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藤子・F・不二雄さんの人気漫画「ドラえもん」の最終話を勝手につくって漫画化し、 販売した男性(37)が、出版元の小学館(東京都千代田区)と著作権を持つ藤子プロに謝罪し、 売上金の一部を支払ったそうです。 ストーリーは、 電池切れで動かなくなったドラえもんを、35年後にロボット工学の第一人者に成長したのび太が修理し、 よみがえらせるというもの。 よくあるパターンですなぁ、ジュブナイルでもそんなかんじだったよなぁ。 でも、この男性が「田嶋・T・安恵」の名で2005年秋ごろに漫画化し一部約500円で書店に販売を委託し、 昨年夏までに約1万3300部を販売したみたいです。 やっぱり昔から人気の漫画だから興味があるんですかね。 それにドラえもんには、最終回の都市伝説まであるみたいですね。 たとえば、「ある日、事故にあって植物状態になったのび太を、ドラえもんが天国へと連れて行く」 「植物状態ののび太が見ていた夢」「実はのび太は心身障害者で、ドラえもんは彼による作り話」 とかね・・・なんだかな!?。 問題になったストーリーも都市伝説のひとつになってたみたいですね・・?。 信じるか信じないかはあなた次第・・・。 ・・・って全て否定されてますけどね^^;。 |
漫画・アニメ大好き







見つけてたら偽者とわかっても買っていたかもしれません^^;
2007/5/30(水) 午後 0:52
この前「アメトーーク」って番組で、のび太がタイムマシーンでおばあちゃんに会いにいく話があり、号泣してしまいました。この勝手に作られた最終回の本は、いまから高値で取り引きされることになるでしょう。
2007/5/30(水) 午後 11:29
さんいちきゅうさん、わたしもたぶん買いますよ^^。。
2007/5/30(水) 午後 11:51
SAKUさん、なんかそんな気がしますね。いやだねーー。。
2007/5/30(水) 午後 11:54
ひろちゃんさん。最終回、玉屋も気になっていたけれど、ドラえもんはなくてもいいような気がするよ。
2007/5/31(木) 午後 9:23
なんてゆうか、なくていいんです、最終回なんてね。
だからこそ、都市伝説が生まれるんでしょうね
2007/5/31(木) 午後 10:48