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写真が横を向きましたがごめんなさい。
今年は花が咲く鉢が少なくて、期待はずれになりそうです。
8月にはデンドロが咲いてくれれば言う事はないし
これさえも危なっかしいね。
今日からまた入院生活を送りますので、訪問する事が出来ません。
お許し下さい。
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退院後初めてのお茶です。
旨いな、、、
それと入院中に嬉しい事が起きた。 田舎の叔父がお見舞いに
来てくれてその時に持参してくれたカメラがあります。
親父が母には内緒で購入して使っていたらしいよ。そういえば
時々6X6ネガフイルムを出してルーペで眺めていた事がありましたね。
このカメラは取り扱いが難しいと言うか、順序を間違えると
シャッターが切れないとか、色いろあります。
まだフイルムは売っていますから大丈夫でしょう、 どこもここも
デジタルカメラですが、このカメラさえデジタル記憶部を持っていますから
カタログを見て驚いた、カメラ一台が¥5,000,000円以上かな。
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拉致無策に抗議へ、「救う会」など情報室機能強化求める2011.6.10 01:30
菅内閣の拉致問題への無策は見過ごせないとして、北朝鮮による拉致被害者「救う会」など支援団体が来週にも、政府の拉致問題対策本部(本部長・菅直人首相)の機能強化を求める抗議文書を提出することが9日、分かった。
文書は「拉致問題対策本部の権限と機能強化を求める要望書」。提出団体には「救う会」神奈川や徳島など約15団体と個人が名を連ねている。
強く求めているのは、平成21年に新設された北朝鮮に関する情報収集・分析を強化する「情報室」の機能強化。
抗議文書では「大人社会のルールで判断すれば、成果を出さない組織は仕事のできないアマチュアの組織だ」と情報室の現状を厳しく批判。その上で、(1)職員が自費で情報収集を行うことがないよう必要な予算を与える(2)情報室の縦割り行政からの脱却(3)具体的な目標を期限を切って国民に提示し、成果が上がらなかった場合は情報室長を更迭する−ことを要求している。 関連ニュース |
拉致容疑者親族周辺団体へ献金 鳩山由氏側も1000万円2011.7.3 01:30 (1/2ページ)
菅直人首相の資金管理団体が、日本人拉致事件の容疑者の長男(28)が所属する政治団体「市民の党」(東京、酒井剛代表)から派生した政治団体「政権交代をめざす市民の会」(神奈川、奈良握代表)に6250万円の政治献金をしていた問題で、鳩山由紀夫前首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」も平成19年に1千万円の献金をしていたことが2日、分かった。民主党の首相経験者がそろって多額献金をしていたことで、同党の拉致問題に対する姿勢が改めて批判されそうだ。
政治資金収支報告書などによると、友愛政経懇話会は、めざす会に19年に1千万円を献金。この年には菅首相の資金管理団体「草志会」も5千万円を寄付していた。当時、鳩山前首相は党幹事長、菅首相は党代表代行で、そろって党要職に就いていた。
また「民主党東京都総支部連合会」(東京都連)も、20年に600万円をめざす会に献金。当時の都連代表は菅首相だった。
献金について、鳩山由紀夫事務所は「当時の役職者としてのものであり、政治資金規正法にのっとり適切に処理されている」とコメントしている。東京都連からコメントはない。
市民の党には、昭和55年に石岡亨さん=拉致当時(22)=と松木薫さん=同(26)=を欧州から北朝鮮に拉致したとして結婚目的誘拐容疑で国際手配されている森順子容疑者(58)と、よど号ハイジャック犯の故田宮高麿元リーダーの長男が所属。長男は今年4月の東京都三鷹市議選に市民の党から立候補したが落選している。 関連ニュース |
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病院にて6月12日から13日に掛けて高熱を38,8度まで上がり、 自分では動く事が出来なかった。 23年6月4日 だるいと言う事で初診を受けた。 尿検査、血液検査を受 ける。
23年6月7日 肝エコーを受ける。(その時の診断では癌があると言う事で した。)
この時点では組織検査が出来ていないので憶測の範囲で す。 23年6月9日 腹部のCTスキャンでいよいよ癌の疑いが濃厚になる。 23年6月13日 大腸の内視鏡検査、細胞の採取し検査機関へ送付 肝臓へ多発性転移。 Ⅳ期とのこと。 23年6月15日 いよいよ入院。 ポートの埋め込み。 ペースメーカーの形に良く似た四角形のボタンを鎖骨の 下に埋め込みする。このボタンから30cmくらいのカテー テル を心臓へいく血管に先端をさして以後の薬注点滴を容易 にする為に準備しておく。 ボタンの埋め込みで、異物を感じてさ まざまな副作用が起きる為に 抗生物質の投与、化膿止め、細菌の付着とか、ウイルス の伝染とかを防ぐ為に投与する。 血液検査を5回ほど行なう。主要な項 目を書き出しておきます。 AST(GOT) ALT(GPT) LD (LDH) γーGT(γーGTP) CEA(CLIA) CA19−9(ECLIA) CRP定量 赤血球、白血球、血しょう板の増減を観察しています。 6月19日まで経過を観察して異常がなければ、翌日から FOLFOX 6 での治療を開始するとのことでした。 23年6月20日 化学療法の準備作業 (FOLFOX 6)
点滴開始前1時間30分前に「イメンド カプセルセット 12 0mg」 服用する事。 点滴開始30分前に服用する薬、「ネオマレルミン」 60m g」 服用する事。 左腕から「制吐剤」100ml 点滴する。
「2液混合 3ml*100ml」 多分抗生物質だと思 います。 これから48時間連続点滴の始まりです。
48時間の点滴の内容を書きますと
エルプラット 250mg/125ml /hr ブドウ糖注射液 250ml、、、、5−FV ブドウ糖注射液 250ml、、、、LV この液を48時間掛けて点滴します。 微小な気圧差でもって 液送します。 液送量は 5ml/hr が基本です。 副作用の症状 1) 2日目からしゃっくりとかが出始まる。 2) 微熱が出る。 最初は38度6分まで上がり一晩過す。 (23日から発熱) その後は37度2分から8分の間で二日間を過す。 3) 夜間にしゃっくりが出てきた。「6月21日12:30〜13: 40」 6月22日には深夜に出てきた。 )、、、、、、、アミノ酸の代謝酵素
LD (LDH)、、、、、、、血清乳酸素水素酵素 この値が1535まで 上昇。普通は121〜245位です。 γーGT(γーGTP) CEA(CLIA)、、、、、、、腫瘍マーカー 平均は5.0 以下」 133まで上昇。
CA19−9(ECLIA)、、、腫瘍マーカー「平均は37以下」 481まで上昇。 CRP定量 赤血球、白血球、血しょう板の増減を観察しています。 23年7月6日 午前9時には入院する。
朗報が入る、それはB型肝炎とかC型肝炎に感染していないた めに癌の中では良質か?。 少し希望が湧いてきた。 入院の為に、血液検査を受ける。病院内での簡易検査で白血 球が非常に少なくなり、あぶないといわれた。 白血球の中でも好中球、好酸球、好塩基球、とありますが、特 に好中球が 減少症が発生しました。 どのくらい減少したかと 言いますと 6月29日には 白血球数(WBC)4800/μL(マイクロ リッター) ありました が 7月6日には、2800/μL(マイクロ リッター)になり、約4 1%ほどに なり、この減少の仕方が危ないと言う事になりました。 7月8日 10:00 再度血液検査を行ないましてその結果で 今後の治療方針がはっきりするでしょう。 また 追加で書き加えます。
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