始まりました。
ジェットサウンドの様な音が四六時中鳴り止みません。
もう薬の力を借りないと夜眠りに就く事も出来ません。
更に血圧が190以上と急上昇です。
これは血流を促す代謝促進剤の影響なのでしょうか?
血流を促す点滴をしながら降圧剤の服用です。
一週間の点滴が終了し、薬の服用になるので自宅療養と成りました。
薬については点滴が口径剤に替わっただけです。
退院時の状況に大きな変化は有りませんでしたが
万物の全てに原因が有って結果が有る事の拘りで
自分なりに出来る事を実践してみました。
① ウィルス感染説 ・・・・ 自分にはどうする事も出来ません。
② 内耳循環障害説 ・・・ 以前より血圧が高目だったので
血液サラサラ効果の食事と
頚椎部の保温、マッサージ
③ ストレス説 ・・・・・・・ 何も考えず瞑想の毎日
その他、左耳が聴こえない右耳をバックアップしない様に
正常(でもない)な左耳に耳栓をして右耳で聴く努力と
可愛い孫の歌をスマホに撮りイヤフォンで聴く毎日
退院2週間後 1月6日の検査にて回復の兆し有り
諦めたら聴力は2ヶ月程度で固まってしまい、それ以上の改善は望めない。
戦いは続く 次回検査は20日
1/22 ストレス発散の散歩です。
オイッ! 1月20日の検査はどうなった? って
焦らず頑張ってますよ ( 笑 )
20日の状況は後程です ではでは
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退職前人間ドックを受けて要再検査となった左腎臓だけど
1.左腎結石
2.左水腎症
昨日、尿検査、CT検査をしました。
本日は昨日より絶食し造影検査でした。
血尿 ⇒ 出ていません。
痛み ⇒ 無し
尿検査 ⇒ 特に問題有りません。
CT検査 ⇒ 大きな塊が確認されました。尿管は腫れたり閉塞したりしていません。
嚢胞かはたまた何か悪い物か・・・・造影剤を入れて確認しましょう。
て事で 本日、腎臓の造影検査と超音波エコー検査をしました。
所見 : 左腎臓上方部 水腎症 になっている。
腎臓の中に大きな塊があるがエコー検査で水泡と判明
腎臓に針を刺して水を抜く事も可能だが出血するしリスクが高い
中央部、下方部は正常に機能しているので1年に一度のCT検査と
血液検査の経過観察でOKでしょう。
こんな結果と成りました。
右は正常なのですが左の腎臓を労わる為に塩分摂取に気を付けた
食生活をしたいですね。
朝、病院に行く時バス停で足元に何かキラリ光る物を発見
拾い上げ確認すると 「 寿老人 」 の作り物
寿老人と言えば 長寿の福神 だ。
裏面には 寿老人 24KGP と刻印してあった。
まぁ〜 価値は無いにしても縁起は良い
ハンドルネームを代えて早速の良き暗示か(笑)
娘の車のタイヤを夏タイヤに換えたんだけどサイドウォールのひび割れが酷く
こりゃ車検無理かなレベル エアは漏れて無いけど
オイっ!そりゃ車検以前の安全性の問題だろって
早いとこ 換えないと可愛い娘が事故っちゃうよか。
何方か安いタイヤの購入先 教えて下さい。
ではでは 今日はこの辺で
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