Bontakaのブログ / from Duesseldorf

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五井野博士

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前の記事で、


を書きましたが、単なるディスり屋ではないどころか、背景に組織がある犯罪者であり犯罪教唆も行っている可能性が高いようです。かなり悪質なので、下記もお読みください。


より以下転載します。

五井野正博士をサーティンキューが嘘の中傷記事で書く本当の理由は!?


五井野正博士の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件




 五井野正とネットで検索するといつもサーティンキュー
がしつこく五井野正博士を嘘と妄想の虚言で誹謗中傷する記事が上位に出てきます。

 前に野田宏や宏野田なる人物がサーティンキューと共謀して五井野博士を虚偽の事実で誹謗中傷していましたが、裁判所の判断でそれらの記事が虚偽の事実の内容での記事であるという判断によって開示請求が出され、彼らの名前、住所などが全て明らかになったそうです。

  そのため、彼らのネット記事は消えたのですが、前の記事、
「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」
「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」
「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」


  で明らかにしたように、サーティンキューだけがおつむが悪いのか裁判の意味も分からないレベルのおつむなのか、未だに裁判所の判断を無視して五井野正博士を誹謗中傷する記事を今もしつこく出しています。

  後は罪の大きさだけの判決ですね。場合によっては前回の記事「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」でも明らかにしたように犯罪があればサーティンキューの記事を書いている人は刑務所に長くぶち込まれるかも。

  実は 「サーティンキュー」なる人物は、以前にも「カクレイシ日記」「堅実和尚による五井野正博士文殊判定」のブログ並びに「カクレは天才五井野の最高の弟子」のヤフー掲示板に出稿し、自作自演の記事を書いて五井野正博士を虚偽の事実誹謗中傷していました。

   しかも、「五井野正氏の一番弟子」とか「カクレは天才、五井野の最高の弟子」と自画自賛のタイトルで虚偽の事実嘘を書き連ねてブログの読者を増やしていたそうですね。 
 でも、五井野正博士は「サーティンキュー」の本名を聞いてもまったく知らないなぁ!会ったことも見たこともないし、ましてや一番弟子などあり得る訳がないとハッキリと述べていました。

 事実、五井野正博士にはファンや読者はいても、一般財団法人歌川派門人会は浮世絵の愛好者たちの団体ですから、会員がいても信者とか弟子などいる訳がないからサーティンキューは歌川派門人会をわざと宗教団体のように見せて悪用しているだけだったのです。

 なぜサーティンキューはそんなを付くのでしょうか?実は月刊雑誌の『ザ・フナイ』に五井野正博士がそのことを書いていました。そのまま転載します。

 
 「私がアルメニア大統領からアルメニアに招待され、大統領から直接にアルメニア名誉領事の任命を受けて承諾したのは平成7年の秋でした。(写真4〜6)

http://blog-imgs-53.fc2.com/f/u/r/furyukazemakase/20130501145313065.jpg
     
(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。

 http://blog-imgs-53.fc2.com/f/u/r/furyukazemakase/201305011453154ec.jpg
           
(写真5)平成13年12月19日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領。

http://blog-imgs-53.fc2.com/f/u/r/furyukazemakase/201305011453168ff.jpg
          
(写真6)平成13年12月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相


 日本にアルメニア大使館が出来たのがここ2〜3年前の話ですから、それまで日本の外務省を支配している某宗教団体の外務省メンバーで構成された“オオトリカイ”が成太作の命令で私の在日アルメニア名誉領事の就任をずっと妨害していた訳です。
 かつて田中真紀子外務大臣が「外務省には伏魔殿がある」と言ったのは鈴木宗男のことではなく、鈴木宗男と組んだと思われる“オオトリカイ”のことを指しているんだと私は思ったのですが、いずれにしても、2〜3年前までは、この問題を某宗教団体としては最も触れられたくない問題でした。
 ところが、名誉領事就任の妨害を続けて12〜13年後に民主党政権になってやっとアルメニア大使館が日本に設立できたので、これ幸いと名誉領事の話を今になってトカゲのシッポを振りながら嘘だと誤魔化していると思われる訳です。と言うのも、この団体の他に、誰が虚偽の中傷までしてむきになる程の利害関係がどこにあると言うのでしょうか?」


 という記事がありました。
 本当にそうですよね。サーティンキュー達は告訴されるリスクがあるのになぜ某宗教団体の利益になるだけの記事で五井野正博士を嘘の事実で中傷するのでしょうね。
五井野正博士と比較したら全然バカな私でもこんなことぐらいすぐにわかってしまうと言いたくなります。

 平成7年9月にアルメニア大統領が五井野正博士をアルメニアに招待して大統領室で直接に名誉領事に任命し、日本に大使館や領事館を作りたいとアルメニア副首相たち一行団が平成7年に日本に来たのです。

 そして、日本の外務省と話した結果、日本外務省は一カ月半でOKと返事をしたのに、外務省の中にオオトリ会という某宗教団体の会員たちの集団があり、某宗教団体のボス、成太作(リチャード・コシミズ氏がこのボスは朝鮮人で本名は成太作と解明してくれました。しかし、日本名だとあまりにも有名過ぎてわかってしまうので朝鮮名にしました)がマズイ(五井野正博士が若い頃にこの成太作のお下げの女性を断ったことも1つの理由だそうです。つまり、かつて週刊誌などで大スキャンダルとして問題になりましたが、成太作の腹持ちの女性と結婚すれば出世できるけど、拒否する者は徹底的に見せしめにされるという話です)と思って邪魔をするために、命令して日本の承認を引き延ばしていたという訳です。

 でも、その名誉領事妨害事件が日本でもバレて関係者の間で大騒ぎになったために金と権力でマスコミをおさえ、歌川派門人会をカルトに見せようとして某宗教団体の信者たちを動かして噂を流し、さらに、アルメニアにまでロシア在日日本大使館から人が行ったようですよ。

 ところが、逆に某宗教団体の妨害工作がアルメニアでもバレてアルメニア大統領はロシアのエリツェン大統領に相談した結果、エリツェン大統領はこの某宗教団体をフランス国会がカルトと指定したようにロシアでもオウム真理教と同じカルト指定をしたそうです。そこら辺のところを五井野正博士は月刊『ザ・フナイ』で、


  「また、成太作の強姦問題を週刊新潮が取りあげれば、その宗教団体の機関紙で“強姦新潮”と反対言葉にして批判中傷するような幼稚な団体です。だから『科学から芸術へ』で“フランス国会でカルトと指定された宗教団体”と記述すると、それからは出版妨害したり、あげくは創栄出版の会計兼事務員を買収して、社長に虚偽の請求書をでっち上げて脅して私の株を盗み、勝手に清算して国際的な浮世絵の団体でもある歌川派門人会を外務省まで使って逆にカルトと批判、妨害させたのです。
 ではなぜ、フランス国会でカルトと言われるのか?1つにはモスクワ大学でオウム真理教の麻原を講演に呼んだのは成太作の絶賛本を出した教授であり、協力し手助けしたのはこの宗教団体のモスクワ大学の学生たちです。それは海外の週刊誌の記事に掲載されました。だから、エリツィン大統領は名指しでその宗教団体をカルトと言ったのです。
 そして、北朝鮮とオウム真理教を繋ぐものは成太作であり、オウムと成太作を繋ぐものは暴力団、それらを繋ぐものは日本を憎む国籍不明人、という連立方程式を、マスコミや検察、そして、国会がいつ日本国民に明らかにしてくれるのだろう。こんな簡単な式の解答が出来ない日本ならば独立はおろか、第三国にも支配された三流国のままである。
 解答が出来ないからと言って、あまり私の中傷をすると、そのような真実証拠がどんどん出されていくという訳です。その海外の週刊誌は知人の週刊誌記者が持っていますが、何かがあれば記事になると思います。
 また、10月号で横田めぐみさんが日本のテロとの重要な秘密のことを知っていると記述しましたが、それと、オウムと成太作とが、どう関係しているかも興味津々ですね。」


 と、書いているのです。
 だから、このような事実がわかってしまうと困るからサーティンキューや宏野田らが五井野正博士がアルメニア名誉領事に任命されていないようなことを書いて嘘を付いているのです。
 
 例えば、アルメニアから「社長代理です」と来た人を受付でずっと待たせているうちに社員たちの間で問題になってしまったので怪しい奴だと噂を流して口封じをしているようなことですね。

 何年も待たす訳ですからアルメニアだけでなく、ロシアとも日本との関係が当然おかしくなりますね。そこで、成太作は五井野正博士を拉致して殺そうと暴力団の○○組に頼んだそうですが、親分が逮捕され坊主になって改心して本を出してしまったので未遂に終わったけど、埼玉県の○○市の市会議員は冤罪が作られ、自殺に見せかけて殺してしまったみたいです。

 そして、次のアルメニア大統領であるロベルト・コチャリンも五井野正博士を名誉領事として日本まで随行させ、小泉首相と会ってお願いしているのです。それで、この某宗教団体の政党が慌てて邪魔し、結局、次のアルメニア大統領の時に、この宗教団体が文化交流と称して次々とアルメニアに行っては工作していたようですね。
勘の良い人はネットで調べてみてください。

 アルメニアでの色々な工作の結果、某宗教団体に大統領がなびいてくれた為に日本側はやっと五井野正博士を無視出きて、在日アルメニア大使館が出来たという訳。でも、大使館設立問題が20年もかかって、やっと解決したということです。

 この話はアメリカやロシア、ウクライナやスペイン、フランスまで行き渡ってしまった話で、逆に五井野正博士がカルト宗教団体から弾圧や妨害をずっと受けている人として有名な人になってしまったのです。


上記のブログで「暴力団の○○組に頼んだそうですが、親分が逮捕され坊主になって改心して本を出してしまったので未遂に終わったけど」とある本は、

元後藤組組長・後藤忠政氏の『憚りながら』(宝島社)以外には、考えられません。
私も読みましたが、まさに凄まじい実体の暴露に驚きました。

イメージ 1




「化物の正体見たり枯れ尾花」 横井也有

まさにそんな気分にさせてくれたのが、暴かれたサーティンキュー氏の正体。
やっぱり、まともじゃなかった。

彼は朝日新聞や、五井野博士のディスりブログで名前を売って、一部ファンの方もいるようですが、こんなメンヘラに踊らされるグーミンもいるのかと、改めて驚きます。

朝日新聞を批評するサーティンキュー
http://kazato03.blog.fc2.com/blog-entry-2.

から、以下、転載させて頂きます。

1、朝日新聞を嘘の正義と批評するサーティンキュー

「朝日新聞を代表にする「権力と戦っているふりして商売しているバカたち」の終わり!」
(http://xuzu0911.exblog.jp/21128465/)から、序章の★3項に、

「★朝日新聞の正義は「歴史の捏造と改竄を根拠にした嘘の正義」。この嘘や妄想を土台に権力に反対するのが【 左翼という未熟な精神の子供 】の特徴である。」

次の4項に、

「★また「闇の権力&ユダヤ」と戦っているふりして商売している者たちもいる。ベンジャミン・フルフォードやリチャードコシミズや飛鳥昭雄などだが、彼らも「嘘と妄想の情報を土台として権力に反対する左翼」にすぎない。

と書いてありますが、随分と勇ましい主張をした記事です。

特に朝日新聞については、「朝日新聞の正義は「歴史の捏造と改竄を根拠にした嘘の正義」と勇ましく書いています。

読者はこういう断定の記事には弱いのですが、ネットの記事というものは教科書やマスコミと違って客観的な第三者の目を気にしないで書く独りよがりの記事が多いのでどんな嘘や妄想でも断定して主張出来ます。

逆に言えば、断定している記事には嘘や妄想の危険があるという事でしょう。

特に他人を虚偽の事実で誹謗中傷する時や嘘と筆者の妄想を書く時にはブログ記事が多く使われます。

例えば、毎日のストレスが溜まって溜めないで発散したいと思って感情的な記事を書く人、愚痴をこぼしたいのでツイッターで愚痴をこぼす人、あるいは暇だから日記としてブログに書いておきたい人などがいるでしょう。

結局は、仕事がなくて暇だから記事を書こうとする人が多いという事がネット記事の嘘や妄想、主幹的な意見、支離滅裂の文章につながり、ネット記事の低レベル化の原因にもなっています。

その為、理由もなく断定した主張の記事を書く人が多いということをまず頭に入れてからネット記事を読む必要があるでしょう。

まず、この記事は今問題となっている朝日新聞の慰安婦問題を取り上げて歴史のねつ造と改ざんをしたと先ず、閲覧者に共感させる方法を取っています。

そして、その共感者にそのような嘘と妄想を土台として権力に反対するのが
【 
左翼という未熟な精神の子供 
と書いています。
しかしながら、それを言う前にこの記事の最後に、

「★世界の構造は将棋というゲームで表現されている。本当の闇の権力とは敵陣の【 玉 】である。そして敵陣の【 玉 】と戦い、その果てに、界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!権力に反抗するだけの者は永遠に目玉親父と一体化することはない!あらゆる権力は太陽神が与えたものだから。王権神授説を考えることを薦める。

これを読むと、客観的に言って「未熟な精神の子供」とはサーティンキュー筆者そのものと言えますね。

サーティンキューの筆者が人生の目的としているものは「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画に出てくる鬼太郎に成ることだと書いてありますから。

そこで、この記事の書き方に習ってサーティンキュー筆者は「アニメと現実の区別がつかない精神の子供」の特徴であると、書いておきましょう。

序の最後の文章に〈朝日新聞の廃刊記念に、左翼小児病たちを斬ります!〉と書いていますが、まだ朝日新聞は誰もが知っているように廃刊していません。
当然読者も嘘であるとわかりますが、「良くぞ言った!」と共感者は希望を込めた冗談として理解するかもしれません。

しかしこれは、客観的に見て中傷であり、冗談としたら悪い冗談です。

サーティンキューの筆者はよくこの手を使います。

人によっては冗談に取らないで本当の事だと錯覚してしまうでしょう。

ところで、この手の文章はジャーナリストとしては失格です。
また左翼小児病たちと書いていますが、人のことを言う前にまず自分の小児病を疑うべきですね。

左翼の説明については第1章の項に「
1、『 闇の権力&ユダヤ 』と戦うふりして商売している左翼たち(http://xuzu0911.exblog.jp/21128465/)に記述されています。

「★ナチスヒットラー肯定、戦前の日本軍崇拝の鷲は、朝日新聞とは逆位置にあります。しかしベンジャミンやコシミズや中丸薫や太田龍や泉パウロは、ナチスヒットラー否定や日本軍がアジアに侵略戦争をした、という戦後妄想の洗脳されたまんまの「正義のふりで商売している」だから、鷲とは全く違う!のです。


と、ナチスヒットラーを理解して肯定し、戦前の日本軍を崇拝している立場だと書いています。その上で、

「★つまり「
闇の権力」と戦っている奴らは、繰り返された左翼言論に飽きた大衆に、左翼言論にユダヤ陰謀論を付け足して、これまでの左翼とは違う思想を偽装したが、やっぱり左翼だったのです。彼らがロックフェラーと戦っているふりしたり、ユダヤと戦っているふりしたり、爬虫類型宇宙人と戦っているふりしても、基本路線は、朝日新聞の嘘正義論調と変わらず、権力と戦うふりした左翼なんです。」

と主張している訳ですが、常人には何を言っているのかわからない文章です。

これも、ジャーナリストとしては失格です。
その失格のサーティンキューの筆者が左翼小児病と呼ぶ人達をこの記事の序で朝日新聞の正義は嘘の正義と書き、
「この嘘や妄想を土台に権力に反対するのが【
 左翼という未熟な精神の子供 】の特徴である。」と説明して以下の、
「ベンジャミン・フルフォード、リチャードコシミズ、中丸薫、太田龍、ヒカルランドから本だしている奴、泉パウロ、副島隆彦、飛鳥昭雄」
の名前をあげています。

ところで、面白いことに「ヒカルランドから本だしている奴」と書いているから著者だけでなく、ヒカルランドという出版社にも難癖をつけています。

自分がヒカルランド出版社から本が出せないから妬んでいるのか、金でも貰ってケチを付けているのか、それとも別の目的があるのでしょうか。

それにしてもヒカルランド出版社から本を出している人間の全部にケチを付けているのだから意地悪どころか悪質な人間とも言えますね。

サーティンキューの筆者こそ嘘や妄想を土台にして著名人を次々とけなしているのではないかと皆考えてしまうでしょう。

著名なジャーナリストたちを批判できる程そんなにサーティンキューの筆者は偉いのか!?という事です。

サーティンキュー本人が未熟だから大人のジャーナリストや著名人を妬んで嘘と妄想を書いているのか、それとも金をもらって書いているのか。

というのも、このような嘘の中傷記事を書く人はジャーナリストと呼べず、当然ジャーナリストとしての仕事がもらえないからです。

金で頼まれターゲットの人間を狙って嘘と誹謗中傷で企業や政界、宗教界から金をもらって書くという話はよくある話で、特に選挙の時は金を使って対抗馬の立候補を嘘とデタラメの記事で中傷します。

ネットを見る若い人には効果的でしょう。
もちろん、宗教団体は金と信者と組織力を使ってその宗教団体の悪事を書く人を虚偽の事実で誹謗中傷したり、逆のことを感情的な文章で書かせます。

そして実行者は、今度は金がもらえなくなると依頼者のケチをつける性質があります。

こういう話は暴力団の世界にもよくあるようです。
暴力団の組長が大きな宗教団体のボスに人殺しやテロを金で頼まれて引き受けたけどバッサリ断られたので本を出した事実がありますね。

そのようなことまで知っていないとネット記事は読めないでしょう。

ネット記事は無料なので、それ以外の収入は入らないから何かの目的で書く人たちも多いのです。

ところで、サーティンキューの場合、この記事の場合は極度のうぬぼれから自分の考えの妄想を述べているのでしょう。

つまり、逆にサーティンキューの正体がバレたと言えます。

それは早くも第1章の2項目に以下の主張がされています。

「★お前も上の連中と同じようなもんだろう、と思ってる貴方、全然違います。鷲は
  1、ナチスヒットラーを理解して肯定
  2、戦前の日本軍を理解して崇拝
 しているから、戦後の日本の憲法からくる「自由、平等、人権、平和」や「反戦平和主義」などの妄想観念から完全に解脱してます。


と述べていますが、戦前の日本軍兵士のような考え方を言っていても、実際にはサーティンキューの筆者が人生の目的としているものは「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画に出てくる鬼太郎に成るということなのです。

つまり、アニメ漫画と現実の世界の区別がつかない人間であることを読者はよく認識しておかないとサーティンキューの読者の妄想と一緒になって人生を錯誤してしまう恐れがありますね。

そのようなアニメの鬼太郎とナチスヒットラーや戦前の日本軍と一緒にした妄想で朝日新聞やジャーナリストたちを嘘の正義と言っているのです。

ですから逆に嘘と妄想を土台としているのはサーティンキュー筆者の方だと誰しもが思うでしょう。

こういう日本人が出てくるから戦前の軍人たちは嘆くのです。
しかも、

「★ナチスヒットラーを理解できる鷲と、屑のベンジャミンやコシミズとか、その他のバカとは、丸で違う!ということです。(*゚▽゚*) 戦後の映画や本やその他のナチスヒットラー像はあくまで【 ユダヤ側の創作 】に過ぎないと鷲は解っているのです。
  ナチスヒットラーとは関東軍と同じく【 バアル教の復活! 】ということで理解しています。


と書いてあります

2014年最初の五井野博士の講演会が開催されます.

「特定秘密保護法案の成立によって隠される原発事故の現状とUFOや地下王国などの存在」


イメージ 1

皆様ご存知のように特定秘密保護法案が成立し、今後は講演会の内容も今までのようにはいかなくなるかもしれません。

それまでにお話しておきたい内容の一つとして今回五井野博士が皆様の為に講演して下さる事になったそうです。


ちょっと自分で調べればすぐに分かってしまうような五井野博士に対する事実無根のくだらない妨害が未だに続いているのですね。原発産業と一緒で、利権や目先の金で繋がっているのでしょうかね。

以下、転載です。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------

http://ameblo.jp/hard-boiledeggs/entry-11730069679.html


「ザ・フナイ」連載終了に関して〜検証反論その一

2013-12-17 11:23:27 
テーマ:「ザ・フナイ」連載終了に関して
前回批判の概要を述べましたが、今回より順次検証・反論していきます。


最初に言いますが、『クビを宣告される』とか『連載を断られる』というのは、完全に誤りです。

批判者は、当事者に話を聞いたりしたわけでもなく、悪意をもって憶測で批判しているに過ぎません。
例えるなら、新聞や週刊誌の記者が特定の事実を基に全く取材をしないで記事を創作して紙面に載せたということになります。

真実は全く異なり、五井野博士は連載を終了するつもりでいたのですが、是非連載を続けてほしいとフナイ側が五井野博士に熱心にお願いしてきているのです。
そのため、当初最終回とされた2013年9月号を過ぎても連載が続き、結局12月号まで続きました。
更に、この連載最終回となる12月号の記事では、読み切りとして今後も「ザ・フナイ」に記事を載せることを五井野博士は明かしています。

このような経緯を鑑みても、批判者の主張は誤りであると、すぐに分かるであろう。



さて、今回反論対象としている批判に対しては、五井野博士が「ザ・フナイ」連載最終回の記事の中で言及しています。

そこでは、批判者に対する気持ち、連載を終了する理由、いままで連載を続けてきた心情、フナイ編集部に対する感想、ザ・フナイ読者に対するメッセージなどが数ページに渡り書かれています。

この文章から、連載終了に関わる事実関係や五井野博士の想いが分かります。

まだ読んでいないという方は、是非購入して読んでみてください。
船井メディアのザ・フナイのページ→http://www.funaimedia.com/the_funai/ 

今、知らなければいけない 重大な真実を語るメジャーな人々 東京・日比谷公会堂での講演から 五井野 正 池田 整治 増川 いづみ 滝沢 泰平 」に私も、カスタマー・レビューを書きました。

カスタマーレビュー
http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rEuZ9luAL._SL500_SS80_.jpg
By 
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 今、知らなければいけない 重大な真実を語るメジャーな人々 東京・日比谷公会堂での講演からVol.1 (単行本(ソフトカバー))
この本の中心となっている五井野博士は、ロシア国立芸術アカデミー名誉会員、国立人文科学アカデミー名誉会員、スペイン王立薬学アカデミー会員、アルメニア共和国国立科学アカデミー会員などなど、数々の肩書きをもたれている方です。

日本には国立のアカデミーはありませんが、欧米では国立アカデミーは大統領や国王、首相の管轄となります。大学は一段下の省庁管轄となり、例えば大学教授であれば、教授会の指名、官公庁の天下り、大学に「お金を寄付」した団体からの指名等でなれる場合もありますが、国立アカデミーとなると、歴史に残るような実績がなければ会員になれません。

日本においても、某宗教団体からマスコミに圧力がかかる1994年までは、NHK、各民法、朝日、読売などの五大新聞に環境問題や芸術関係などで新聞紙上の1面のトップ記事に何度も紹介された方でした。

ロシアでは現存する画家として世界で初めてエルミタージュ美術館で展覧会を開いたことが教科書に掲載され、科学、芸術の多方面の活躍から、五井野博士は「日本のレオナルド・ダ・ヴィンチ」と呼ばれています。

そのような方が『今、知らなければいけない重大な真実』として講演された内容は、日本のマスコミには決して載らない、しかし知らなければ命に関わる事でした。内容は本を読んで頂くとして、五井野博士は、この本の中で、下記のように書かれています。

「学校の授業のように左脳を使って知識を覚える方法だと、なれていない場合は途中でわからなくなったり、整理がつかなくなったりして、人によっては面食らうかもしれません。

それゆえ、この講演集は、そのような左脳で話を聞いた人や右脳で聞いた人の為に再度、講演の中で飛び飛びになったAという話題をつなぎあわせて整理するだけでなく、右脳でつかんだ話をどうやって左脳につないでいくかのお手本になるとも言える本になっていると思います。

(中略)

新しい世界や考え方は、こうした柔軟な脳の使い方によって切り開いてゆけるものです。年齢など関係ありません。凝り固まった考え方が年を取らせるのです。

だから、この本では凝り固まった考え方をほぐして、可能な限りの整理と説明を加え、さらに図や写真を補足し、講演会では説明できなかった話の内容をさらに深く理解できるように編集して読者にお届けしているつもりです。

ですから、難しい話はダメだという人こそ、私の講演会の折にはぜひとも話を聞きに来て頭を若々しく、さらに感性の領域をいつもまでも広くしてほしいし、さらにその後に出された講演集を読んで頭を整理して賢くなってほしいと願います。」

この本には、右脳と左脳を自在に使い、頭を柔らかくし、真実を知り、賢く新しい時代を生きる鍵があると、感銘を受けております。

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