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きっとそんなに有名じゃない絵本だと思うけれど。 |

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こんにちは、ゲストさん
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きっとそんなに有名じゃない絵本だと思うけれど。 |
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Babelさんに頼まれ、私の「英語の絵本ベスト10」をつくってみました。 |
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Struwwelpeterというタイトル |
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あんまり記憶はないけれど、イギリスで最初に通ったナーサリーで本だなの本を先生に読んでもらって、それを借りてきて家で読むのが楽しみだった。 初めてもらった生活表で「彼女は本当に本の虫」って書かれている。 英語をしゃべるのはYesかNoしかいえなかったときだ。 なんで英語が読めたのかな、とママに聞くと、「Phonicsで教えたから」だそうだ。 ママの数少ない育児上の自慢だと、何度もいって威張ってます。 6歳違いのお姉ちゃんに英語を教えたのはママだけど、そのときにphonics式で教えていた。 これはイギリスでもアメリカでも子供が英語を読めるようになるため、幼稚園で教えているやり方だから、特別なやり方ではないけれど、日本の学校が英語を教えるときとは違うそうです。 フォニックスはアルファベットを音で覚えてしまうやり方だ。ABCDは「エー、ビー、シー、ディー」ではなくてア、ブ、ク、ド。 英語はアルファベットは26個だけ。 その組み合わせだからちょっと間違っても必ずある程度の音はいえる。 だから、日本語の漢字が何百もあるってイギリス人にいうと、卒倒しそうになっている。
「そんな国に生まれなくてよかった」って。 |
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