【事実】他人の体にぶつかっても謝らない人がいる。
【発見】意外と多い。
【教訓】マナーが大切。
【宣言】譲りの心を持つ。
電車の中で最近よく見かける光景だ。中には怒り出して喧嘩になっている人もいる。ぶつかったほうはすぐに謝ればいいし、ぶつけられたほうも、相手がわざとでなければ、謝ってきたら許してあげればいいのにと思う。先日は、ぶつかってしまったほうが謝ったのに、ぶつけられたほうはその人に向かって「ばーか!」と言ったことが原因で喧嘩になっていた。どうしてなのか。それだけ人々の心がすさんでしまっているのだろう。こんな世の中に誰がしたといっても仕方がないが、そんなときだからこそ、少しの気遣い、譲りの心を持っていられたらいいのにと思う。大げさなことではないと思うが難しいのだろうか。かく言う私も気をつけたいところだ。
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おはようございます、私も避けて通りますがたまに鞄がぶつかったりします、謝る人なんて大阪では見当たりません、早足で通り過ぎますから!出来るだけぶつからないように注意しながら歩くのがせいいっぱいです、他人さんでも!多分!無口無表情になりますね!喋らない方がほとんどいいときが多い!要するに変なことでかかわらない方が無難だからかも!
2009/9/10(木) 午前 9:03