senninのブログ

2STにケイヒンFCRキャブを取り付けている、閑人のブログです。

MC21NSR

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まずは、クラッチ取り付け。
イメージ 1
この後、カバー取り付けて、こちらは完了。
ウォーターポンプは、28用で使えそうなので合わせてみると、使えそうですね。
イメージ 2
シリンダーの法は、RCバルブのシャフトシールが、ダメそうなので、
ついでに、バラしてみた。
イメージ 3
これは、清掃後です。
こちらは裏です。
イメージ 4
穴が詰まってた以外は、鉄製なので問題ないですね。
こういったところは、鉄かステンでお願いしたいところです。
アルミとか、アルマイトしてもアルミですから、、、、。。

シリンダーも取り付けたし、もう少しなのだが、ネジの長さが多数あるのは勘弁して欲しい。

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お疲れさまです。

ウォーターポンプの構造はMC16から変っていないはずです。
確かシャフトのメカニカルシールが一部変更になっただけだったと思いますが。

クラッチカバーは全部共通で使えるはずです。

ミッションもインプットシャフトを変更すれば乾式にもなります。
ミッションのギアは全部共通ですw

RCバルブのこの穴は溶接で埋めて整形するのが当時流行ってましたね(笑)
でも埋めると裏にカーボンが良く溜まりますw
AMSなら問題ないでしょうけど。

しかし排気バルブはコレが一番理想的だと思うんですけどね。
良い形していますよね。

2013/10/6(日) 午後 8:26 [ はちろくやろう ]

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RCバルブは鉄なんですね。

3XVのギロチンバルブは、初期のSPRを除いてアルミなので激しく減ります。しかも値上がりして超高い。

でも・・、
そのバルブによって磨耗するシリンダーはもっとツラいです。

2013/10/6(日) 午後 8:35 [ たかす@TZR-OC ]

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たかすさん、こんばんは。
そうなんですよね。
これだと熱害の心配とか、構造上、摩耗するところがないので、
良い選択だと思いますし、シンプルな構造なので、
部品点数も少なく、良い構造だと思います。
唯一は、バルブ背面のカーボン蓄積があると、バルブが開かなくなりますが、
OILを良いもので運転すれば、メンテナンスしなくても大丈夫そうです。
VJもそうですが、アルミはダメですね。
熱が掛かる所に、アルミは不向きですよね。
この辺が、メーカーの本気度がわかるところだと思います。

2013/10/6(日) 午後 10:31 [ boo*u_n** ]

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やろWさん、こんばんは。
マイナーの度に、弄くりまわしてるメーカーとは違いますね。
バルブの形状とか、とても考えられてます。
このバルブが穴があいてるのは、背面の内圧を、ポート内圧と揃えて、
動作する時の抵抗を減らすためだと思いますよ。

ぴったりくっついている場合、気体の逃げがないと、抵抗になりますからね。
リードバルブガイドの穴と同じ作用かと思います。

ただ、SETボルトの長さが、あれこれ違うのは辞めてほしいですね。
すでに、わけわからなくなってますし、サービスマニュアルにも書いてないですし、
パーツリスト見ながら組まないと無理かも。。。

2013/10/6(日) 午後 10:38 [ boo*u_n** ]


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