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他の所も点検しました。
これは良さそうなので、掃除とグリスUPだけで組み込みます。
もんだいはこれ、、、
日本製に交換、この時に内側のカバーを外し、怪しい粉+AMSレーシンググリスを塗りたくり、
ここに入れるのだが、
対策として、水路とベアリングの内側を隔離して、グリスルームにしてみます。
これに、シャフトユニットを押し込みます。
たっぷりグリスで、長持ちするはずだが如何に。。。
ホントは、シールベアリングだと良いのだが、面倒なのと
ノーマルよりは、改善しているだろうから、これで良いことにします。
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Runner FXR 180
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お疲れさまです。
いちいちメンドクサイ加工が必要なエンジンですねえ(笑)
でもこうやって確実に良くなっていくんですよね。
パワーアップ以外の体感できないチューニングのほうが大事なんだと思うんですが、なかなかここまでやる人居ませんよね。
まあそもそもこんな事しなくても良い構造になっているのが一番なんですけどねw
2013/11/19(火) 午後 7:10 [ はちろくやろう ]
おつかれさまです。
基本構造が、125なので、180ということで、
すでに、チューンされているエンジンと言えますが、
基本構造が、おもちゃなのと、使ってる部品の品質が不安定なのが
良くないですね。
少し考えれば、壊れなくなるのに、そんなことはまるで眼中にないですよ。
さすが痛車ですが、乗ると結構良かったりしますから、
嵌るんでしょうね。
壊れにく考えたり、供給部品の適正価格設定とかすると、
もう少し、需要は見込めると思いますけど、
面白い乗り物なだけに、惜しい存在だと思います。
2013/11/19(火) 午後 7:47 [ boo*u_n** ]