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やっと時間ができたので読みましたよ。
やはり、面白くなかったです。なんでそんなに売れたんですかね?・・不思議だ??。 だぶん、私みたいな奴がいるからでしょうね。 内容は自分の生い立ちから芸能界デビューして「ふぞろいの林檎たち」出演。 それと同時に80年代人気タレントたちとの恋愛を軸に、 15年間のアメリカ生活と女優復帰の理由・・あまり、とゆうか全然興味ないです。 でぇ・・興味あるのは・・誰と〜ぉ??どんな事したの〜ぉ??でしようね。 でちょっと書きます。 中井貴一 付き合ったが、一線を越えたかどうかは書いてないです。彼は古風なタイプだと。 時任三郎 「ふぞろい〜」前に少し付き合ってて、「ふぞろい〜」で共演することになって再び付き合いだし、 「会いたかった」と涙を流した時任三郎と彼の部屋で結ばれたそうです。 玉置浩二 アプローチは、まだ離婚してない玉置浩二からだったそうです。 二人で死のうとした事もあったそうな。わかれの理由はDVだそうです。 「ワインレッドの心」って石原真理子を見て浮かんだ曲なんだって、 「恋の予感」もだって、なんだかなーー。 田原俊彦 目が牛みたいで優しい人、「まりんこ」「としちゃん」と呼び合っていた。 彼の身体は良く鍛えられのんびりとした人柄とは対照的にシャープな男らしさを漂わせて、 着替えのとき自分の姿を鏡に映していたそうな。 石黒賢 ??付き合っただけかなぁーー??よくわからない。 明石家さんま ”プッツン女優”と最初に呼んだのは明石家さんまで、 ベットの中ではいたって普通の男性だそうです。 「まり」「ふみ」と呼び合っていた。 郷ひろみ 一回だけの関係、箱根の旅館でH!!。 吉川晃司 「コウ」と呼んでいた。 「すごくいい目してるね。君の目ととびきりの笑顔は誰にも負けないくらい、いい」 といって口説かれたそうです。結婚を意識した男性だった。 あと、 そのころ赤いフェラーリに乗っていたトップアイドルのKてぇ、誰よ!!。 名前書けよ!!。セックスの相性も一番合っていたような気がするのは誰よ!?。 わからん!!。 このぐらいですかね。なんかあんまりドギツイ描写はないです。期待してたのにーー。 |
読書しました





うふふふ!プッツンというかもう何だかおつむが弱い。。。という感じだねえ。ほんとに付き合ったのかあ?中井貴一とよお?何かひとりで勘違いしてたんじゃあないのかあっ?って。。。(笑)でも読みたいよお(爆)ここにもあほひとり。。
2007/3/3(土) 午後 7:27
おっ!!、ゆうたん怒ってる!?、もしかして中井貴一好きだったりして!?。貴一さんとの話は少しあやしいね。こんな本読むのは時間の無駄ですよ。
2007/3/3(土) 午後 10:06