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訳わからんだろ〜〜(笑)。
薄かった2番用なんですね。
これをふまえて、2番の高回転の充填効率を改善すべく、タスポタイミングをありえない位進めてかなりの開度にしてみたんですが、
これが大当たりして、パーシャルではAF10.5とか、全開11.5とかになり劇濃くなったんで
1番と同じ方法で、MAコントロールにソレノイドを追加し、設定の回転域では
エアーを吸わせて、AFをコントロール出来る様にしました。
この特性に、なぜ拘るかというと、左右で異なった特性だと、シングルチャンネルの
ZEELでは合わせることが不可能なので、2個ZEEL仕様か、左右の特性をそろえる必要があったわけです。
これにより、ソレノイド3個、デューティーソレノイド2個となり、スピコンにいたっては6個
となっていて、もはや作ったオイラでさえ、訳がわからなくなりそうです。
これでOKなレベルとの評価でしたが、裏を返せばAF合わせれば更なる高みが見れるかも、、、、という可能性もあるわけですが、すでにピンが限界付近、果たして持ちこたえるのだろうか??
特性変化をさせられるタスポなのだが、なぜか2番だけ6000回転の被りが取れない
1番は、問題ないのだけれど、新たに何か考えないと、フィーリングが良くないんですよね。
振動で、キャブが揺れて液面変るのかな???
そのうち何か考えよう。
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お疲れ様です。
ほんと、もう少しですよね。
現状でも相当いい感じなのですが、コレが合わせられればもうひとつ上に行ける感じですね。
でもこれでも普通以上に乗れるし、A/F計見なければOKだと思うほどですね。
気持ち絞るかな?程度なので十分では有るのですがw
2017/6/4(日) 午後 11:27 [ はちろくやろう ]
> はちろくやろうさん
おつかれさまです。
やっと濃くても回るようになってきましたね。
やはり、壊れなくするのが先決で、これができてきたので色んな事ができるようになりました。
しかし、掃気圧力が全てですね。
2017/6/6(火) 午後 11:59 [ boo*u_n** ]