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日本には歪められた人権、差別、平等、被害者、加害者などこれらがメディアの権力とする組織に私たち、国民が素朴に思う疑問や願いさえも彼らによってまるで悪人のような印象を付けられている。
国民として自分の国を安全安心な国へと思う願う気持ちを、こんなにも一部の人たちにより蔑まれる見方をされることぐらい屈辱的なことはない。
これから生まれてくる子供たち、今生きている若者の幸せを願い守っての心、生き方がまるで悪党のような扱いをされる。こんなむごい仕打ちはないだろう。
この国は一体誰の国なんだ。今生きている日本国民の国であり、先に亡くなられた国民が守ってくれ生きてくれた大切な国家です。
幸いなのか日本は地続きに国境を擁していないので、侵略から辛うじて免れてはいるが、今は国境を地続きにしていなくとも危険ばかりな時代である。
グローバルという土足で人の家に上がり込むという政治戦略で安全は根底から破壊されつつある。
国があるから私たちは今現在流浪の民になってはいない。しかし、もし日本国が侵略されれば国を追われる民になるわけです。それでいいのですか?
そこには侵略され国を奪われた民には人権すらありません。そして悲劇はその立場が新たな問題を生み人権を考えてくれた国を脅かす存在になり、不幸は止まらない方向に行くだけです。
自分が被害者でありながら善良な人、助けてくれた国を被害者という立場で破壊するという立場になります。
助けた人を仇で返すという人の道に反した行為になります。幸せとは言えないですよね。良いことではないはずです。
今、世界中が根本から人の道に反した行為が正当化されるというおかしな風潮でまかり通っています。
人も動物も幸せに生きるということが、何が大事なのか根本から考え見直さなければすべてが不幸の連鎖で破壊されすべてを失うということになるのです。
真剣に問い考えることがまるで悪のように仕組まれる現実を見て確かめることが重要と思います。
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