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先日のフランス映画祭で観ました♪ 波瀾万丈の人生だったようですね。 ティーチインは監督さん&サガンの息子さん!(ハンサム!)でした。 息子さんも数奇な運命だったのではないかと思いますが 紳士的な素敵な方に見受けられました。 昔読むのを挫折した本「悲しみよ こんにちは」読んでみました。 それが・・とっても面白かった☆年をとったせいかしら^^; ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
サガン http://www.sagan-movie.com/ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 【ストーリー】 1954年、18歳のフランソワーズ(シルヴィー・テステュー)は、 処女作「悲しみよ こんにちは」をひと夏で書き上げる。 小説はベストセラーとなり、一躍時代の寵児となった。 やがて彼女はダンサーのジャックらとともに道楽ざんまいの日々を送るようになり……。 |

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