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勝手にブログ検証。自分でブログ書くことよりも転載ブログ中心です。悪しからず

チンピラもどき問題

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事件を起こしてしまった人の更生をと言いながら、古井戸に突き落とすという行為をしている死刑廃止派、犯罪者に更生の道をと唱えている人権派松田まゆみさんの偽善がよくわかる。

今回、懲戒処分を受けてしまった元弁護士さんが、「さぽろぐ」ブログを運営している会社に対して、松田まゆみさんが掲載しているブログの削除を依頼した。

法の裁きを受け地方で仕事を再起しているが、過去の不始末をネットを通して延々と公開されていることにより、仕事、私生活でも不利益を被っているからだ。

この元弁護士さんと「さぽろぐ」ブログ運営者、松田まゆみさんとは何の接点もない。松田まゆみさんが取り上げている記事は、かつてネットで流されていた内容をブログにコピー掲載しているのである。

松田まゆみさん自体、掲載記事に記憶すらない記事であったようである。
しかし当事者である元弁護士さんには、前途も危うくされ信用も脅かされるブログ記事掲載である。

松田まゆみさんは、日ごろから死刑廃止、犯罪者への更生、冤罪を訴えている人である。にもかかわらず

ブログの削除をとブログ提供元、「さぽろぐ」へ削除依頼をしたのに頑なに拒否するのだろうか。松田まゆみさんは普段から犯罪者の更生と死刑廃止を唱えているのに真逆な対応である。

処分を受けて真摯に生きている人の将来を踏みにじっているのである。なんとも不可思議な対応でしかない。これはネットによる公開処刑、死刑でしかない。

国が提唱している「いじめの定義」は、相手がいじめを受けていると訴えたらそれはいじめとする。同じではないか。

ネットに延々と昔の罪、処分という形で職を失い、それから長い年月、反省と自責の日々を送りながら少しづつ信頼の回復を積み上げ生きている当人や家族の生き様を推し量かれば、更生という新たな人生をやり直すことへの援助支援をしなければならないはずである。

それをブログ削除依頼を拒否とする対応をどう理解したら良いのだろうか。ブログ削除をこだわるほど松田まゆみさんに重要なものであるんだろうか。

今回の元弁護士さんにあっても個人である。
松田まゆみさんは、過去にも気に入らぬという理由で、嫌がらせ、うっ憤晴らしを私にもした。個人の人生、命まで失わさせる道具に使うことはブログの領域を超えている。

彼女はプロ思想活動家。普通の個人が敵う相手ではない。問題をすり替えられブログ削除を願いでた側が悪者にされ、ネット仲間を使いネットを駆使して執拗に嫌がらせ情報をネットに流し、法律を巧みに使う手慣れた人である。

個人は何も出来ない。されるがままである。そしてブログ削除をしてくれない。
ブログを私設のうっぷん晴らしの公開処刑の道具にしている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
松田まゆみさんがネットやツイッターに公開している削除依頼者からの一部です。
侵害情報通知書 兼 送信防止措置に関する照会書
2016年12月2日
  松田まゆみ 様
[特定電気通信役務提供者] 大阪市西区南堀江1-11-1 
三共四ツ橋ビル8F
ジェイ・ライン株式会社
代表取締役 野上 尚繁
06-6110-7272
                      
 侵害されたとする権利
 依頼人の社会的評価を低下させる事実を公然と発信(名誉棄損)し、依頼人の業務を妨害した。
以上
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジェイ・ライン株式会社は、この掲載ブログ記事の削除を拒否した。
この会社がこだわるものか?削除拒否した理由が理解できない。

私もかつて、この会社や松田まゆみさんの一方的被害妄想な書き込みを受けた。執拗な嫌がらせを受け続けられた。私もジェイ・ライン株式会社に削除の申し入れをしたことがある。この会社の男性担当は終始バカにした対応で窓口をたらいまわしにされ、電話口から発せられる言葉は、目の前にしていないだけに読み取れる。

こうしたブログ嫌がらせ記事での双方のやり取りは、ブログ記事を読む人が増えるから面白いのであろう。彼らには誠心誠意という気持ちなどないということがわかった。私は死んでもこの会社や松田まゆみさんを許すことは出来ない。人が困り果てることや困ることを喜んでいるのであるから。私は死んでもこのジェイ・ライン株式会社や松田まゆみさんへの天罰を祈り続ける。なぜなら多くの人の心を踏みつけにし、もてあそぶ会社と人間だからだ。






転載元転載元: 星影の祈り

生き地獄この言葉の現実は確かにあります。

これほどひどく辛い息苦しい。呼吸が苦しい言葉の状態なんです。どうにもならない状況は実際にあります。

ここまで人を追い込んでいる人間は全く何も感じず、こちらがどんなに悩み苦しみもがいているかを想像して確実に楽しんでいるのです。

そう、サイコパス人間に出会ってしまったら、それはもう「生き地獄」だけなんです。
それを楽しむのがサイコパス人間なんです。

私もこの少年が出会ってしまった「サイコパス人間」に、ネットで「生き地獄」を経験したのでよくわかります。

ひどいという言葉しか出ません。

「もっと生きたかった」この言葉はどんなに辛かったか。ここまで追い込む人間を許してはならない。

それが子供であっても、なぜなら自分が相手にしていることをわかってやっているのですから。

子供だからで安易に括ってはなりません。子供だから徹底した教育と罰で、人間教育をやり直さなければ、永遠にサイコパス人間として、大人になっても同じことを平然とするからです。

「鉄は熱いうちに打て」です。時期を逃しては、完璧なサイコパス人間を作り上げてしまうからです。

その人間の異常性は遭遇した人しかわからない。自分がしていることを棚にあげ正当化し、いじめている相手さえも混乱させるからです。

脳みそが引っ掻き回される、引っ掻き回されているというぐらい精神が、心がひっかきまわされるからです。

「生き地獄」ひどいむごいいじめです。そして立派な犯罪行為です。

感性があれば、想像してみてください。どれだけひどいものかを少しでも理解できるはずです。

中途半端な決着では、自殺した子供さんが浮かばれません。きっちりさせましょ。
それが大人の義務と責任です。




新潟・高1自殺>「もっと生きたかった」遺族が遺書公開

毎日新聞 12/9(金) 19:21配信
 新潟県立新潟工業高校1年の男子生徒(15)が11月下旬に自殺した問題で、遺族が9日、生徒が残した遺書を公開した。「本当はもっと生きたかったけどもう生きていける気がしません」と亡くなる直前のつらい心情がつづられていた。

 遺書はノートから切り取った紙1枚に書かれ、自室の机の上に置かれていた。言葉によるいじめを受けていたことが書かれ、「9月中旬から今に至るまでの平日は生き地獄のような毎日でした」と明かした。学校の教諭に複数回、相談していたことにも触れ、「11月に入ってから相談した方は何の解決にもなりませんでした」と書かれていた。

 生徒の父親(44)は「人の悪口を言うのを一度も聞いたことがないような優しい子だった。学校から、一言『悩んでいるようだ』と教えてもらえていれば、結果は違ったと思う」と声を詰まらせた。

 学校は今月5日、「情報共有や指導方法に不十分な点があった」とする調査結果を公表。新潟県教育委員会は、第三者委員会でいじめと自殺との因果関係などを調べている。【南茂芽育】

転載元転載元: 星影の祈り

知り合いから松田まゆみが自身のブログ松田まゆみ鬼蜘蛛おばさんの疑問箱」に
削除依頼が来ていることを公開していると連絡あり。

星影の祈りさん落ち込むなよ〜。

抗議の自殺をしたくなりました。一年ほど中傷記事を書かれっぱなしで連絡先(上士幌)(日本蜘蛛学会)(北海道新聞)をネットで知り、勇気を出して電話。

被害を受けた私がなぜ?和解なのかと思いながら交渉するしかない。(さぽろぐの扱いは触らぬ神に祟りなし)の松田氏への扱いであった)。

私への中傷記事を被害者が和解とする方法しか削除出来ないとは情けなかった。

松田まゆみさんの私への中傷記事は半端ではなかった。警視庁、所轄署茨城県サイバー相談室、法務局と相談しても難しい、期限が過ぎているとのこと。
法務局は申し入れしかできないとこと。相手が拒否すればそのままでしかないこと。

ネットで法務省に電話し専門としてネット相談を受け付けているところがあると紹介されるが全くつながらず、メールでの依頼のみ。あちこちに回され疲れ果て和解の道を選んだ

その中で松田まゆみさんは旧姓で、本名川辺まゆみさんであることが判明し、川辺百樹氏の自宅へどうなのか?と思いながら電話をかけました。確認すると間違いはなかった。取り次いでもらい和解としたが、詫びの言葉は一切なかった。怒りを襲えながら記事削除を願い出た。そして互いに削除となった。その後、松田まゆみさんがツイッターで、自身が被害者であるとした書き込みを知りました。やりきれなかった。悔しかった。

 私は急いでキャッシュでいきさつのブログを立ち上げた。
また片方で、クンちゃんとする松田まゆみさんへのコメント記事が消えていることを私のせいにしている内容があった。私が他人のブログコメントを消せるわけはない。

調べてみるとクンちゃんブログは、クンちゃんブログそのものが消えているのである。私が消したとされてるが、いいがかりも甚だしい。

それさえも私のせいにして平然と書き込みしている。自分がしたことは一切棚の上に置き、私への中傷をクンちゃんのエディタールームブログで二人でしています。

なぜ、被害を受けたものが悪者にされ加害者がそのまま平然と被害者になりすまし、中傷の書き込みをし削除されずに私のブログが削除されるのでしょうか。許せない。許せないです。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-18-50/mine197272/folder/1535125/32/68020132/img_0?20160312225710

写真:ベイブリッジ(出所:Wikipedia


 ブログの廃刊と記事やゲストブックへの嫌がらせを目的にした誹
謗中傷コメントについてお伺いいたします。

 ブログ仲間の千葉日台さんが 2016/2/18(木) 午前 0:07付の記事
「さよなら、千葉発日台共栄ブログ」を最後に、Yahooブログを廃刊
しました。これまで台湾のことを中心にした記事に色々と教えられ
ました。それだけに残念です。

 次の一文は上の記事に書き込んだ当方の惜別のコメントです。
 「本日2016年2月18日のこの更新を以て千葉発日台共栄ブログは
更新を停止し、廃止する事を決定いたしました」、残念至極です。
「誹謗中傷コメントとは言い切れませんが、ストレスを感じる内緒
コメントが多数入ってきました」とのこと、お疲れさまでした。
「ブログは全部消すつもりでいましたが、一部の記事を非公開化し
た上で台湾記事や旅行記事、都内散歩記事やブロガーさんとの邂逅
記事を中心に保存する事」に賛成です。いつかまたどこかでお目に
かかれますことを楽しみにしております。長い間、お世話になりま
した、ありがとうございました。

 嫌がらせを目的にした誹謗中傷コメントは当ブログにも時にあり、
そんな時は敢えて原則放置し、ブログ仲間にみていただいておりま
す。たまたま1年ぶりでしょうか、当方の記事「成功の秘訣:与え
よ、さらば与えられん」にあった嫌がらせコメントをご紹介し、で
きればこの種のことでブログを廃刊することのないように切望しま
す。

            … ◇ …

●当方の記事「成功の秘訣:与えよ、さらば与えられん」にあった
嫌がらせコメント(書き込み順、 2016/2/27(土) 午前7:00現在)

 ・2016/2/14(日) 午後 0:18付:消えろ消えろ消えろ(奈良新薬師寺)
 ・2016/2/14(日) 午後 0:19付:消えろ消えろ(奈良新薬師寺)
 ・2016/2/15(月) 午後 0:57付:人殺し 淳二死ね(奈良新薬師寺)
 ・2016/2/15(月) 午後 0:59付:殺し屋ムジナ淳二死ね(奈良新薬師寺)
 ・2016/2/15(月) 午後 2:50付:人殺し、アジアシステム開発産業ヒラノと(奈良新薬師寺)

(注)ちなみに、上記コメント内に「淳二」「アジアシステム開発
産業ヒラノ」の記述がありますが、当方はその方々とはまったく関
係がありません。

            … ◇ …

 ところで皆様方は、嫌がらせを目的にした誹謗中傷コメントを書
き込まれたことがありますか。またその際にそれらのコメントを削
除してますか、それとも放置してますか。嫌がらせを目的にした誹
謗中傷コメントに関するご意見・ご感想と併せ、コメントにてお聞
かせください。

転載元転載元: 生き方を考える

納得できません」三鷹ストーカー殺人、被害者両親
日刊スポーツ 3月15日(火)21時19分配信
 東京都三鷹市で2013年10月、高校3年の女子生徒(当時18)が刺殺されたストーカー殺人事件で、殺人罪と児童買春・ポルノ禁止法違反罪などに問われた元交際相手池永チャールストーマス被告(23)のやり直し裁判員裁判で、東京地裁立川支部(菊池則明裁判長)は15日、懲役22年(求刑懲役22年)の判決を言い渡した。リベンジポルノについて起訴されていなかった差し戻し前の1審判決は同じ22年(求刑無期懲役)だった。

 女子生徒の両親のコメントは以下の通り。

 この度の懲役22年の判決は、私たちは不服です。懲役22年では、追起訴の画像投稿行為をきちんと処罰したことにはなりません。告訴というつらい選択をした私たちには全く納得できません。

 殺人や本件の画像投稿行為は取り返しのつかない犯罪です。反省や謝罪は何の意味もありません。被告人の言葉や手紙を裁判員や裁判官たちが本当と思った理由がわかりません。

 この判決には、検察は必ず控訴してほしい。

 なお、第1審の判決が出た後、私たち被害者家族が控訴を望んだにも関わらず検察は控訴しませんでした。そのことが今回の差し戻し審の求刑と判決において大きな制約となったことは否めません。その判断を下した検察幹部は猛省しなければならないと考えます。しかし、差し戻し審を担当した検事達はその制約の中でもできるだけの戦いをしてくださいました。

 現在の法制度の下では、私たちの納得できる判決は得られないでしょう。私たちの池永被告人に対する裁きは、神の裁断に委ねます。

 平成28年3月15日

 被害者両親

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転載元転載元: 星影の祈り

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