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という訳で、マッチングを取るために、何時ものコースへうろうろしてみた。
どうやら、スロットル開度0〜30%、5000以下の領域で、PWJTを使ってしまうと、
うまく制御できなくて、被りが出ることがわかった。
開度30〜60%、10000以上で猛烈に吸い込む為に、MJを160#に落としてあるのと、
スロットルバルブのカッタウェイを大幅に変更してあるので、以前のキャブSETでは
マッチングが外れてしまっているようです。
低速で、燃料が出ないのですが、PWJT機能が使えないということは、
本体で何とかせねばなりませぬ。。。
ZEELにしてから、あまり削らなくてもコントロールできるので、何とかなっていたんだけど、
今度のエンジンパッケージは、TZのチャンバーを切り詰めるという暴挙をしているので
しかたないのですが、そのぶん上は超絶気持ちよく回ります(笑)。
これだけずらしたんだけど、まだ足りないね〜〜。
もう少し、何とかならないかの〜〜〜。
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